ルフィ大好きさんのページ

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5ヶ月前 違反報告
私も病院に入院中は、皆んなは学校で友達とワイワイしてるのに、自分は、病院…取り残された気持ちになり、来てくれたら嬉しいけど、帰ったら、また、寂しくなっての繰り返しになりました。

病院は、長く入る場所じゃないなと思った記憶があります。

ただただ、安静にしてないといけないし、つまらないし、治る物も治らないんじゃないかと錯覚してしまう。

一日も早く治って家族や友人と会える自宅に帰れるようになればいいですね。

応援してます💪

8ヶ月前 違反報告
そうですよね(T-T)
障がいがなくてもあっても、それに左右されることなく、我が子への愛情は変わらないことが大事ですね。

いうことを聞けてきちんと出来た時だけ、褒められてその時だけ、条件付きの愛され方は、不安定な子にしてしまう可能性もありますよね。
8ヶ月前 違反報告
とても参考になりました❣️

私も今息子に少しずつ、
汚れたらテーブルをダスターで拭いてねとか、お口も手も汚れたら、ナフキンで拭いてね。とか、クッキーを一緒にコネて、型抜きしたり、プラスチックのゴミ捨て手伝ってもらったり、
小さいうちからやっていたら、違和感なく自立出来ると信じて毎日少しずつ家事に参加させてます(^-^)

これからも、続けていきたいと思いました!
今日も生きてることに感謝。そして、おトイレに行って用をたして、健康であることに感謝。

息子を起こし自立を目指すべく、おトイレや歯磨きや顔を洗うことをして、毎日できたを褒める。

自分の精神を洗い流したいので、ありがとう、ごめんなさい、許して下さい、愛してます、を心の中で唱える。

最後に、1日1回は必ず息子と娘を抱き締める。
直接、苦手な野菜そのものを食べなくても、低温でゆっくりスープに煮だせば、それなりに栄養は摂取出来ると思います。

例えば、その野菜スープを使って、食べられない苦手な野菜の原形抜きの炊き込み御飯など、煮くずれるまでそのスープを焚いてカレーを作る。

そのスープで、白だし足したおうどんにしたり、工夫すれば直接食べるということに、こだわらなくてもいいと思います。

生の青じそが食べられなくても、天ぷらにしたら、キツイ匂いも気にならない。

生のトマトで無くとも、ケチャップでチキンライスや、スパゲッティ、パスタにするとか、ピザソースに使ったりも出来ます。

例えば、カルシウムを摂取したいなら、レバーを食べれたらいいですが、レバーを食べれなくても、ほうれん草や、ほうれん草がダメなら、すり潰した黒ゴマから摂るか、カルシウム入りのヨーグルトか、チーズ、他の同じ栄養素で、代用出来る食品を探す。

野菜ジュースの成分と同じ甘いジャムも市販されていたり、試してみる価値あると思います。

今の飽食の時代に、食品のより好みを出来ることや、他の食べものを選べることが分かる歳なら、嫌いなものを食べられないのが一食出ても、食べずに残したりすることも出来てしまう思います。

しかし、本当に食べるものが他に選べない、これしかないと理解して、そういう生活が続いたら、最終食べるしか無いと思います。

実際、自閉症の息子4歳もお腹が余り減って居ないと、実際に椅子に座っても、手遊びばかりして、遊んで食べなかったり、好きなものだけ食べて、残したりをします。

しかし、お腹ぺこぺこになって居たら、遊ばずに食べますし、残さず食べたりします。

うちは、白専門ではないので、まだ、楽だと思いますが、キューイフルーツ、パイナップル、ほうれん草やカボチャ嫌い、最近は、緑の葉っぱ物は避けます。

昔は、離乳食の時は上記の食品をパクパク食べていたのに、最近は食べなくなりましたが、生のレンコン、生のパセリ、生のセロリ、りんご、パイナップル、生のレモンを皮を取ってのをジューサーにかけた、生野菜ジュースや、コンビニのグリーンスムージーや、デパ地下の野菜ジュースは、ゴクゴク喜んで飲みます。

後は、直接聞いた話しですが、偏食がかなりある発達障害と知的しょうがいもあるお子さんの話しで、園で12時にお昼御飯、3時に降室、そのままデイケアに預けられ、帰宅して夕御飯は、6時まで出ない。

お昼の給食で出されたものを食べない時は、代わりのものを出さない園なら、それを理解してか、給食では残さず食べないと、夕御飯まで腹ペコで我慢出来ないと気づいてから、きちんと嫌いなものでも、残さず食べる様になったというお母さんの話を聞きました。


11ヶ月前 違反報告
発達障がいは、隠してもいつかはバレると思うし、それなら、早い段階で理解してもらって、長い目で見たら、特性があることに理解してくれるいい人間関係を気付いていける方がいいと思います。

発達障がいの診断がおりようと、診断名を受けなかったとしても、結局、子どもに対して、してやらないといけない療育や躾は変わらないと思います。

親が現実から目を背けてる間は、子ども前にはうまく進めないと思います。

必要なことを受けれないことが、1番子どもにとって大切な機会を親が奪ってはいけないと私は常日頃から思います。

子どもの将来を思うなら、きちんと向き合っていける信頼関係を結ぶためには、包み隠さずにどうしたらいいのかを一緒に考えていけることが大事だと思います。