SONOさんのページ

27b37cbcd1da7b04f8f78c990fe964c5804e0506 s SONO
いいね・フォロー・コメントありがとうございます。高校2年生・小学5年生のASD児の母です。特定非営利活動法人accommon(アコモン)を運営しています。5年生の時にやっと診断を受けた息子の子育ては本当に大変で、一山も二山も越えて今も大変です。6つ下の娘も、小さいながらに不登校を経験。大変な時期にお世話になった通級指導の先生をはじめとする学校の先生方、主治医の先生、仲間の支えがあって生活しています。ここまで歩んできて感じていることは、定型っ子も発達凸凹っ子も色々であること、子育ての中で失敗しても必ずしも悪い方には行かないこと。そんな色々の中のひとつの可能性や結果として読んでいただけたらと思います。
SONOさんがシェア
7ヶ月前 違反報告
おがっちさん、鳥有さん、佐々木真美さん、ありがとうございます。
なるほど。
息子は小学校5〜6年になるまで挨拶できませんでしたが、今はできています。
娘はまだ挨拶できないですし、気を許せる人にしか返事もできません。
時期や環境の変化、いろんなことが影響しているのでしょうね。
どこでも安心して過ごせるわけではないので、まず家はそういう場所でありたいです。
そして、安心して過ごせる場所を広げていけたらと思います。
SONOさんがシェア
7ヶ月前 違反報告
すきすきうーたんさん
コメントありがとうございます。
息子さんもがんばっていますね。
やりたいことを自分で見つけて、やりたいからがんばれるってすごいことだと思います。
親にできることは、やりたいことを見つけてやりたいと言い出せる、そんな環境を作ることかもしれませんね。
SONOさんがコメント
11ヶ月前 違反報告
転校というのは、言葉も文化も何もかも変わることなのに、そこにいる人にとっては当たり前のことが多いために、困っていることに気付いてもらいにくいですよね。
その上、いじめられてしまったり、担任の理解が無かったり、散々でしたね。
息子の小4での転校も、たまたま周りが良かった、運が良かったと言われるくらいですから、シアンさんの時はもっと大変だったと思います。

大人になってからの診断も増えていますが、現在高校生以上の子は特に、診断が遅れている場合や周りの理不尽な対応が多いですよね。
今を基準にしたコメントもありますが、気にしないでくださいね。
辛い過去を記事に書き起こすこと自体、とても大変なことです。
大変なことを記事にしていただいて、ありがとうございました。