放課後等デイサービス
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トーマス・ジュニア草加駅前第2教室

近隣駅: 草加駅、谷塚駅 / 〒340-0015 埼玉県草加市高砂1-6-39 宇津木ビル2階
電話で聞く場合はこちら 050-3188-8177

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
児童特性をはじめ、曜日・時間・活動によっては仕切り等を活用し、訓練スペースを変化させる工夫をしていく。
職員の配置数は適切であるか
はい
個別にも対応できるよう更なる人員確保・配置に努める。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
利用児童が安全に安心して活動ができるよう、個々の特性を踏まえ合理的配慮に努める。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
個別支援計画をもとに、日々の活動計画・実行・検証等の業務を全職員で共有し、より利用児童に適した支援をできるようさらにPDCAサイクルの向上に務める。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
さらなる定期的な自己評価表ならびに保護者会の実施を心掛け、支援・業務改善に努める。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
独自に教室新聞などを作成し、保護者・関係機関に発信していくよう努める。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
外部ならびに内部研修、職員による自発的勉強会を通じて、全職員がさらなる専門知識・技術を習得できるよう、環境整備に努める。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
適切なアセスメント実施の為に、特性別固定曜日利用を検討。また統一した課題・活動への取り組みならびに継続化に努める。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
どちらでもない
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
児童ならびに保護者のニーズに基づき、活動プログラムを全職員で企画・立案。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
児童ならびに保護者へ実施した活動プログラムのフィードバックを徹底化。その上で活動プログラムの企画・立案に努める。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
どちらでもない
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
はい
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
どちらでもない
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
学校ならびに学童等の関連機関との連携強化を図り、さらなる交流機会の確保に努める
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
どちらでもない
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
保護者へは適宜説明を心掛け、また全職員が随時説明対応できるように社内研修に努める。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
定期的な保護者面談の徹底化を図り、保護者支援に努める。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
独自に教室新聞を作成し、児童・保護者・関係機関に発信していくよう努める。
個人情報に十分注意しているか
はい
引き続き、個人情報保護に基づく法令遵守に努める。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
利用児童との関係性強化をさらに務める。保護者に対しては、送迎時の情報伝達量ならびに機会をさらに増やすよう努める。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
各マニュアルを保護者へ説明・配布に努める。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
どちらでもない
定期的な事業所非常口確認ならびに消防設備の点検、避難訓練も実施に努める。また適切な防災物資の準備に努める。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
どちらでもない
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい

これまでのサービス自己評価

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トーマス・ジュニア草加駅前第2教室

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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。