「広汎性発達障害」の検索結果 (1ページ目)

学校の先生は、ADHD息子と母のサポーター!よい関係を築くため、母が心がけたコトとは…?
息子リュウ太がADHDと広汎性発達障害の診断を受ける前から、学校の先生は特性に対して丁寧にサポートをしてくれていました。母である私に対しても、こまめに学校での様子を知らせてくれたり、診断を受けるきっかけをくれ...
公開日:2019/06/24
発達障害の娘が求めたのは「居場所」。中学時代、通常学級と特別支援学級で揺れた娘がたどり着いた、高校選びの基準【わが家の進路選択 Vol.5】
中学1年のときに、通信・単位制、専修学校、特別支援学校などさまざまなタイプの高校を見学した娘。その中で、本人、家族ともに気に入った学校も見つかり、私は娘の志望校はこのまますんなり決まるのかも、と思っていました...
公開日:2019/06/20
【千葉県・大阪府】いま空きがある放課後等デイサービス・児童発達支援事業所をピックアップ!
全国の支援施設を検索できる、発達ナビの「施設情報」コーナーではWEB上からお問い合わせが可能な掲載施設数がどんどん増えています!支援内容やスタッフの様子、設備などを見ることができるので、お住まいの地域の気にな...
公開日:2019/06/14
ディスレクシア支援、当事者が参加する催し、プログラミング教室などイベントがずらり――新しい発見や学びにでかけよう
【6月の発達障害ニュース】ゴールデンウィークの大型連休から日常生活に戻り、少しずつ生活が落ち着き始める時期でしょうか。 雨の季節は、調子が出なかったり、出かけづらい…と感じる人もいるかもしれません。でも、梅...
公開日:2019/06/13
発達障害の娘と弟の関係は?弟イヤイヤ×娘パニックの時期を越えたら、大きな変化があって…!?
広汎性発達障害の小学三年生の娘には、2歳の弟がいます。それぞれの個性がぶつかり合い、最初は不安だらけだった2人の育児。しかし、そんな母の心配をよそに姉弟は…。
公開日:2019/06/12
相談支援の支援者に!心理発達相談に必要な「スキル」が分かる本――井上雅彦先生らによる『発達が気になる幼児の親面接: 支援者のためのガイドブック』
子どもの発達が気になったとき、どこにどう相談しに行ったらいいでしょうか。できるだけ早く、必要な支援が受けられることが大切ですが、そこをつないでくれるのが、「相談支援」です。とはいえ、相談支援をする人は、必ずし...
公開日:2019/06/12
ASD兄妹、梅雨になると絶不調!思うようにいかない毎日だけど、母が焦らず対処できる理由
わが家の18歳の息子と12歳の娘は2人ともASD(自閉症スペクトラム)があります。同じ診断名でも、特性の現れ方は兄妹それぞれ。 今回は、発達障害のある人によく見られるという、季節の変わり目の体調不良、特に春...
公開日:2019/06/11
忘れる!なくす!壊す!ADHD息子の傘問題。試行錯誤の末、たどりついたのは…!?
ADHDと広汎性発達障害がある息子リュウ太は、小学生時代、傘を99%の確率で無くすか壊すかしていました。傘がいくつあっても足りない...梅雨の時期は特に頭を抱えていました。特性だからと親が根気よくフォローして...
公開日:2019/06/10
当事者の子ども自身に読んでほしい本から支援の手だてまで。ちょっとしんどい毎日に、ヒントをくれる本
【2019年6月の新刊紹介】今月は、当事者の子どもが読める当事者目線の本や、心理発達相談に携わる方に向けた専門書など、「ちょっとしんどい」と感じている子どもや家族、その支援者に読んでほしい本をご紹介します。ま...
公開日:2019/06/07
発達障害の娘、高校はどこへ?「単位制・専修学校・特別支援学校」意外にも多かった選択肢【わが家の進路選択 Vol.4】
地元の公立中学の通常学級を選択した娘は、初めての中学校生活に戸惑いつつも転校する前の友達にも再会し、中学生活をそれなりに満喫中。一方、母は発達障害の娘に合いそうな高校探しに勤しむのでした。
公開日:2019/06/06