よこさんのページ

6306f02cf7ad8fe4bb2a5b0e616e135237bf73a9 l よこ
軽度の広汎性発達障害
自閉傾向が強いかも
(医師から言われた訳ではない)
就労継続支援A型事業所で就業中

助言はできない
コメや返信もほぼ聞くだけ
返信できない場合もある

自分は親じゃないから
立場を共有できないし
そっとイイねだけつけて去る
イイねは「応援してます」とか
「この投稿面白いです!(勿論いい意味で)」とか
ネガティブな内容なら「ゆっくり休んでね」とか
「復活したらまた頑張って欲しい」とか
そんな感じ

ここで本性をさらけ出してみる実験をしている
暗いとかよくいわれるけど
暗い事の何がいけないんだ
他人に迷惑かけずに
自分のやることやってりゃそれでいいじゃん
ネット上でのキャラつくるのはやめた

ここにいる人たちは
目上の人が多いような
気がするんだけど
敬語使った方がいいのか
タメ口でいいのか
その辺りがよくわからない
距離感難しい

不気味なアイコンなのは自覚あるけど
こっちの方がキャラ解り易くて
いいと思っている
個人的には満面の笑みを浮かべてる
サラリーマンの方が怖い
アクション履歴
親も専門知識がある人も神様じゃないから辛いこと続くと心が壊れるんだよな
自分が色々あって冷めた目線でしか見れなくなってるし
実際に吐き捨てるように他の人の書き込みに返信つけそうになる時があるけど
直前で思い直して書き込むのを止めることの繰り返し
コラムは議論の場だと思ってるから本音を交えて毒吐くときもある
でも本当は障害関係なく互いを理解しあって生活出来るのが理想
けど、現実は違う
自分が出来ることってなんなんだろう
常に頭でそんなことがぐるぐるしている
よこさん コラムにコメントしました
9日前 違反報告
すごく難しい問題だと感じました。
ママさんが多いですが当事者側からの意見も書いてみます。
演奏に関しては好き勝手吹くということはありませんでしたが、
運動は自分も苦手で、運動会は休みたくなるぐらいでした。
ママ友さんから当日は休んで欲しいと言われる
一生懸命ハーモニカを吹いていたのに、実は「故意に」自分のハーモニカを壊されていた
こんなことされたら殆どのママさんはいい気分はしないと思います。
自分を息子の立場に置き換えて考えても、一生懸命やってるのになんで?と考えてしまう気がします。

しかし、現在社会人となり働いているため、どうしてもこの子が「社会人になったらどうなるのか」を考えてしまいます。
そして運動会や演奏会も会社の仕事と置き換えて見てしまいます。
そのように見ると、このコラムの例は社会に於いて頻繁にあるケースなのかもしれないと思ったのが本音です。
子どもは給与も発生せず、業績を上げる必要もありません。
しかし、社会人は障害の有無問わず業績を上げる必要があります。
そうなると、業績を上げるため優秀な人材を採用し、そうでない人材は淘汰されます。
コラムの運動会や演奏会と似たような状況になります。
そして、コラムでは荒っぽいやり方で和を乱さない方法が取られていますが、
社会人の場合では仕事が出来ないことによるいじめや上司からの叱責が起こり得ます。
宜しくない方法ではありますが、いじめは別として上司の叱責は仕方がないものです。
上司にも自分の立場があり、仕事が成功しなければ更に上の上司から叱責されます。

話を運動会演奏会に戻すと、大人になってからのことを考えると、
チーム戦で足を引っ張る子は排除する=会社で淘汰される
演奏会で音が出ないようにする=業績が見込めない人をメンバーから外す
このような見方をしてしまいますし、致し方ないことにも思えてしまいます。

ママさんもお子さんも排除されていい気分はしないと思います。
実際に自分がされるのも不快に思うと思います。
しかし、今回の例は「その子がいなければ成功する」という真っ当な理由があり、
一方的に休めと強要した方やハーモニカに細工をした方を責めることはできないように感じます。
もしこのようなことが起こったらどうすればよいのか。
親に対して何を求めるか考えてみました。
出来ない部分はしょうがないからパスして、出来るところはしっかりやろうねと諭されたら納得がいくように感じました。
発達障害と分かっているのであれば、出来る事と出来ない事の差が激しいのは明白です。
コラムの例はやり方が乱暴ではありますが、結局社会人になったら同じことが起こります。
そして当事者も受け入れなければなりません。
そう考えると子どもの内から出来ないことと出来る事を理解できるような教育を受けたかったと自分は考えます。
このコラムの例は、苦手な分野をやらせないという部分ではまだ気が楽かもしれません。
更につらいのは、苦手でもやらなければいけない場面がいずれは出てくるということです。
発達障害の子どもたちは自分で得意不得意を把握すること。
時には苦手なことにも立ち向かう力が子どもの内に備われば社会人になってもやっていけると感じます。
自分も努力しなければならない。
このコラムは色々考えさせられる内容でした。

「個性を大切に」と唱えていながら、学校で障害者排除が起きる理由

よこさん コラムにコメントしました
16日前 違反報告
学生時代とも重なり、そして現在の職場での自分の状況と全く同じです。
とても参考になりました。

アスペルガーの私が、勉強でつまづきながらも大学に行けた理由

基本的に健常者が基準となって社会が回っている
きついことが何度もあって割り切れないこともあったけど
現状は「普通」と言われている枠の中に
自分のできることを駆使して無理矢理入っていくしかないと思っている
「健常者にこっちの気持ちなんか分からない」と突っぱねていた時期があった
けど、結局最終的には健常者を頼っている現状がある
そして、発達当事者同士だとしても分かり合えないこともある
他人の状況は健常発達関係なく分からない
状況を一番よく知っていて、そして知らなきゃいけないのは本人
だから周囲のサポートも受けた上で、やっぱり自分がしっかりしなきゃいけない
発達障害だからといって法律に背くことはもちろん許されないし
配慮が広まってきたとはいえ、最低限のスキルやマナーが求められるのは変わらない
グレーゾーン~軽度の狭間辺りだから
健常者の言い分と発達当事者の言い分の間に板ばさみになることがよくある
合理的配慮はこれからも進んでいくと思うけど限度があると思う
だから、自分のできることを増やしたり常識を学んでいかなきゃいけない

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