ルフィ大好きさんのページ

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直接、苦手な野菜そのものを食べなくても、低温でゆっくりスープに煮だせば、それなりに栄養は摂取出来ると思います。

例えば、その野菜スープを使って、食べられない苦手な野菜の原形抜きの炊き込み御飯など、煮くずれるまでそのスープを焚いてカレーを作る。

そのスープで、白だし足したおうどんにしたり、工夫すれば直接食べるということに、こだわらなくてもいいと思います。

生の青じそが食べられなくても、天ぷらにしたら、キツイ匂いも気にならない。

生のトマトで無くとも、ケチャップでチキンライスや、スパゲッティ、パスタにするとか、ピザソースに使ったりも出来ます。

例えば、カルシウムを摂取したいなら、レバーを食べれたらいいですが、レバーを食べれなくても、ほうれん草や、ほうれん草がダメなら、すり潰した黒ゴマから摂るか、カルシウム入りのヨーグルトか、チーズ、他の同じ栄養素で、代用出来る食品を探す。

野菜ジュースの成分と同じ甘いジャムも市販されていたり、試してみる価値あると思います。

今の飽食の時代に、食品のより好みを出来ることや、他の食べものを選べることが分かる歳なら、嫌いなものを食べられないのが一食出ても、食べずに残したりすることも出来てしまう思います。

しかし、本当に食べるものが他に選べない、これしかないと理解して、そういう生活が続いたら、最終食べるしか無いと思います。

実際、自閉症の息子4歳もお腹が余り減って居ないと、実際に椅子に座っても、手遊びばかりして、遊んで食べなかったり、好きなものだけ食べて、残したりをします。

しかし、お腹ぺこぺこになって居たら、遊ばずに食べますし、残さず食べたりします。

うちは、白専門ではないので、まだ、楽だと思いますが、キューイフルーツ、パイナップル、ほうれん草やカボチャ嫌い、最近は、緑の葉っぱ物は避けます。

昔は、離乳食の時は上記の食品をパクパク食べていたのに、最近は食べなくなりましたが、生のレンコン、生のパセリ、生のセロリ、りんご、パイナップル、生のレモンを皮を取ってのをジューサーにかけた、生野菜ジュースや、コンビニのグリーンスムージーや、デパ地下の野菜ジュースは、ゴクゴク喜んで飲みます。

後は、直接聞いた話しですが、偏食がかなりある発達障害と知的しょうがいもあるお子さんの話しで、園で12時にお昼御飯、3時に降室、そのままデイケアに預けられ、帰宅して夕御飯は、6時まで出ない。

お昼の給食で出されたものを食べない時は、代わりのものを出さない園なら、それを理解してか、給食では残さず食べないと、夕御飯まで腹ペコで我慢出来ないと気づいてから、きちんと嫌いなものでも、残さず食べる様になったというお母さんの話を聞きました。


2ヶ月前 違反報告
発達障がいは、隠してもいつかはバレると思うし、それなら、早い段階で理解してもらって、長い目で見たら、特性があることに理解してくれるいい人間関係を気付いていける方がいいと思います。

発達障がいの診断がおりようと、診断名を受けなかったとしても、結局、子どもに対して、してやらないといけない療育や躾は変わらないと思います。

親が現実から目を背けてる間は、子ども前にはうまく進めないと思います。

必要なことを受けれないことが、1番子どもにとって大切な機会を親が奪ってはいけないと私は常日頃から思います。

子どもの将来を思うなら、きちんと向き合っていける信頼関係を結ぶためには、包み隠さずにどうしたらいいのかを一緒に考えていけることが大事だと思います。
2ヶ月前 違反報告
自分が嘘をつくと、どういうことが起きるのかを、親が絵で描いて、どうしてそれをしてはいけないのかを、きちんと絵に描いて、起こり得る話をしてきちんと、一緒に絵を見て、話をしながら、イメージに繋げる作業をしていくとよいそうです。

嘘が常日頃から癖や習慣になってしまうと、抜けなくなるだけでなく、他者に迷惑行為になるだけでなく、万引きの常習犯や人に危害を加える様になってしまった時に、本当の話が見えなくなってしまいます。

小さなうちからきちんとイメージを持っていける子にすることが、大切だそうです。

それを聞いてからは、私も息子にはきちんとそれをしたら、誰が困るのか、また、その後にどうなってしまうのかを、イメージ出来る様にきちんと躾を親が環境や療育をする事が大切だと思っています。
3ヶ月前 違反報告
私も自分の実の両親に、お前がDVDとか見せてばかりやから、名前呼んでも向かないとか、沢山傷付くこと言われました。

お前の育て方が悪いからやと、確かに、もし、自分が療育のことについて、無知でなければ、診断がおりる以前に、もっと1歳とかの段階で沢山してあげれ、変わっていたのかもしれないという責任は自分にある。

しかし、自閉症になったのは途中から育て方がいいか悪いかで、自閉症になる訳じゃないことは理解してもらいたかったので、1年かけてなんとか理解してもらい、息子は今もうすぐ4歳、今では、私を責めることはなくなり、沢山協力してくれる様になりました。

そうなるまでは、滅茶苦茶泣いては切れる日々でした。
3ヶ月前 違反報告
私なら、その腐りきった担任に皆んなの前でブチ切れで、白けさせてやりますね。

発達障害やったら、奇怪な目にさらされるから、運動会に参加するなとか、障害があったら、生きてたり、普通に皆んなと参加したらあかんのか!

普通に皆んなと参加したいから、子供を平等に扱って欲しいから参加してるのに、大人が障害者を差別するんか!

って、こんな腐った園辞めたるわ!その場で怒鳴りますね!

首根っ子掴んだことも失礼やろう!障害者じわゃ
5ヶ月前 違反報告
子どもの頃の失敗や馬鹿にされた体験は、精神が大人になるまでかなり響きますよね。

ありのままを受け入れてもらえないで、いつなり馬鹿になれたりして育つと、道化師みないなフリして、わざと自分でも傷付きたくないから、おどけたふりして、馬鹿なふりして大きくなるか、方や肩肘張って誰にも弱いところみせたら、付け込まれたり、馬鹿にされなくないって思って嫌われてしまう程プライド高くなるか、でも、本当は弱い自分を誰にわかってもらいたい。

ただ、そんなことなのに、簡単にはいかない。

出来ない自分は、馬鹿なんだと心底信じてしまってその殻から抜け出せなくて、大人になってもなかなか、自尊心が低くて、苦しんでそんな捕らわれた自分を捨てれずに苦しんでいる人も少なくないと思います。

人の出会いって本当に大切だと思います。

そして、何より、自分を変えるには、自分が変わるということよりも、潜在意識の中で縛っている悪い意識を手放すことが1番大切。

自分を縛っているのは、周りの人の言葉をきっかけに過ぎない。

本当は、自分で自分を嫌な言葉を信じて縛っていることが1番良くない。

潜在意識をクリーニングすると自ずと道が開けて、答えが湧いてくると今は私も理解出来るようになりました。

した質問