みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
17日
言いたい!聞きたい!「うちの子に発達支援は必要?」受けるまでの葛藤や、決心したきっかけを教えてください
「発達支援」「療育」という言葉を知ったとき、あるいは周囲から勧められたとき、「うちの子は療育が必要なの?」と戸惑う保護者の方は少なくないと思います。最初の一歩を踏み出すまでに、大きな決心が必要なことも多いですよね。
通い始めて成長を感じたエピソードはもちろん、「見学に行ったけれど合わなくてやめた」「パートナーと意見が合わなくてモヤモヤした」といった、悩みや試行錯誤のリアルな声をぜひお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 支援を受けるようになった「決定的なきっかけ」
〇 発達支援施設(児童発達支援、放課後等デイサービス)をいくつか見学してみて、いまの場所に決めた決め手(または、通わない・見送るという選択をした理由)
〇 いざ通い始めたものの本人が拒否するなどでお休みしたエピソードや、モチベーションを上げるための工夫

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては 、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2026年4月22日 〜 2026年5月10日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。

▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると13人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

2件の投稿を見る

発達支援施設(児童発達支援、放課後等デイサービス)に通うきっかけや決心した経験がある
息子を子育て支援センターに遊びに通わせていた頃、あまりの落ち着きのなさにセンター長から通園訓練を勧められました。
見学に行ってみると、息子が楽しそうにしていたので、そのまま親子で1年ほど通いました。

家庭でも落ち着きのなさに悩んでいたので、とても助かりました。
落ち着きのなさ自体は相変わらずでしたが、おかげで保育園では加配の先生がついてくれ、私も息子も入園前から保育園の様子がわかっていたので、安心して通わせることができました。
発達支援施設(児童発達支援、放課後等デイサービス)に通うきっかけや決心した経験がある
私が子供達の放課後等デイサービスを利用し始めたのは、娘が小四、息子が小二の頃でした。

私自身、産後鬱で治療継続する中、小学校から帰宅して、子供達の癇癪やパニックに翻弄されながら暮らす日々は、とても辛かったです。

障がい者支援センターの担当者に相談したところ、「療育目的」で、放課後等デイサービスの利用を勧められました。

全く知らなかった「療育」。
放デイの支援者から子供達が療育の機会を受けることで、日々の生活が安定するのでは…との提案でした。

二人とも、それぞれ特性の違いがあったので、子供達それぞれが気に入った放デイを探しました。
娘は自己肯定感の低い子なので「できた!」と思うことができ、やってみたいこと(簡単な料理等)ができる放デイを選択。
息子は多動症なため、元気いっぱい走り回れる放デイを選びました。
また、姉弟両方を受け入れてくださる古参の放デイとの巡り合いもあり、こちらでは、生活習慣の規律やリズム作りをしてくれました。

学校から帰って来たら、必ず宿題をやって、それから遊ぶ。
この習慣は、19歳、17歳になった今も身についています。

私自身が体調不良だったため、送迎してくれる放デイを選択しました。この選択で、私は子供達を学校に送り出してから、ゆっくり休んだり、家事をすることができました。

二人とも、小学校卒業と同時に放課後等デイサービスも卒業しましたが、私ひとりでは、子供達への療育は出来なかったと思います。

現在募集中のアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3ヶ月
【長期募集】言いたい!聞きたい!「友だち関係・スマートフォン・ゲーム」の悩みやトラブル、わが家のルールを教えてください
子どもが成長するにつれ、親の目が行き届かなくなる「友だち関係」。特に近年はスマートフォンやオンラインゲーム、SNSでのやり取りが増え、どこまで親が介入すべきか本当に頭を抱えますよね。
このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
〇 「SNSやスマートフォンはまだ早い」とあえて持たせない選択をしているが、周囲とのギャップをどう埋めているか
〇 SNSトラブルを防ぐため、わが家で作った「スマートフォンの独自ルール」(リビングでしか使わない、夜〇時まで、など)や、それを破った時のペナルティ設定
〇 良かれと思って親が友だち関係に介入・アドバイスしたら、かえって事態がこじれてしまった失敗談

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2026年4月23日 〜 2026年7月31日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると2人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)