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三行日記を書いてみよう!
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今日、職場の上司に、自分が発達障害だとカミングアウトしてきました。
やっぱり普通に生きていた人には、発達障害と言ってもよく伝わらなかったです。
大変な時期だから逃さないけど、産業医が言うなら仕方ない。って感じですね。
結局、会社の人事か産業医に話さないかぎりは、普通の退職と変わらない対応しかできないみたいだ。

産業医には面談をお願いしています。
ただ、面談するのは3週間後になりそう。正直その間が一番つらいんですが・・・・・、
人事課の方にも相談しなけれあばいけない・・・・・。
ここはむしろ退職を考えているってことだけを伝えれば、その後の手続を教えてくれそう

ただ、このたびに、自分が人より劣っている、欠陥がある、って説明するのはなかなか応えるなぁ・・・・。


ちなみに、わたしは最初の一人でもうこころが折れてしまった。
9時11時までの2時間の間、スーツを着た20代リーマンが泣きながらで帰るという自体になってしまいました・・・・・・。
バスの中ならごまかしやすいんだけど、電車人ってしまったら、一瞬視線を向けてきますね。
でも、一瞬だけなんです。
私もこういうの見たことあるけど。大して珍しいことではないんですよね。
でも、今日は自分が「こういうの」になってしまったわけですが、それがすごい情けなくって涙がどんどんでてきた。
約19時間前 違反報告
創作シリーズ
「優しさという魔法をあなたに」①

一章
誰かと話をした時
誰かのことを思った時
誰かのことを愛した時
そこには、一つの魔法が生まれる。
それは誰もが本来は持っているけど、いつの間にか無くしてしまっているもの。
これは、優しさという魔法が紡ぐ物語です



二章
「おはよう。今日は二限目の講義休講だよ」
窓から太陽の光に照らされる。一日の始まりを感じされる。
君のメールでいつも目を覚ます。どれだけの距離が離れたところから僕に届いたのだろうとロマンチックさも感じる。
僕は元来眠りが浅いタイプだ。万年眠たそうな顔をしている。くるくるとした天然パーマの頭を少しかく。
しかし、君からのメールをいつも待ちわびているから眼が覚める。
特別なことは書かれていない。とても簡単な伝言のような文章だけ。でも君は毎日朝に送ってきてくれる。
それは、君の優しさから始まったことだった。

僕が中学生の頃に遅刻をした日のことだ。
僕は成績が中ぐらいだったし、あまり喋らないから先生からも受けが良くなかった。
そんな僕が遅刻なんかしたから、先生にもちょっと悪い気持ちが働いたのだと思う。
「あれ、今日は休みだと思っていたよ。こんな時間に来ないでくれよ」
体に重く言葉がささる。クラスメイトもどっと笑い出した。
僕は馬鹿にされたと悔しくなったが、何も言い返すことができなかった。ただ立っているだけだった。また時間が解決してくれることを望んでいた。弱い自分だといつも思う。
その日の放課後、廊下を歩いていると君にぐっと手を掴まれ、そのまま近くの階段まで引き寄せられた。
引き寄せられた時甘い香りがした。君がつけている香水のにおいだろうか。
君とはクラスメイトだから、たまに話すぐらいの関係だった。
僕はなんだろうかとびっくりしていると君が笑顔でこう言った。「遅刻なんて誰でもあるから気にしなくていいよ。明日から私がメールで起こしてあげるよ」
その言葉は僕を咎めるわけでもなく、先生を悪く言うわけでもなく、君は僕に優しく話しかけてきてくれた。
人を悪く言わないことってある種の才能だと思う。
誰でも相手を多少は嫌に思うことはある。
それを言葉にせず、自分の思いを伝えることって案外難しいから。
僕はその時何か話そうと思った。お礼の言葉だとかあった時の挨拶だとか君への気持ちだとかいろいろなことを。でもうまく話せないでいると君は「私は心配性だからいつも早くに学校に来ているの、だから私に悪いなんて思わなくていいのよ」と思いやりのある言葉を付け足してその場を去っていってしまった。
僕は温かい気持ちになることができた

