児童発達支援事業所
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らいおんハート遊びリテーション児童デイ大和2号館

近隣駅: 南林間駅、鶴間駅 / 〒242-0006 神奈川県大和市南林間1丁目4-15
電話で聞く場合はこちら 050-3184-3753

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
手狭ではあるが、室内用のトランポリンや跳び箱で身体を動かせるスペースは確保している。
職員の配置数は適切であるか
はい
言語聴覚士、保育士などの資格を持った職員が日々の療育プログラムを計画しています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
施設内に段差はなく、また一階の施設という事もあり、肢体不自由児でも利用できるようになっています。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
職員で話し合い、お互いに知識を高めより良い業務を行っていきます。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
定期的に個別に保護者の方と面談を行い、直に保護者の意見を聞き改善しています。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
公開している。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
今後、行っていきたい。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
店舗内で勉強会をしている。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
保護者の方の声を聴きご要望に沿って、個別支援計画書を作成しています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
一人一人に必要な項目を具体的に設定し、支援計画を作成しています。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
ケース会議を行い、支援計画を確認している。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
職員全体で話し合い、活動予定を作成しています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
一ヶ月ごとの療育プログラムを話し合って決めています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
身辺自立などの個別の課題とコミュニケーションなどを組み合わせて作成している。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎日ミーティングを行い、その日の確認事項などを共有します。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
申し送りノートを作成し、休みの職員も確認できるようにしている。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
子ども一人一人の支援に対して毎回日誌を記入している。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
相談員と連携をとり、定期的に情報交換をして支援計画を見直している。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
子どもの状況に精通した職員が対応できるようにしています。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
いいえ
今後、そのような連携をとっていけたらと思います。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
いいえ
対象児童がいない為。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
いいえ
対象児童がいない為。
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
保育園の先生が見学に来たり、幼稚園に保護者と一緒に見学に行ったりして情報交換をしています。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
いいえ
対象児童がいない為。
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
市が主催する研修に参加し、他事業所との意見交換を行う場に参加している。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
今後そのような取り組みも行って行けたらと思います。
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
いいえ
今後そのような機会にも積極的に参加していけたらと思います。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
送迎時に、些細なことも含めて連絡帳に書いてあったことや、その日の出来事を伝えています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
いいえ
今後、行っていきたい。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約時に契約書を読み、わからない事がないか質問したり事例を挙げて説明をしています。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
保護者の方にも確認してもらい、同意を得たうえで署名押印をして貰っています。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
子育ての悩み等の相談に適切に答えられるように、日々支援しています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
家族参加型のイベントを行い懇談会の時間も同時に設けています。今後も、保護者の方々の話し合いの機会を作っていけたらと思います。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
お便り等の配布物でご連絡させて頂いています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
毎月一回、児童デイ通信を発行し療育プログラムや活動報告をしています。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
鍵付きの書庫に管理するなど、個人情報の取り扱いに注意しています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
専門職のスタッフ等が配慮した上で、意思疎通、情報伝達を行っています。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
はい
夏祭りの際に、他事業所の職員や保護者家族を招き、交流している。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
はい
マニュアルを各部屋に提示し、全職員がすぐに確認できるようにしています。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年に2回、非常災害の発生に備えた訓練を行っています。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
事前に児童調査票を記入して頂き、必要な情報を確認しています。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
保護者の方から頂いたアレルギーの情報を職員が周知し、誤飲のないように努めています。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハットがおきた場合には、職員全員に周知し事業所内で共有しています。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止のマニュアルを提示しスタッフ間で周知しています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
はい
身体拘束の可能性がある場合については、事前に報告致します。

これまでのサービス自己評価

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らいおんハート遊びリテーション児童デイ大和2号館

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施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。