みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
【インフルエンザの予防接種はした?】注射の苦労、工夫、冬病気の困りなどお聞かせください!
12月となり、周りでもインフルエンザを始めとした冬の病気が流行りだし、インフルエンザの予防接種を考えているご家庭も多いのではないでしょうか。
ただでさえ大変な予防接種……特性のあるお子さんですとその苦労もより多く感じることだと思います。

発達ナビでは「インフルエンザの予防接種」についてのアンケートを募集致します。
・予防接種は大変だけれどなんとか毎年連れていっている
・病院で予防接種が怖くて子どもが号泣!結局打たずに帰ってきた
・わが家の注射ライフハック
・絶対に予防接種拒否!なのでこんな工夫をしてインフルエンザや冬の病気を防いでいる
・インフルエンザにはかからなかったが、こんな冬の病気が大変だった

など、インフルエンザの予防接種だけでなく注射や冬の病気にまつわるエピソードを是非お寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
・「冬の病気」に関するまとめコラムおよび体験コラム内等でアンケート結果と共に読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
12月4日(水)から12月14日(土)まで

▼まとめコラムおよび体験コラム内等でアンケート結果と共に読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。

▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると75人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

インフルエンザの予防接種をした
去年は注射での接種で病院中に響き渡るほどの声で大泣き、大暴れしてげっそりした。
今年もまたあれをやるのか…と思っていたら今年から経鼻の接種が始まるとのことで経鼻にしてみた。
行く前に説明してたおかげか、全くパニック無く、暴れたとき(拘束)のために後ろで控えていた看護師さんの仕事もなくあっさり終了。全く痛くなかったとのこと。しかも1回で済むとは。
今回行った病院は注射は3500円✕2回、経鼻接種なら8000円✕1回。(自治体の補助金無し)1000円経鼻接種の方が高いけど、来年も絶対、子も親も楽な経鼻にする。
インフルエンザの予防接種をした
うちの子は感覚過敏があるので、注射は毎回大変でした。逃げる、先生を突き飛ばす…。
でも、今年の先生は「待ってる間に怖くなってますます打てなくなるんだよねー。ぶすっと言っちゃうね。」とおっしゃって、子どもが座ってすぐに打ちました。子どもは嫌がったり怖がったりする間もなかったので、ぽかんとしていました。
来年もこうだといいなー。
インフルエンザの予防接種をする予定はない
子供達が幼少期の頃、ワクチン接種をしてました。
だんだんと、注射の痛さや怖さが解るようになり、娘は私が抱っこしながらの接種。
その間、下の息子は病院を脱走。危うく、駐車場で車に引かれそうになりました。
姉弟二人を連れての予防接種や健康診断を、母ひとりで連れていくことが苦痛で堪らなかったです。
…どちらの子も、目が離せなかったので。

幸い…というか、幼稚園児の頃に、二人とも、発熱や接種部位の腫れが出てしまいました。医師からは「今後、ワクチン接種は止めた方がいい」と言われました。
何だか、ホッとしたのを覚えています。

多動症の息子(現高校一年生)は、今でも注射が苦手で、病院で点滴が必要な時は逃げ出そうとします。

我が子達は、脱水になりやすい体質で、予防接種以外にも、点滴や注射の機会があり、病院受診には苦労することが多いです。

いつまで続くのかなぁ。

6件の投稿を見る

投稿してみんなのコメントを見てみよう

現在募集中のアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
6日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると17人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)