株式会社 スマイルフーヅ

みんなのパレット新町


放課後等デイサービス
近隣駅: 新町駅、北藤岡駅
在籍する専門スタッフ
保育士・幼稚園教諭 児童指導員
支援プログラム
応用行動分析(ABA) ソーシャルスキルトレーニング(SST)

廣岡由美

みんなのパレット新町の代表メッセージ

指導員が楽しくイキイキと働ける環境

子どもたちは、遊びながら学ぶ力を育みます。
そんな子どもたちに寄り添いながら、
無限に秘めている 『子どもたちの能力』 『その子らしさ』 を大切に
子どもたちが自信を持てるようにスタッフが努力をしています。

そして、食育で楽しく・美味しく学んでほしい。
食べることは、生きるための基本だからです。
偏食気味な子どもたちの、味覚の発達をめざすこと。
ひと口でも食べられるようになる事はとても大切です。

また、保護者の方々の支援も大切に考えています。
笑顔あふれる家庭で幸せいっぱいに過ごせる事が、
最も大切な児童支援に繋がると考えるからです。

すべては『子どものためになるように』です。

あなたの、資格や経験を生かして
子どもたちと共に成長していきませんか?
興味をもたれた方、ぜひ見学にいらしてください。

飯島 真弓

みんなのパレット新町の指導員/入職のきっかけ

長い間、保育士をしてきた中、障害を持ったお子さんと出会ったことで。

長い間、保育士の仕事をしてきた中、3歳児を受け持った時に初めて障害を持ったお子さんと
出会い、担当することに。
9ヶ月で転園してしまいましたが、10年以上経った今でも忘れることはありません。みんなと同じにできるよう、手法ややり方等を工夫してあげ、できた喜びを一緒に味わい、少しでも力になれればと思っています。
10:00           出社
10:00~12:00 清掃・活動準備・事務
12:00~13:00 お昼・休憩
13:00~13:40 準備・ミーティング
13:40~16:15 送迎・療育
16:15~17:30 療育
17:30~18:30 送迎・記録記入
18:30          退社

「今日のおやつは何?」

食べる事は一生関わってきます。簡単なものを自分でできるように、お昼作り、おやつ作りをしています。おやつは毎日手作り。なので、学校へ迎えに行くと、どの子も第一声は「今日のおやつ何?」「ヒントちょうだい」と。とても楽しみにしているようです。おやつのお皿洗いもしてもらってる中、おかあさんがインフルエンザになった時、夕食の後片付けと、翌日のお米を研いでくれたと、おかあさんとても喜んでいました。

自立に向け、いろんな方向から支援していきたい

地域の行事に参加したり、公共の場に出かけたりして人との交流はもちろん、いろんな経験をしながら場面場面で学び、力をつけていってほしいと思っています。

初めてでも大丈夫!私たちと一緒に支援していきましょう

全く初めてでも心配することは何もありません。先輩スタッフの対応の仕方を見て覚えたり、わからないことも親身になって教えてくれます。一緒に楽しく子どもたちと過ごしてみませんか!?

中岡 志保

みんなのパレット新町の指導員/入職のきっかけ

アットホームな雰囲気の中で働きたいと思いました

面接時にアットホームな印象が大きく、スタッフの皆さんも優しく接してくれました。
また、「食育」として毎日手作りおやつ提供、お昼作りをしている事を知り、子どもたちの自立生活につながる活動していることに賛同し、「働きたい」と強く思い、入職しました。

常勤勤務の1日のスケジュール

10:00           出社
10:00~12:00  清掃・活動準備・おやつ準備
12:00~13:00 お昼・休憩
13:00~13:40 受け入れ準備・ミーティング
13:40~16:15 送迎・療育
16:15~17:30 療育
17:30~18:30 送迎・記録記入
18:30          退社

スタッフ全員で感動を共有しています

子どもたち一人ひとりにより良い療育出来るよう,スタッフ全員で話し合い活動しています。
また、出来なかった事が出来るようになった事を共に喜べるスタッフがいることは、とても嬉しく大切な事と思います。次からまた、頑張ろうと思える職場です

子どもたちと一緒に成長したい

まだまだ私自身が未熟で毎日が勉強の日々です。そんな中、他のスタッフの支えとアドバイスを聞き、参考にしながら子どもたち一人ひとりと向き合っています。
私も経験を積み重ね、他のスタッフのように子どもたちの将来へ繋がる療育がげきるようになりたいと思っています。

一緒に子どもたちの成長する姿を見ましょう!

