児童発達支援事業所
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  • 送迎あり
  • 土日祝営業

発達支援療育所 オ・ア・シ・ス

近隣駅: 郡元駅、郡元南駅 / 〒890-0066 鹿児島県鹿児島市真砂町20-9 山下ビル1F
電話で聞く場合はこちら 050-3184-1942

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
県の指定施設であるため、スペース等は適合しています。
職員の配置数は適切であるか
はい
県指定より、余分の人数で対応しています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
バリアフリーには対応できていませんが、他の設備は適合しています。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
日々の打ち合わせや反省に加え、毎週土曜日の午後は会議の中でケースカンファレンスを行っています。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
毎月第3火曜日に親の会を実施して、広く自由に意見が言えるようにしている。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
毎月行っている親の会で評価表の集計結果を報告し、対策を報告し、事業所の毎月の会報(おたより)で公表している。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
はい
言語聴覚士や、運動療育トレーナーの意見を聞き、改善につないでいる。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
出来る限りの研修を、県外までも参加させてスキルアップを図っている。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
ニーズを分析し、作成している。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
常に使用している。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
設定している。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
行っている。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
全員で行っている。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
常に工夫し、子供たちが飽きることなく興味が持てる事によって躓きの改善に繋げている。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
子供たちの日々変わる状況を把握して柔軟に計画を作成している。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
行っている。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
送迎等があるため、全員が揃う事が難しい日は翌朝行っている。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
毎日記録し、検証を行い、改善につなげている。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
毎週土曜日に行うカンファレンスで見直しや改善を行っている。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
小規模の事業所なので、全員で行い周知徹底している。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
はい
下記と行っている ・子ども総合療育センター ・保健センター ・市教育委員会
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
はい
現在重症児利用がないので特にはないが、言語聴覚士に3~4名の言語指導の支援を行っている。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
はい
現在のところ必要とする利用者はいないが、その時には協力体制の準備(腹案)はある
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
保育所等訪問支援サービスを定期的に行っている
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
就学前教育相談(教育委員会主催)には同行している
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
研修や公開療育など積極的に参加して、助言を受けている
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
はい
幼稚園や保育園に通っている子供が殆どで、2・3歳児は近隣の幼稚園等の行う体験保育に参加を進めている
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
はい
案内がある部分には必ず参加している
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
連絡ノートを作成して日々の活動も報告しあ合っている。又、特別に気付いたことなどは訪問したり電話をかけ、常に共通理解に務めている
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
はい
ペーパー化したしたものは特に作成はしていないが、主として毎月行う親の会の中で、又、個別に対応している
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
利用契約時に行っている。施設に運営規定やその他重要事項など公開展示している
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
モニタリングの内容並びに個別支援計画書は持参し、説明を行い同意(サイン、押印)えお得ている
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
カウンセラーが常駐し、常に細やかな対応をしている。又、スタッフもカウンセラー研修中である。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
保護者会の後半は保護者同士の連携の場として大変喜ばれている
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
申し込みについては迅速に対応している
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
月初めにお便りを発行して全員に配布している
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
契約書を交わし、十分注意している
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
十分に行っている
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
はい
招待という形は今のところとっていないが放課後等デイサービスの部屋は昼間空いているので、地域の人の憩いのサロンとして運営してサービスを行っている
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
はい
消防訓練・災害時の避難訓練等を行っている。又、感染対策には空気を正常にする装置を備えている。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
行っている
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
保護者から連絡があるので把握している
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
現時点では対象者がいないが、その場合には対応の備えはある
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハットノートを準備し、全員で共有している
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止責任者のもとに、研修を行っている
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
どちらでもない
現在のところ、そのような状況にないので行っていない

これまでのサービス自己評価

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施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。