児童発達支援事業所
  • 空きあり
  • 送迎あり
  • 土日祝営業
  • スタッフ募集

こどもプラス ✚ 牛久中央教室

近隣駅: 牛久駅、ひたち野うしく駅 / 〒300-1233 茨城県牛久市栄町4丁目201番地2号
電話で聞く場合はこちら 050-3196-2990

私たちと一緒に働きませんか
※ LITALICOキャリアのページに移動します。
サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
視覚的な配慮や落ち着ける場所を提供するために事業所内をリフォームし、部屋ごとの活動が実施できるようになりました。
職員の配置数は適切であるか
どちらでもない
基準以上の人員配置はできていますが、より個別のニーズに応えていくため指導員採用と職員教育を積極的に実施している最中です。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
基準を満たすバリアフリー化は達成されていますが今後、様々な利用者様の状況に対応できるように改めて点検を実施し改善に向けていきます。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
毎月、支援会議を実施し利用者様のニーズの把握や支援内容支援内容について協議を行っています。提供している支援に見直しが必要と感じたときは迅速に職員間で集まり再検討を行います。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
アンケート集計結果を真摯に受け止め、可能な限り改善に努めていきます。また集計結果から見える反省点や改善点も保護者に公表します。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
どちらでもない
まだ実現はされていませんが平成30年度、5月に保護者説明会を行うことが決定しているためホームページと合わせて公表をする予定です。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
どちらでもない
県による実地指導が近く執り行われる予定です。評価結果に関しては真摯に受け止め改善に努めます。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
個々の職員のスキルアップを目指すため多方面の研修参加機会をもうけています。職員が自主的に研修参加を希望した場合も尊重しています。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
支援会議の中での計画作成にあたり子どもと保護者のニーズに支援内容が適合しているか冷静に判断するように努めています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
いいえ
標準化されたアセスメントツールは現在、使用しておりませんので今後、活用していくことを前提に準備していきます。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
発達支援を主とした上で将来的な自立支援や子育て支援にも目を向けて支援内容を立案しています。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
支援会議において支援の提供状況に漏れがないか職員間で確認や見直しを行っています。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
子どもが楽しく活動に参加出来ることを第一に捉え、日々、職員間で協議しています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
子どもが自分で選択できるように複数の活動内容を用意しています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
個別支援計画は個人の課題と集団における課題それぞれに対する支援内容を分けて立案しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
どちらでもない
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
どちらでもない
職員全員が同じ勤務時間ではないため支援終了後に毎日、打ち合わせを行う事は困難ですが、情報共有や引き継ぎに関して漏れがないように努めています。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
支援計画書における課題の達成度と時期を判断し、職員間で、協議しています。またその結果を保護者に伝えています。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童発達支援管理責任者を主として相談支援事業所との連携をはかっています。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
現在においては情報共有こそされてはいるものの密な連携がはかれているとは言い難いです。今後の課題とします。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
相談支援事業所や役所、学校等と情報共有しながら特別な支援を必要とする利用者が困ることがないように努めています。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
いいえ
現時点で医療的ケアを要する利用者の受け入れを行う事ができません。
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
保護者にも介入していただき関係機関が行動面や支援内容に関して相互理解が持てるように努めています。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
どちらでもない
現在は保護者に介入してもらって情報共有をはかっているので今後は直接的な連携をはかっていくことを課題とします。
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
研修に関する情報を多く集め、できるだけ多くの職員が参加できるように努めています。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
はい
地域の公園などに意図的に外出し利用者以外の友達と交流できる場をもうけられるように努めています。
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
はい
機会があれば積極的に参加しています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
子どもの成長や発達に関することは可能な限り時間をもうけ共有できるように努めています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
はい
子どもの成功体験がどのような経緯で生まれたのか報告し、その結果、家庭における子育ての視野や対応力、考え方が幅広くなることを目標としています。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
利用者様に必ず見学を実施していただき、その際に説明を行っています。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
支援計画書作成後は必ず保護者に最終確認を行ってもらい同意を得ています。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
保護者との日常的な関わりや会話の中に不安や悩みが潜んでいないか注視しています。相談があった場合は児童発達支援管理責任者を中心に迅速に対応しています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
どちらでもない
平成30年度、5月に保護者会を開催予定です。保護者同士の交流機会を多くもうけていきたいと考えています。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
相談や申し入れがあった際は管理者が主となり解決にむけて迅速に対応します。また相談方法や受付責任者を契約時にお伝えしています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
ホームページ内のブログや活動状況の報告を目的とした手紙の発行を行っています。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
流出がないように職場管理と職員教育に努めています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
コミュニケーションが円滑にとれるようにするための配慮を職員間で共有し実践しています。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
招待することは実現していませんが地域活動に参加する機会は多くもうけています。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
どちらでもない
各種マニュアルは完備しておりますが保護者への周知は弱いかも知れません。今後の課題とします。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
どちらでもない
避難訓練等、現時点で実施できておりませんので早急に消防署と連携し実施します。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
保護者から情報提供をいただき、てんかん発作の頻度や状態を確認し、家庭と同じ対処ができるように努めています。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
保護者から十分に情報を聴取した上で食べ物の提供を実施しています。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
業務内におけるヒヤリ・ハット事例を収集し毎月の支援会議で対策の検討をはかります。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
どちらでもない
虐待に関する認識の共有化をはかるため研修への参加はしていますが、参加人数と参加機会が少ないかも知れません。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
どちらでもない
身体拘束を行う事は現時点ではありませんが、職員が子どもへの身体的な接触(暴力や自傷行為を止めさせる為に必要な時など)を必要とする場合は事前に保護者にその内容と程度を示唆し了承を得ます。

これまでのサービス自己評価

空き確認問い合わせフォーム
問い合わせ施設:

こどもプラス ✚ 牛久中央教室

WEB問い合わせいただいた内容について、近日中に施設から回答いたします。
必須
必須
お名前を入力してください。 50文字以内で入力してください。
必須
※ 送迎可否の参考として使用します
郵便番号を入力してください。 7文字で入力してください。 7文字で入力してください。
必須
メールアドレスを入力してください。 メールアドレスの入力形式を確認してください。
必須
電話番号を入力してください。 10文字以上で入力してください。 11文字以内で入力してください。
任意
WEB問い合わせを送信すると「施設へのお問い合わせ内容に含まれる個人情報の取扱いについて」 に同意したことになります。

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。