子どもたちの成長を見ると「やっててよかった」と思います。
成長していく姿を見られる事ってとてもステキな事だと思うので、「出来るようになった!」という、その瞬間の目撃者に一緒になりましょう!

持田 順一

みんなのパレット新町の指導員/入職のきっかけ

特別支援学級担任の経験を生かせる職場で

 前職は教員です。教員生活を続ける中で、多くの発達障害のある子どもと出会ってきました。その中で、特別支援学級に在籍する子のキラキラと輝く目に引き込まれました。そして、教員生活のラスト10年間は、特別支援学級担任として勤務しました。そんな教員生活で学んだことは、「子どもたちは、適切な支援により出来ることが増え、それが自信となりさらに伸びる。」ということです。
 教員を退職し新しい仕事に就くことを考えた時、第一優先は「発達障害のある人たちへ支援する仕事」でした。特別支援学級担任という経験を生かし、日々学びながら自分自身も少しずつ成長できたらと考えています。

常勤勤務の1日のスケジュール

10:00           出社
10:00~12:00  清掃・活動準備・おやつ準備
12:00~13:00 お昼・休憩
13:00~13:40 受け入れ準備・ミーティング
13:40~16:15 送迎・療育
16:15~17:30 療育
17:30~18:30 送迎・記録記入
18:30          退社

スタッフ全員で話し合い、共通認識・共通行動で1人1人の子どもと向き合う

 毎月1回のスタッフ会議で、今後の予定や現状と課題について話し合い、特に子どもとの向き合い方で課題のある場合には共通認識・共通行動を心がけています。会議では、子どもの成長に向けて、忌憚のない意見交換がなされます。

子どもたちが、前向きな心で毎日の生活を送らせたい

 子どもたちが生活していく中で、少しでも出来ることを増やし自信をつけながら、前向きな心で毎日の生活が送れるよう力になりたいと考えて取り組んでいます。なかなか難しいことですが、自分自身も前向きな心を忘れずに取り組んでいこうと思います。

子どもと真剣に向き合っていきましょう

 子どもは身体の成長と同じように、心や生活力も突然急激な成長を見せます。そうした瞬間に接することができるのはとても幸せなことだと感じます。そのような瞬間に少しでも多く接することができるよう、子どもと真剣に向き合っていきましょう。

福田 隆史

みんなのパレット新町の指導員/入職のきっかけ

勤務先の異業種からの福祉事業への参入

少子化の今日。働き手も少なくなっているので、それならば自分達で働き手を得ていきたいとの
会社方針で新規に放課後等デイサービスの管理を任されたことがきっかけです。

パート勤務

13:30          出社
13:30          ミーティング
13:40~14:30 送迎
14:30~17:30 療育
17:30~18:30 記録記入・片付け
18:30          退社

子ども達一人ひとりの個性を活かせるスタッフとの連携

スタッフ全員が子ども達一人ひとりの個性を共有して、同じように接する。わからないことや、自分では判断が難しいことでも経験豊富なスタッフの意見を聞いて子どもに向き合う。
子どもからの信頼をえられるように一人で悩まず、スタッフ全員で問題を解決できる。

子ども達が自立して社会の中で共生できること

他人とのコミュニケーションが徐々にとれていけるようにサポートしていく。コミュニケーションをとる手立てを日々の遊び等の中で発見して、実践させてあげる。その子の成長を見守り、ほめてあげることで「こんなことが出来る」、「こんなことも出来た」、「こうすればもっといいね」と応援する。
そして、自分から発言したり行動できるようになって社会へ出て行く後押しをすること。

福祉教育を学んでいなくても日常の経験が活かせます。

私のようにたとえ会社方針でこの道に進んだ者でも、ひと度、子ども達の顔を見て毎日を一緒に
なって進んでいけば、人生の先達として経験が子ども達にとってより活かせるようになります。子ども達の成長から大きな喜びが得られる大変やりがいのある仕事です。新しく経験して、早3年。児童指導員として、日々子ども達と夢を追いかけてます。

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