締め切りまで
6日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【大募集!偏食対応のコツ】給食やお弁当に慣れるまで、どんな工夫をした?
「嫌いな食べ物は隠して弁当に混ぜている」「なおらないと思って諦めた!」など、みんなの実践や考えを教えて!子どもへの対応でも自分の偏食エピソードでもOK!
137件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
9年弱前
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偏食はもう諦めてます!
食べれる物があるんだから大丈夫‼
死にはしないわ😅
何が食べれない?より、何が食べれるか聞いてくれれば答えやすいのにね〜。
食べれる物があるんだから大丈夫‼
死にはしないわ😅
何が食べれない?より、何が食べれるか聞いてくれれば答えやすいのにね〜。
9年弱前
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成長するにつれて 吐いてしまうものが増え、
ほとんど白米しか食べない息子。
でも麦入りOKだし、ふりかけに目覚めてくれたのも救い。
食物繊維入り、カルシウムたっぷり、鉄分配合…
全然足りないでしょうけど心の支え。
お店で見た事ないふりかけを見付けて買うのは私も楽しいです(*^-^*)
ほとんど白米しか食べない息子。
でも麦入りOKだし、ふりかけに目覚めてくれたのも救い。
食物繊維入り、カルシウムたっぷり、鉄分配合…
全然足りないでしょうけど心の支え。
お店で見た事ないふりかけを見付けて買うのは私も楽しいです(*^-^*)
9年弱前
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義務教育9年間の給食を白米のみ食べて過ごした偏食大魔王。
見た目、食感、味など全てが彼の基準に達していない物は食べれない物認定。
強固なこだわりからくるので諦めていました。
今春、アメリカに語学研修に行ったことで彼の中でこれではいけないという気持ちが芽生えました。
毎日野菜を食べるチャレンジ中。
ほんの一欠片ですが、大きな前進です。
何事も周りが何をやっても本人がやる気にならなければ全く身に付かないタイプなので、
親はいつもやる気スイッチが入るのを気長に待つだけです。
見た目、食感、味など全てが彼の基準に達していない物は食べれない物認定。
強固なこだわりからくるので諦めていました。
今春、アメリカに語学研修に行ったことで彼の中でこれではいけないという気持ちが芽生えました。
毎日野菜を食べるチャレンジ中。
ほんの一欠片ですが、大きな前進です。
何事も周りが何をやっても本人がやる気にならなければ全く身に付かないタイプなので、
親はいつもやる気スイッチが入るのを気長に待つだけです。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
1歳半・3歳児健診のモヤモヤ、トラブル。やってよかった事前準備や、これから健診の保護者に伝えたいことは?
1歳半健診や3歳児健診を前に落ち着かない気持ちになったことはありませんか?
「並んで待てるかな?」「積み木や指差し、できなかったらどうしよう」「まだトイトレ中だけど…」「保健師さんに相談できるかな?」
会場での待ち時間の長さや、お子さんのパニック、周囲の視線に心が折れそうになった経験。逆に、勇気を出して相談したことで道が開けた経験。
そのすべてが、今まさに不安を感じている誰かにとっての「道しるべ」になります。
「あんなに準備したのに大失敗!」というエピソードも、「この神アイテムに救われた!」という成功談も、ぜひありのままにお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・指差しや発語の確認で全く動けず、周囲と比較して落ち込んでしまった
・長い待ち時間を乗り切るために持ち込んだ「お助けグッズ」や「動画」の活用術
・健診の問診票に書ききれない悩みを、付箋や別紙にまとめて渡した工夫
・オムツ替えや計測でパニックになり、会場で泣きそうになった自分へのフォロー
・保健師さんや医師から言われて救われた言葉、逆に「分かっていないな」と傷ついた言葉
・健診後の「再検査」や「発達相談」への案内を受けた際、どう気持ちを整理したか
・経験者だからこそ言える、「当日これだけは持っていけ!」「あきらめても大丈夫!」というアドバイス
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開 などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年1月22日 〜 2026年2月1日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「並んで待てるかな?」「積み木や指差し、できなかったらどうしよう」「まだトイトレ中だけど…」「保健師さんに相談できるかな?」
会場での待ち時間の長さや、お子さんのパニック、周囲の視線に心が折れそうになった経験。逆に、勇気を出して相談したことで道が開けた経験。
そのすべてが、今まさに不安を感じている誰かにとっての「道しるべ」になります。
「あんなに準備したのに大失敗!」というエピソードも、「この神アイテムに救われた!」という成功談も、ぜひありのままにお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・指差しや発語の確認で全く動けず、周囲と比較して落ち込んでしまった
・長い待ち時間を乗り切るために持ち込んだ「お助けグッズ」や「動画」の活用術
・健診の問診票に書ききれない悩みを、付箋や別紙にまとめて渡した工夫
・オムツ替えや計測でパニックになり、会場で泣きそうになった自分へのフォロー
・保健師さんや医師から言われて救われた言葉、逆に「分かっていないな」と傷ついた言葉
・健診後の「再検査」や「発達相談」への案内を受けた際、どう気持ちを整理したか
・経験者だからこそ言える、「当日これだけは持っていけ!」「あきらめても大丈夫!」というアドバイス
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開 などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年1月22日 〜 2026年2月1日
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コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
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健診に向けて準備をし、当日の対応や相談がうまくいった/助かった経験がある
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健診でトラブルや困りごとがあったが、それを経て学んだことや工夫した経験がある
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これから健診を控えており、当日の流れや伝え方について不安で情報収集をしている