「学習」の検索結果 (1ページ目)

「俺だけ大変」の思い込みで逃げていたADHD息子。20歳でぶつかる暗記の壁!
ADHDと広汎性発達障害がある息子リュウ太は、いつも勉強に投げやりで、特に国語はイタタタター。漢字の書き取りが大キライだったのですが、これにはある理由があったのです。
公開日:2019/02/18
【受付終了】3/15(金)、in大阪!発達が気になる子どもの「学習」と親のかかわり方とは?専門家・井上雅彦先生も登壇の講演会が開催
発達ナビでは、さまざまな調査を進める中で、発達が気になる子を育てる保護者のみなさんが、お子さまの学習について、さまざまな悩みや不安を抱いていることがわかってきました。そこで、今回は、無学年式教材で知られる株式...
公開日:2019/02/15
【埼玉県・京都府】いま空きがある放課後等デイサービスをピックアップ!
全国の支援施設を検索できる、発達ナビの「施設情報」コーナーではWEB上からお問い合わせが可能な掲載施設数がどんどん増えています!支援内容やスタッフの様子、設備などを見ることができるので、お住まいの地域の気にな...
公開日:2019/02/13
「オウム返し」だってコミュニケーション!特訓の果てに気づいた自閉症息子の、伝えたい気持ち
幼い自閉症の子を育てている親御さんにとって、言葉が出るかどうかは一番気になるところですよね。私も、息子の発語がなかった時は話すようになってほしい、オウム返しを直したい、などとがむしゃらになっていた時期がありま...
公開日:2019/02/07
解決法が見つからなくても、話すだけで楽になれた。発達障害育児を支えた戦友
発達障害の娘が未就園児の頃のお話です。その頃の私は、発達が遅い娘との毎日に必死でした。辛いこと、悩むこともありました。そんな時に、支えとなったのは…
公開日:2019/02/05
かんしゃくは「助けて」のサイン?漢字が苦手な自閉症長男が変わった秘密は、あの人気ドリルと手作り教材
自閉症スペクトラム障害のある小学3年生の長男は、昔から、自分の興味のないことにとりくまなくてはいけないときは癇癪をおこしていました。学校では、小学1年生の時から漢字の勉強につまづき、宿題のたびに癇癪をおこす毎...
公開日:2019/02/04
2019年、発達障害についての理解はどう変わる?『私たちは生きづらさを抱えている』著者・姫野桂さんインタビュー
2018年夏に出版された『私たちは生きづらさを抱えている発達障害じゃない人に伝えたい当事者の本音』。著者の姫野桂さんは「東洋経済ONLINE」で発達障害がある22人を取材し、さらに自分自身の体験も合わせて語る...
公開日:2019/01/29
「ちがい」を知ることで行動が変わった!発達ナビ×企業研修の、その先を取材
LITALICO発達ナビでは、発達障害を取り巻く環境を変え、「障害のない社会をつくる」ために、さまざまな企業との取り組みを進めています。その一つとして、企業向けの社員研修等も行っています。今回、2018年に研...
公開日:2019/01/28
いつ、どこにいても自分に合った支援につながるように。地域・社会に働きかけた3年目のLITALICO発達ナビ
「みんなでつくる、発達障害ポータルサイト」として2016年にオープンしたLITALICO発達ナビが、本日3周年を迎えました。 世の中全体の発達障害に対する認知・関心が増えるなか、私たちには何ができるのか。 ...
公開日:2019/01/25
こだわりキッズも納得!なぞときしながらコミュ力UP『なぜなぜ会話 ルールブック』著者に聞いた制作の裏側
挨拶の言葉や相手との距離…。日常の何気ない会話には、いくつものルールがあります。しかしASD(自閉スペクトラム症)がある子にとって、そのルールを自然に身につけるのは難しく、社会生活で困難を感じることがあるかも...
公開日:2019/01/24