放課後等デイサービス
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野うさぎ

近隣駅: JR俊徳道駅、JR河内永和駅 / 〒577-0843 大阪府東大阪市荒川2-24-8
電話で聞く場合はこちら 050-3177-5443

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
職員の配置数は適切であるか
はい
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
必要に応じ対応。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
各職員が担当児童のアセスメントを目標設定。個人から全職員に発信し課題に取り組み実施後振り返る事を繰り返し行う。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
年度末に1回アンケート調査を実施。次年度の取り込みにつなげる。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
事業所通信にて発信。民間事業所案内を契約利用し公開している。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
はい
他事業所と連携し現在の取り組みをお互いに話し合う場を設け業務改善に繋げている。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
会社全体研修・野うさぎ研修をはじめ、時間の都合がつく限り外部研修にも参加。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
日常の取り組みの中で変化に気づき必要に応じ保護者様に情報共有していただくと共に相談支援員にも報告し支援計画に繋げる。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
標準化されたアセスメントツールを活用し取り組みに生かしている。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
野うさぎ会議で活動内容を検討する時間を設けている。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
季節を感じられるような取り組みを心がけている。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
個別課題はもちろん必要に応じ必要な課題を提供。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
平日は日常の課題を分析し実行。土曜日・長期休暇中は 日常の課題を掘り下げ取り組む。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
行事担当スタッフや当日のリーダースタッフを決め そのスタッフを中心にその日の支援内容を確認。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
当日中に申し送りの時間を必ず設けている。欠席スタッフにも情報共有できるよう申し送りノートを活用。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
支援経過を個別で記録。必要課題や今後の取り組みに役立てる。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的にモニタリングを実施し必要な課題を計画に取り込む。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
ガイドラインを周知したうえでの活動内容を検討・実施。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
相談支援員・保護者・放課後等デイサービス職員(担当者・児発管)が出席。 児童によっては学校の担任・支援担、包括センター・子ども家庭センターより出席いただいている。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
年初に学校の年間スケジュールを確認したうえ、月ごとに『送迎確認票』を配布し返却いただいて調整・確認を行う。必要に応じ学校と連携し確認する。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
医用的ケアが必要なお子様が通所される場合には連絡体制を整えるよう対応させていただきます。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
どちらでもない
現在は小学2年生以上のお子様が通所されており情報共有等はしていないが 新たなお友達が通所される際に必要に応じ情報共有に努めていく
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
はい
卒業していく児童が通所される事業所と連携して支援が継続し、円滑に進むよう連携を図っている。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
研修案内には進んで参加。事業所訪問をしていただき、助言いただけるようお願いしている。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
次年度の課題として取り組んでいく。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
案内があった場合は必ず参加している。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
日頃は連絡帳を活用し保護者様にお伝えし必要に応じては電話連絡。 他、送迎時にお伝えすることも心がけるなど状況の変化や課題等共有していただいている。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
はい
デイでの日常の対応とその方法、その後の結果など、出来事をこまめにお伝えし共有していただく。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
お渡しできる範囲で書面にてお伝えし説明している。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
保護者会や個人懇談を実施し ご家族様の現状把握とお困りごとをお聞きし 必要な支援提供や対応策等お伝え出来るよう心掛けている。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
不定期ですが昨年の5月オープン以来、保護者会を3回開催。保護者様のニーズに沿えるよう平日開催・土曜日開催と日程を組み、少しでも多くの方に繋がりを持っていただけるように今後も継続して実施していく。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
ご連絡いただいた時点で即時の対応をさせて頂いている。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
月1回野うさぎ通信発行。
個人情報に十分注意しているか
はい
鍵付き書庫にて情報管理。会話や連絡ノートにも個人の名前を記載することは避ける。また、事業所通信やホームページなど写真記載についても事前にアンケートを実施し承諾を得た児童の記載するなど個人情報管理を行っている。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
必要なボードやカードなどを利用。共通して使えるアイテムなどにで伝達できるよう配慮している。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
はい
当法人全体でバザーを開催。今後、交流の場になってもらえるような取り組みを実施していく予定。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
マニュアル策定ほか 必要なタイミングで事業所通信や別紙手紙配布などで周知していただけるよう努める。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
偶数月の第2土曜日に避難訓練実施。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
年12回の研修に中に取り入れる。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
どちらでもない
身体拘束についての必要性が生じた場合は十分説明の上、計画に記載する必要性があるため必ず取り組むことは決めているが 現在は拘束を必要とする児童が通所していないため記載していない。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
アセスメントにて食物アレルギーのあるお子様についての把握はしているが保護者様の聞き取りのみで医師の指示書提出には至っていない。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
事故を未然に防ぐためにも小さなヒヤリやハットを記録し対応策を検討。支援での注意事項を把握し事故防止策に努める。

これまでのサービス自己評価

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野うさぎ

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施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。