あの日あの場所でメールを交換してから、もう何年も経っているのに、今でも毎日メールをしてくれている。
君は僕を救ってくれた。
僕は着替えをして、大学へと向かった。
約19時間前 違反報告
創作シリーズ
「優しさという魔法をあなたに」⑥

十一章
同じ時を過ごすこと。
一緒に思い悩むこと。
優しさには、そんな時間も含まれている。
精神的な行為なのだ

僕は君が元気になったことと君と付き合うようになったことを、春翔に伝えに行った。
春翔が助言をくれたからうまくいったのだから、感謝の気持ちを伝えたいと思ったからだ。
春翔は良かったなと言ってくれた。またどこかにデートに行ったか教えてくれよと言っていた。春翔も十分優しい。優しさはいろいろなところに存在するなと感じた。
君としたいことはたくさんある。
春翔に君とのことをいろいろ話をした。ノロケ話なのにしっかり聞いてくれた。
話をしていると、どんどん君への思いが大きくなって来ていることに気づいた。
本当に好きなんだなと思えて嬉しくなった。

「理央君が思う幸せってどんな感じ?」
君は学校からの帰り道に、聞いて来た。
トンボが二匹飛んでいる。
まだ君は幸せについて悩んでいるのだろうか。
「うーん、僕が思うのは、好きな人とずっと一緒にいれることかな」
「それは恋人だけ?」
「もちろん、人生の大半を共にするのは恋人であったり配偶者だと思う。そういう意味では、存在は大きい。でもその人だけじゃなくて、自分のことを思ってくれる人に囲まれていることかな」
君は少し考えているようだった。
「映画を観た後で思ったんだけど。もし一番愛すべき人が先に死んでしまったら、どうなるの?ずっと一緒に居られるとは限らないじゃない。その人は幸せになれないの??」
君は大きな瞳を少し濡らしていた。
僕は抱きしめてあげたいという気持ちが湧き上がって来た。

その時、前から車がこちらに向かってきた。
どこかおかしい。
反射的に君を道路脇に押した。
車は僕の方に突っ込んで来た。このままじゃ当たる。僕は怖くて体を丸めた。
車の音が近づいてくる。ブレーキの音が響く。
君が僕のもとに駆け寄って来た。
泣いている。
僕は今すぐに立ち上がって話しかけたいと思った。
でも体が動かない。
誰かが救急車を呼ぶ声が聞こえた。
大丈夫だよと君に伝えた。
遠くから聞こえるサイレンの音が君の不安の音のような気がして落ち着かなかった。


十二章
僕の怪我は大したことはなく、一ヶ月ほどで退院することができた。車はただの脇見運転だったそうだ。
しかし、当たりどころが悪ければ、どうなっていたかはわからない。
僕は少し怖くなった。平穏の生活はいつ脅かされるかわからない。
でも、それ以上に君は怖かったんだろうなあと胸が苦しくなった。あの時話していたことと事故はあまりにもタイミングが悪すぎる。一層不安が強くなったのではないかと思えた。
君は毎日見舞いに来てくれた。
そんなに心配しなくていいし君のせいでもないと言ってもずっと来てくれた。
でも、きっと不安な様子を出さないようにしているのだと思う。
君の笑顔がいつもとは違って見えた。

僕は君がお見舞いに来た時に、前に聞かれたことに答えた
「もし、一番愛すべき人が死んだら幸せじゃないのかと前に聞いていたね」
「うん」
「僕は君より先に死なないから、大丈夫だよ」
「信じてもいいの?」
君は少し震えていた。
「約束するよ。ずっと君のそばにいる」
「ありがとう。なら私はどんな時でも理央くんを待っているわ」
僕は君の手をぎゅっと握りしめた。君もゆっくりと握り返してくれた。それが全てを語っているようだった。

