児童発達支援事業所
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こどもプラス ✚ 牛久中央教室 弐番館

近隣駅: 牛久駅、ひたち野うしく駅 / 〒300-1233 茨城県牛久市栄町4丁目201番地2号 2階
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サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
静的訓練室・動的訓練室に分けて活動に合わせたスペースを提供できるよう配慮しています。
職員の配置数は適切であるか
はい
活動内容に応じて職員の人員配置を行っています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
利用者様に合わせた設備提供ができるように見直しを行っていきます。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
支援会議・運営会議を開催することにより、職員の意見交換の場を増やし支援の質の向上に繋げていきます。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
アンケート結果に基づき保護者様のご意向を把握することで今後の課題を認識し、業務改善に取り組んでいきます。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
どちらでもない
ホームページにて公表していきます。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
はい
県による実地指導による評価結果に準じて業務の改善を行っております。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
外部で行われる研修にも積極的に参加し、社内での伝達講習を行う事で情報を共有できる環境を作っています。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
保護者様からの情報を基にお子様の様子を分析し、個々に合ったサービスを考えて作成しております。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
どちらでもない
契約時、アセスメントシートの記入をお願いしています。進級等で状況が変わった際には再度記入をお願いし、情報共有に努めています
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
発達支援を主とした上で将来的な自立支援や子育て支援にも目を向けて支援内容を立案しています。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
支援会議において支援の提供状況に漏れがないか職員間で確認や見直しを行っています。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
どちらでもない
職員全員で参加し、プログラム毎に担当者を決めて活動計画を進めております。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
様々なプログラムを準備し、活動が固定化しないよう工夫しています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
どちらでもない
個別活動目標と集団活動目標を項目を分けて作成しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
出勤している職員全員で事前に打ち合わせを行い、当日の注意点等を共有した上で支援を行っています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
送迎業務終了後に保護者からの連絡事項や当日の支援の問題点等を話し合い改善に繋げていけるように努めています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
支援内容を日々記録して情報の共有、支援計画、モニタリングに活用しています。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
個別支援計画書の目標期間毎に定期的にモニタリングを行い、達成できなかった項目は見直しをして上で目標の再設定を行います。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童発達支援管理責任者を主としてサービス担当者会に出席しています。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
情報共有を行い、更に強い連携を図っていけるよう努めていきます。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
相談支援事業所や役所、学校等と情報共有しながら特別な支援を必要とする利用者が困ることがないように努めています。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
現時点で医療的ケアを要する利用者の受け入れは行っておりません。
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
必要に応じた連絡調整を行い情報共有に努めています。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
どちらでもない
今後の課題として情報提供の体制を整えていきたいと考えております。
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
どちらでもない
見学訪問や研修に積極的に参加していきたいと考えております。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
降園後、利用児童が大半のため、機会は公園などで接する程度です。
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
どちらでもない
市主催の協議会や連絡会に参加しています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
日々の支援の状況や家庭での様子を伝え合う事で情報を共有し、理解していけるよう努めます。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
いいえ
日々の活動の中で具体的な方法や捉え方を勉強して実践に繋げていきたいと考えております。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
どちらでもない
契約時に説明させていただいております。質問があった場合は迅速に対応いたします。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
支援計画書作成後は必ず保護者に最終確認を行ってもらい同意を得ています。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
保護者様より悩み・相談があった際には助言・支援を行っています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
どちらでもない
今年度は保護者参加型のイベント企画を予定しております。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情は真摯に受け止め、迅速に対応し、丁寧に説明いたします。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
運動遊びの様子やイベント活動の報告をお便りを作成し配布しています。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
個人情報の取り扱いには十分注意した上で、重要書類は施錠できる書庫にて保管しております。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
個々にあった伝達方法を検討して対応していきます。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
招待することは実現していませんが地域活動に参加する機会は多くもうけています。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
どちらでもない
事業所内でマニュアルの作成・職員への周知を行っていますが、今後は保護者様にも周知できるよう努めます。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年2回の避難訓練を行っています。職員研修として消防署にて救急法を受講しました。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
契約時の確認と、預かり時に当日の状況を確認しています。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
契約時に保護者からアレルギーの有無を確認し、食事の提供を行っています。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
事例報告書を作成し、毎月の会議で検討して対策を考えております。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
県や民間事業主催の研修に積極的に参加しています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
どちらでもない
他害行動や事象行為に対して該当と判断した場合、予見される支援内容を事前に保護者様に説明し同意を得た上で 個別支援計画書に記載していきます。

これまでのサービス自己評価

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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。