放課後等デイサービス
  • 送迎あり
  • 土日祝営業

児童発達支援・放課後等デイサービス ホップ

近隣駅: 鬼越駅、京成中山駅 / 〒272-0022 千葉県市川市鬼越1-15-20

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
基準のスペースに充分適応している
職員の配置数は適切であるか
はい
利用人数に相応している
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
いいえ
建物はバリアフリー化されていない。ニーズがあれば今後の課題として改善するよう検討していく
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
一日の反省、業務の振り返りについては職員間で毎日行っている。PDCAサイクルについては研修を元に取り入れていく予定。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
アンケート調査を毎年実施し、保護者の意見も踏まえ、適宜改善につなげていきたい
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
ホームぺージではなく、リタリコサイトに載せて公開している
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
第三者評価は行っていない
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
ペアレントトレーニング研修、虐待防止研修等、資質向上のため今後も研修等に積極的に参加していきたい
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
どちらでもない
初期アセスメントを使用しているため、アセスメントの更新をして計画作成に臨みたい
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
ホップ独自のアセスメントツールを用いている
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
スタッフ全員で活動内容を話し合い決定している
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
様々なツールから情報を収集している
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
支援時間等や個別に課題を決めきめ細やかに支援している
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
各日の子どもたちの利用やその時の状態によって、個別活動と集団活動を組み合わせて計画、支援している
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
常勤スタッフ、パートスタッフそれぞれに支援内容の確認等を行っている
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
必ず一日の振り返りを行い情報共有を行っている
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
業務日誌や個人の個別課題等の記録をつけ、検証改善に役立てている
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
基本、半年に一度のモニタリングを行い中間評価として位置づけている。新しい課題についてはその都度計画書の見直しを行っている
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
複数組み合わせて日々の支援を行っている
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
管理者兼児童発達管理責任者が同席し、必要に応じて指導員も出席している
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
学校開催の説明会に出席し、送迎時の確認や年間行事予定等の確認等を行っている。送迎時には担任と顔を合わせ、その日の申し送り事項や日々の支援の確認を行っている。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
いいえ
医療的ケア児の受け入れはしていない
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
はい
保護者からすまいるプランのコピーをもらうなどし、必要に応じて情報共有連絡を行っている
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
いいえ
学校卒業生の輩出は未だないが、時期が来た時には情報提供していきたい
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
各専門機関と連携を図り、研修にも積極的に参加している
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
公園へ散歩に行ったときなど、居合わせた地元の子供たちと遊ぶ機会は今までにあった
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
いいえ
協議会等への参加はできていない
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
毎日の連絡帳の報告に加え、送迎時に直接お話をしたり、必要時には電話連絡をし日頃の様子を伝えたり、教えていただいている
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
どちらでもない
初めて、保護者へ向けたペアレントトレーニング講演会の開催を予定している
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
見学時、契約時に説明をしている
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
相談や悩み等には適切に対応している
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
年2回の保護者会を設け、スタッフや保護者同士の顔合わせを行っている
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情受付等の体制整備を整えており、随時迅速に対応をしていきたい
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
定期的にインターネットを通じてホームぺージなどに日々の様子のブログや情報発信をしている
個人情報に十分注意しているか
はい
最善の注意をもって管理ている
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
連絡帳、送迎時の申し送り、場合によって相談援助を行っている
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
昨年度は地域住民を夏祭りに招待したが、今年度は実施できていない
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
どちらでもない
周知できている部分と出来ていない部分がある。今後周知できるよう対応していく
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年1回の避難訓練を実施している。今後は回数を増やし様々に対応できるよう訓練の幅を広げられるよう計画を立てていく
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
いいえ
今年度研修へ参加できていない。積極的に参加できるよう努めていきたい
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
一時的な身体拘束については個別支援計画に詳細を記載し、十分な説明をしたうえで同意を得ている
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
食物アレルギーについては保護者と相談し、対応している
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
インシデント、アクシデント報告書を作成し、事業所内でスタッフに共有できるようにしている

これまでのサービス自己評価


掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。