君とドライブにいった
君がここ最近ずっと暗い気持ちで過ごしてきたから、気分転換させてあげたいと思ったのだ。
アップテンポの曲を流しながら、車は進み出した。
「ここ最近色々なことがあったわ。一気にありすぎて疲れちゃった」
君は体を伸ばしながら話し始めた。リラックスしているようだ。
「そうだね。僕の怪我も心配させちゃったし。申し訳ないね」
「まあ、無事だったからいいのよ。もう痛みはない?大丈夫??」
「うん、本当に大丈夫だよ」
「よかった。楽しいこともあったわよね。映画では理央くんはびっくりするぐらい泣いてたし」
「それは恥ずかしいからあんまり言わないで。仕方ないじゃん、感情移入しちゃったんだから」
「そこまで素直なことが本当に尊敬するわ。人っていつの間にか素直じゃなくなるらしいわよ」
「じゃあ、僕は文明に取り残された人なんだね」
「そう、とびっきりレアな人間よ」
僕たちは二人で笑いあった。
こんなに時間がゆっくり流れることがあるんだと安心できた。
君といるともっと幸せになりたいと思えた。
「今は幸せ?」
「うん、幸せよ。胸を張って言えるわ」
「ならよかったよ。僕も幸せだよ」
「本当に?あなたの気持ちをしっかり聞いたことはなかったわ。めんどくさいとか思ってないの?」
「思ってないよ。さくらさんといると優しい気持ちになれる。これって魔法みたいだよね。辛いことがあっても、優しい気持ちになれる」
「魔法か」
「そう、そう思うと素敵じゃない?」
「素敵よ。そういう考え方好きよ。あっ、お礼がしたいんだった。本当にありがとう、私を救い出してくれてありがとう。あなたがいたから今の私があなたの隣で笑えていられるわ」
「お礼なんていいよ。僕がしたくてしたんだから」
「そんなこと言わないで、何かさせてよ。何かしてほしいことない?」
「じゃあ、一つだけ」
「なになに?」
「君から愛してると言われたい。君は思ってくれてるだろうけど、あまり言葉にしないから言われたい」
「理央くんのことを、愛しているわ。本当よ」
「あっ、ありがとう」
「頼んでおいて、照れるのは反則でしょ。私だって恥ずかしかったのよ」
「だって、本当に言ってくれるとは思ってなかったんだもん」
「私もあまり言葉にしなくてごめんね。今後は思いを言葉にするようにするわ」
「僕もさくらさんのことを愛しているよ」
その後僕たちは、他愛のない話をずっとしていた。それからまた明日ねと約束して家に帰った。


十三章
町はイルミネーションが華やかで、すっかり冬になってきた
僕は君を夜景が綺麗に見える小さな丘に呼んだ
沈みかけの太陽は赤々と光り輝いている。
君はグレーのニットにロングスカートという姿で、いつもより大人びて見えた。
まず僕はありがとうと言った。
今まで僕が生きてこれたのは、君がいたから君が助けてくれたからだ。
そして、「僕が君を幸せにします。これから先もずっとそばにいさせてください」とプロポーズした。
君と幸せについて色々話したり考えた。
でも幸せはまだわからないところがある。
けれど、君のそばで君を見届けているとそれがわかるかもしれない。
不幸になりそうなら、全力で僕が救い出す。
幸せが行き止まりではなく、道の途中であると君に教えたい。
君に幸せを与えたい。
思いの丈を伝えた。
上手には喋れなかった。でも一言だけじゃ伝わらないことがあるから。伝わらなければ、心には届かない。僕は自分の思いを全部伝えたかった。
君は「はい、よろしくお願いします」と涙を流しながらうなづいてくれた。
その涙は今まで見たどんなものより綺麗だった。

優しさという魔法にかかっていたのは君じゃなく、僕だったんだ。
魔法にかかった僕は幸せな気分になれた。
ありがとう。今度はあなたに魔法をかけるよ
家庭教師の先生が決まって、子どもが少しでも楽しく勉強ができるといいなぁ。
まずは子ども部屋にクーラーを取り付けないと。今年の夏は暑すぎる。

自治会の公園掃除で何かに噛まれました(T ^ T)

痛い⤵︎




病院代どころか大丈夫?もない。

掃除2度行かなくていいかなぁ:.*.・。(*´-ω)(ω-`*)。・:*:・なんてね。


高い自治会費用払って挙句ですか?

