「小学1・2年生」の検索結果 (1ページ目)

テストで発動!「最初から順番に」「間違えたくない」自閉症息子のこだわりで、点が取れない!転機となったのは…
自閉スペクトラム症のある太郎。 小学校でテストを受けるときも、太郎にはこだわりがありました。
公開日:2022/08/09
合理的配慮とは?学校や保護者に必要な考え方を解説【教育行政の専門家にきく】
良く耳にする「合理的配慮」という言葉。一体どんな意味なのでしょうか。 このコラムでは、そんな「合理的配慮」の基礎についてや、その内容について学校、本人、保護者で意見が一致しない場合の対応方法など、教育行政を専...
公開日:2022/08/06
発達障害次男を「乱暴な子」ではなく「正直な子」と信じてくれた――「先生がいなくなったら…」特別支援教室の先生との別れに思うこと
発達に凸凹のある次男は、小1から小4まで、とある先生のお世話になっていました。 学校での困りごとに遭遇したとき、多くの場面でその先生が近くで見守ってくれていました。 ですが、小5で先生が他校に異動することにな...
公開日:2022/08/05
学校になじめない、「こだわり」を捨てられない…ADHD息子本人が熱く語るその理由と解決策。かなしろにゃんこ。さん新刊『発達障害 「できないこと」には理由(ワケ)がある!』
「みんなはできるのに、なんでウチの子はできないの?」。わが子と同年齢のお子さんを比べて、ついそう考えてしまうという方も多いでしょう。 『発達障害「できないこと」には理由(ワケ)がある!』は、そんなモヤモヤに答...
公開日:2022/08/04
ASD息子は昆虫博士!昆虫飼育を通して学べた「友達」との関わり、大切な親子の時間
わが家の長男ミミは、ASDの特性があります。虫が得意なミミは、クラスで飼育することになったアオムシやアゲハ蝶の幼虫の世話を、率先して頑張っているようです。
公開日:2022/08/02
発達障害領域でも広がる作業療法士(OT)の役割とは。発達に凸凹がある子どもたちの身近な存在を目指してーー日本作業療法士協会 中村春基会長インタビュー
「作業」を通して自立支援をサポートする、作業療法士(OT)。近年、発達障害の分野でも作業療法士に触れる人も多くなり、より身近な存在になりつつあります。 今回は、日本作業療法士協会の会長を務める中村春基さんに、...
公開日:2022/08/01
発達障害息子と飛行機で帰省!止まらないおしゃべり、迷子の不安で母パニック。乗り切るため息子に与えたミッションとは…!?
ADHDとASDがある息子リュウ太との帰省は大変。普段よりもテンション高めで輪をかけて落ち着きがなく、ずっとしゃべっていたりと一緒にいると気疲れしてしまいます。息子が小学1年生のときの帰省では、道中息子に役割...
公開日:2022/07/31
苦手な縄跳び、自転車、球技が「できた」秘訣は?発達障害がある子に試してほしい、オンライン運動教室【体験談も掲載】
発達障害のあるお子さんと、グレーゾーンのお子さん。運動に関する悩みを、発達支援によって解消することができたなら。ご自宅で実践できる、手軽な方法のご紹介です。8月31日までの夏休み限定キャンペーンも実施中。気に...
公開日:2022/07/29
神奈川県・大阪府・広島県・福岡県・鹿児島県 発達ナビで新たに掲載スタート!放課後等デイサービス・児童発達支援事業所はこちら
全国の支援施設を検索できる、発達ナビの「施設情報」コーナーではWEB上からお問い合わせが可能な掲載施設数がどんどん増えています!今回は、今月新たに掲載された放課後等デイサービス・児童発達支援事業を行う施設の情...
公開日:2022/07/28
児童精神科で「場面緘黙」の診断。治療って何をするの?投薬?カウンセリング?小2次女の場合
現在小学5年生となった次女。 小学2年生のときに、場面緘黙の診断を受けています。 診断は出たものの、場面緘黙の治療って何をしていくのか?と当時はよく分かりませんでした。 そんなわが家の場合の場面緘黙の治療の進...
公開日:2022/07/28