放課後等デイサービス
  • 空きあり

ピースホームタウン駒沢

近隣駅: 駒沢大学駅、三軒茶屋駅 / 〒154-0003 東京都世田谷区野沢4丁目8番22号 KANOビル2階
電話で聞く場合はこちら 050-3628-2845

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
昨今のコロナの兼ね合いがあるため、活動中に密を避けるため、分割して活動する等の配慮を行っている。
職員の配置数は適切であるか
はい
基本人数以上を配置している。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
施設自体が2階のため、階段を上り下りする必要があり。施設内はバリアフリー化できている。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
各利用者に対し、月ごとの目標を設定し、保護者に周知している。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
どちらでもない
今回が初めての公表である。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
月に一回以上、在籍しているPTやOT等をはじめとした研修に加え、虐待防止研修を行っている。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
より良い支援を目指し、さらに子ども一人ひとりの行動が分析できるツールを考案していく必要がある。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
現状通われているお子様の状況や保護者様からの意向等を踏まえ、常に良い支援ができるよう協議を行っている。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
固定枠の中でも、週に一度の頻度のお子様もすべての活動が参加できるように日替わりで設定している。内容に関しても毎朝礼時に精査し、偏りが起きないよう配慮している。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
休日や長期休暇等、利用時間が長くなるため、空きが来ないようプロおグラムの立案を行っている。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
必要に応じて個別活動もしくは小集団(2~3人)での活動を適宜行っている。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎朝礼時に確認や周知を行っている。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
いいえ
業務の兼ね合い上、現状では翌日の朝礼時にまとめて話し合っている。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
半年毎に一度、必ず面談等を通して現状の周知と計画書の見直しや更新の説明を行っている。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
5領域11項目を意識し、工夫を行っている。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童発達支援管理責任者が参加している。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
どちらでもない
各学校から直接伺ってはおらず、保護者様より下校時間や下校時間の変更等の連絡を頂いている。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
いいえ
看護師を配属していない。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
いいえ
現状、その事例はないが、今後は必要に応じて行っていく。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
現状、そのような事例がない。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
どちらでもない
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
いいえ
区に自立支援協議会がない。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
毎利用終了後に口頭にて当日の活動内容や様子を報告している。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
どちらでもない
育児に関するお悩みを聞き、その上でアドバイスは適宜行っている。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
特にフィードバック時にお伺いする機会が多いため、その場でできる範囲のアドバイスはお伝えしている。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
いいえ
事例なし。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
毎月、活動内容を記載した、ご利用希望調査票を発行している。
個人情報に十分注意しているか
はい
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
絵カードやスケジュールボードなど、視覚補助を多く活用している。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
昨今のコロナの影響により、事例なし。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
契約時に予めご説明をしている。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
おおよそ3ヶ月に一度、避難訓練(防災訓練)を実施している。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
毎月一回以上、虐待防止研修を行っている。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
医師の指示所や保護者の助言を踏まえ対応している。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
起こった事例は速やかに職員間で共有し、過去分に関しても適宜共有や事例検討会を行っている。

これまでのサービス自己評価

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施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。