さて、病院どうしよう。
休日診療取られたら死活問題だよ⤵︎一日中我慢できたら。もう病院行かなくてもいいよね??

しかし激痛
トイレも右手でふけなかったよ←汚くてm(_ _)m

こんな時どうすればいいか相談する相手も場所もない。
痛いと泣く人もない。
子供たち心配するからアイシングしながら家事。痛くて右手動かせないし⤵︎
私は、約1年間車椅子♿️生活を送りました。

車椅子生活になって思ったこと。
自分で何もかもが出来ない不自由さに苛立ち、
旦那さんには、申し訳なく介助して貰い、頭を洗うのも全部してもらう事の情けなさ。
買い物行くにも、子供👶を私が膝に抱え旦那さんがカゴを持って車椅子を押す。
普段何気なくやっていた事が出来ないもどかしさ。お願いしなきゃいけないもどかしさ。

外に出て人の目線に触れるのが嫌だった。エレベーターでは、ヒソヒソ「可哀想に。赤ちゃんもいるのに…」と声が聞こえる。
すれ違う人達の振り返る目線。
私も普通に歩きたい。
押してもらわなければいけない事は辛い。
このままでは、申し訳なく、離婚して実家に戻った方がいいかな?と何度も考えた。


車椅子でしか生活出来ない子は、沢山いる。

息子も、息子の心の中は、うまく出来ない事と葛藤しツライのだろう。
でもね、五体満足に体は動かせる。
今は心房中隔欠損症も治った。

少しずつでもいい。
自分の足で立って歩ける事に感謝して、もう一歩羽ばたいて欲しい。

上手くいかない事で悩むだろうけれど、皆と考えてる事,想いが違うだろうけれど。
心の持ちようで、もう一歩、良い方へ考えてみないかな?

「ぼくは、バカだ!!」
「どうせやったって出来ない!」

お母さんは、そうは思わない。
自分の足で立って歩ける!
走れる!
疲れやすいけど。
でも、できるんだもん。
嫌な事から逃げてばかりじゃ、
もったいないと思うけどな。

感覚過敏あって、辛いのも知ってる。
よーく知ってるよ。
息子の通院と、娘の健診を梯子。
つっかれたー‼︎
なんで被るかな〜💦
いや私がもっとよく確認しておけば良かった話なんだけどもw

それぞれよく育ってて、母は有り難いわぁ〜💕
そりゃ問題はあるけど、それなりに元気で明るいのでもうハナマル💮

会計待ち中に、久々に息子の創作折紙。
今回は「カタツムリ🐌」✨
長男:就活に向けて少しずつ前進中。気分が⤵️⤵️ないようにフォローしなきゃ
長女:志望校決定‼️あとは、やるしかない
おーい君が頑張るしかないのだよと言っているけど夏休み初日から大寝坊😪まあ、昨日8度の熱があったから仕方ないか。夏休みで決まるよー✊‼️
次男:高校生活Enjoy中。初めの十日間は、毎日補習に通う。宿題は、先週の6連休で半分くらいは片付いた模様。終わらせる‼️に重きをおく次男。違うんだよ覚えないといけないんだよ。何度も言っているけど🤔☹️😢なかなかできない。
私:子供は夏休みでも先生は出勤します‼️
これは知って欲しいです。研修会、会議レポート、備品整理、職員作業、指導案作成などいっぱい仕事はあります。子供がいないから楽ですね~と言われると少し😒💢💢とします。子供といる方がいいです。
仕事を早めに終えてのんびりしたいです
夏休みにしかできないことしたいです。
🤔子供には話したけど、私は、何をしようか?
床屋さんに教えてもらった強い噴水で息子を水遊びさせてきました。

一応、クソミドリシティは県庁所在地で市民プールもいくつかあるんですがとしまえん的な水鉄砲とか浮き輪を持ち込んでパリピっぽく水遊びするところが存在しないので免許持ってない高校生まで遊んでいて(免許とると直接海に行く)

いくらなんでも娯楽少なすぎだろ

と思いました。そりゃ若者みんな魔界都市に取られちゃうわ…。