放課後等デイサービス
  • 送迎あり

らいおんハート遊びリテーション児童デイ北砂

近隣駅: 大島駅、西大島駅 / 〒136-0073 東京都江東区北砂5-20-7-101 北砂五丁目団地

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
職員の配置数は適切であるか
はい
適切な人数は揃っている。また専門職(PT、OT、ST、保育士)等、充実している。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
スロープや手すりを配置し、車いすでも十分行動できるように作られている。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
年度末に実施し、スタッフ間で話し合って改善に努めている。ミーティングを通してスタッフ全員で共有している。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
リタリコホームページで公開している。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
今後行っていきたいと思います。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
研修に参加したスタッフが伝達講習を行い全スタッフで共有している。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
ニーズや課題を理解して上で、計画書を作成している。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
対象児童に対して、遠城寺を実施している。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
月1で療育MTGを行い、スタッフ全員で行っている。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
季節や行事によった活動、新しい活動を取り入れ固定化しないように工夫している。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
長期休暇等の時間に余裕がある時には、外出する機会を設けている。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
必要に応じて集団と個別活動を組み合わせ、支援計画を作成している。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
朝礼で支援内容やリスクの確認をして、ミーティングノートで共有している。その日のスタッフの役割分担をボードで提示している。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
どちらでもない
気付いたこと・気になる事がある場合は話し合い共有しているが、全体に周知されていない事がある。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
毎日必ず記入を行い、支援の検証・改善につなげている。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的に行い、ケース会議をして支援計画の見直しを判断している。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
毎回責任管理者か児発管が参加している。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
学校の連絡会には毎回参加し、連絡調整も適切に行っている。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
医療的ケアが必要な児童の受け入れをしていない。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
はい
必要な児童に、適宜行っている。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
移行する児童はまだいない。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
専門機関の研修に積極的に参加している。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
親子参加のイベントの時に、他家族の兄弟と交流することはある。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
どちらでもない
責任管理者か児発管が参加している。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
毎回連絡帳や送迎時に子どもの状況や課題を伝え合っている。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
はい
昨年より、年に2回を未就学児と放課後の保護者に分けて実施している。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約時にしっかりと説明を行っている。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
その都度対応している。見学も1年中受け入れている。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
どちらでもない
年に2回、親子参加のイベントを実施している。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
当日、翌日までに対応している。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
毎月のお便りやブログで発信している。
個人情報に十分注意しているか
はい
鍵の付いた書庫でしっかりと管理している。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
策定し職員間で周知しているが、保護者にはあまり知らせていない。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年に2回、非常災害時の避難訓練を実施している。また近所の防災館で起震車の体験もしている。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
身体拘束が必要な対象児はいない。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
医師の指示書はないが、受け入れ時に保護者に確認して把握し対応している。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハットが起こった日に全スタッフに周知、翌日までに同じグループ内の店舗に発信している。

これまでのサービス自己評価


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