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みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【放デイ・児発何か所利用していますか?】放課後等デイサービス、児童発達支援の併用について教えてください。
障害があったり、発達特性があるお子さんの保護者の皆さんの中には、放課後等デイサービスや児童発達支援など発達支援施設を利用されている方も多くいらっしゃると思います。
地域によっては放課後等デイサービスに空きがなかったり、入れたとしても週に利用できる回数が少なく、「掛け持ちしたいけど、周りはどのくらい発達支援施設を利用しているんだろう……」と悩まれてる方もいるのではないでしょうか。
発達ナビでは「放課後等デイサービス、児童発達支援の併用」についてのアンケートを募集致します。
・入れる回数が少なく、掛け持ち利用をしたいがどのように探せば良いのか悩んでいる
・勉強に力を入れてる児発、運動が中心の児発など特色の違う児発を併用しているが、こんな成長があった
・小学校の頃は学童と放デイ1か所を併用していたが、中学校以降は学童がないので放デイ2か所を併用することにした
・2か所の放デイに通っていたが、片方の放デイが突然閉鎖!困ってしまったが、もう一方の放デイの利用日数を増やしてもらうことができたのでなんとかなった。併用していて良かった。
など、皆さまの施設併用についてのエピソードを是非教えてください。
お寄せいただいたエピソードについては
・施設に関するまとめコラムおよび体験コラム内等でアンケート結果と共に読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
12月9日(月)から12月19日(木)まで
▼まとめコラム、体験コラム内などでアンケート結果と共に「読者の方からの声」として紹介する場合について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
地域によっては放課後等デイサービスに空きがなかったり、入れたとしても週に利用できる回数が少なく、「掛け持ちしたいけど、周りはどのくらい発達支援施設を利用しているんだろう……」と悩まれてる方もいるのではないでしょうか。
発達ナビでは「放課後等デイサービス、児童発達支援の併用」についてのアンケートを募集致します。
・入れる回数が少なく、掛け持ち利用をしたいがどのように探せば良いのか悩んでいる
・勉強に力を入れてる児発、運動が中心の児発など特色の違う児発を併用しているが、こんな成長があった
・小学校の頃は学童と放デイ1か所を併用していたが、中学校以降は学童がないので放デイ2か所を併用することにした
・2か所の放デイに通っていたが、片方の放デイが突然閉鎖!困ってしまったが、もう一方の放デイの利用日数を増やしてもらうことができたのでなんとかなった。併用していて良かった。
など、皆さまの施設併用についてのエピソードを是非教えてください。
お寄せいただいたエピソードについては
・施設に関するまとめコラムおよび体験コラム内等でアンケート結果と共に読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
12月9日(月)から12月19日(木)まで
▼まとめコラム、体験コラム内などでアンケート結果と共に「読者の方からの声」として紹介する場合について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
約1年前
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放デイ、2個所使っています。ちょっと人多いけどしっかり体動かせる系と、動きは少ないけと人少なめな所、と。デイでのちょっとしたことで「もう行かない💢」と言い出すので。複数使ってると、いい気分転換?になるようです
約1年前
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学童保育の卒室に備え近所の方ディを小3から利用しています。小6になり利用頻度は減りましたが、中学になっても土曜日や長期休暇には利用させてもらいます。といってもプログラムは小学生向きなので、中高生向けの施設があったらいいのにと思います。方ディの数は以前にくらべ各段に増えたと思うので中高生向きも需要があると思うのですが・・。
約1年前
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子供達が小学生時代まで利用していました。
中学生になってからは、高校受験の準備で忙しく、二人とも、小六で卒業しました。
二人とも、それぞれ特性が強かったので、中高生向けのデイサービスが増えると良いなぁと思っています。
娘は、高校生時代に一時、市外の中高生向けの放デイ利用をしていました。ですが、やはり大学受験や体調不良で通えなくなり。途中で利用を断念しました。
娘は今、高三で18歳。成人を迎えました。ここからは、障がい児→障がい者となります。娘のような、発達障がいのグレーゾーンを受け入れてくれる相談窓口や支援場所が無く、今は宙に浮いた状態です。
まだ四年間、学生生活が続きます。この間に、社会性を身につけられる支援施設があれば…と、障がい者支援センターに探してもらっていますが見つかりません。
親なき後の、子供達の社会生活が、今から心配です。
中学生になってからは、高校受験の準備で忙しく、二人とも、小六で卒業しました。
二人とも、それぞれ特性が強かったので、中高生向けのデイサービスが増えると良いなぁと思っています。
娘は、高校生時代に一時、市外の中高生向けの放デイ利用をしていました。ですが、やはり大学受験や体調不良で通えなくなり。途中で利用を断念しました。
娘は今、高三で18歳。成人を迎えました。ここからは、障がい児→障がい者となります。娘のような、発達障がいのグレーゾーンを受け入れてくれる相談窓口や支援場所が無く、今は宙に浮いた状態です。
まだ四年間、学生生活が続きます。この間に、社会性を身につけられる支援施設があれば…と、障がい者支援センターに探してもらっていますが見つかりません。
親なき後の、子供達の社会生活が、今から心配です。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
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中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
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中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
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今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい
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