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11日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
放課後等デイサービス、「合わないかも…」「これって辞め時」?と感じたときの不安やトラブル、どう乗り越えた?
日々の仕事や家事、そして育児のパートナーとして欠かせない存在である「放課後等デイサービス」。お子さんに合った場所が見つかれば心強い味方になりますが、通い続けるうちに「あれ? 最近様子がおかしいな」「コミュニケーションがうまくいかないな」と感じることもあるかもしれません。
「せっかく空きが出た施設だから、辞めたら次がないかも」「わがままを言っているのはうちの子の方かもしれない」……。そんな風に自分を納得させようとして、気がつくと心がヘトヘトになってしまうこともあるのではないでしょうか。
良い変化があったお話はもちろんですが、施設でのトラブル、スタッフさんへの伝え方の悩み、そして「勇気を持って辞める」という決断をしたときのエピソードも、同じように悩む誰かにとっての大きな道しるべになります。あなたの心の内にあった葛藤を、少しだけお話しいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・放課後等デイサービスと方針が合わず、思い切って転所を決意した経緯
・子どもが「行きたくない」とサインを出したとき、一時休止にするか退所するかで悩んだ基準
・施設での怪我やトラブルがあった際、感情的にならずに解決へ向けて話し合った工夫
・複数の放課後等デイサービスを併用していたが、子どもの負担を考え一つに絞った時の判断材料
・新しい放課後等デイサービスや別の居場所を見つけるまでに活用した相談先
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。
よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】2026年2月24日 〜 2026年3月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「せっかく空きが出た施設だから、辞めたら次がないかも」「わがままを言っているのはうちの子の方かもしれない」……。そんな風に自分を納得させようとして、気がつくと心がヘトヘトになってしまうこともあるのではないでしょうか。
良い変化があったお話はもちろんですが、施設でのトラブル、スタッフさんへの伝え方の悩み、そして「勇気を持って辞める」という決断をしたときのエピソードも、同じように悩む誰かにとっての大きな道しるべになります。あなたの心の内にあった葛藤を、少しだけお話しいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・放課後等デイサービスと方針が合わず、思い切って転所を決意した経緯
・子どもが「行きたくない」とサインを出したとき、一時休止にするか退所するかで悩んだ基準
・施設での怪我やトラブルがあった際、感情的にならずに解決へ向けて話し合った工夫
・複数の放課後等デイサービスを併用していたが、子どもの負担を考え一つに絞った時の判断材料
・新しい放課後等デイサービスや別の居場所を見つけるまでに活用した相談先
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
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放課後等デイサービスのトラブルや辞め時について、自分なりに納得できる解決や決断ができた経験がある
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現在、放課後等デイサービスでのトラブルや「辞めるべきかどうか」について、悩みながら試行錯誤している
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今まさに放課後等デイサービスの利用を検討中で、トラブルへの対処法や辞める際の判断基準について知りたい
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
30日前
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トラブルではないですが、運動療育のスタッフが替わって威圧感がある言い方をされたり人前で男のスタッフ先生にパンツ見えるよと娘が言われ、デリカシーのなさを感じました。
中学年位でしたが、娘もさすがに恥ずかしいから嫌だと話し、苦情を言いました。
その後、小学生卒業でやめるか迷いましたがやめずに高校卒業まで続けもうすぐ卒業です。
中学年位でしたが、娘もさすがに恥ずかしいから嫌だと話し、苦情を言いました。
その後、小学生卒業でやめるか迷いましたがやめずに高校卒業まで続けもうすぐ卒業です。
30日前
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昨今、放課後等デイサービスが乱立しており、今、小学生や中学生のお子さんを育てているお母さま方は「放デイの選び方」で苦慮されている方が多いかと思います。
私は、長年、放課後等デイサービスを経営しているところ、NPO法人を中心に、放デイ選びをしました。
ですが、子供達の特性が放デイと合わなかったり、放デイのサービス提供に疑問を持ち、契約を打ち切ったケースもあります。
例えば、子供達の生活習慣リズムをつけるために、曜日毎に、どの放デイ利用するかを、私は重視していました。
予定の変更が苦手な我が子達は、決まった日程だと気持ちが安定するからです。
ある放デイでは、利用途中から、次月の利用日で、曜日での利用を決めるのでは無く、ネットで予約する方式に変更されました。すると、子供達にとって魅力的な行事がある日には予約が直ぐに埋まってしまい、曜日固定の利用が困難となってしまいました。
何度か、契約当初の約束と違う旨を申し入れましたが、責任者の変更もあり、約束を反故されてしまいました。
これでは、子供達のためにならないと判断し、直ぐに、その事業所との契約を切りました。
また、ある放デイでは、送迎時に子供達全員にシートベルトをさせていない⋯ということが、利用していた娘の口から発せられ、苦情申し立てをしました。責任者は「体が締めつけられるとパニックを起こしてしまう子がいるため、シートベルトはしなかった」と仰っていましたが、子供達の命を守るためにも、シートベルト着用は必須だと思います。家庭では、なかなか指導が難しいからこそ、必要な手段を子供に身につけさせるのも、放デイの役割ではないでしょうか。こちらの放デイについては、市の障がい者支援センターにも通達し、指導を入れてもらいました。
私自身が事業所に申し入れ、契約を打ち切ったケースもありますし、障がい者支援センターより指導依頼を申し立てた経験があります。
放デイは、サービスを提供する側と受ける側の契約で成り立っています。
放デイを利用する際は、子供目線で、本当に、この療育が子供達のためになっているかの視点で選び、利用中も厳しい目でみるべきだと考えています。
また、「契約」なので、利用者が遠慮することなく、意見が言える関係性を保つことが大切なのではないでしょうか。
私は、長年、放課後等デイサービスを経営しているところ、NPO法人を中心に、放デイ選びをしました。
ですが、子供達の特性が放デイと合わなかったり、放デイのサービス提供に疑問を持ち、契約を打ち切ったケースもあります。
例えば、子供達の生活習慣リズムをつけるために、曜日毎に、どの放デイ利用するかを、私は重視していました。
予定の変更が苦手な我が子達は、決まった日程だと気持ちが安定するからです。
ある放デイでは、利用途中から、次月の利用日で、曜日での利用を決めるのでは無く、ネットで予約する方式に変更されました。すると、子供達にとって魅力的な行事がある日には予約が直ぐに埋まってしまい、曜日固定の利用が困難となってしまいました。
何度か、契約当初の約束と違う旨を申し入れましたが、責任者の変更もあり、約束を反故されてしまいました。
これでは、子供達のためにならないと判断し、直ぐに、その事業所との契約を切りました。
また、ある放デイでは、送迎時に子供達全員にシートベルトをさせていない⋯ということが、利用していた娘の口から発せられ、苦情申し立てをしました。責任者は「体が締めつけられるとパニックを起こしてしまう子がいるため、シートベルトはしなかった」と仰っていましたが、子供達の命を守るためにも、シートベルト着用は必須だと思います。家庭では、なかなか指導が難しいからこそ、必要な手段を子供に身につけさせるのも、放デイの役割ではないでしょうか。こちらの放デイについては、市の障がい者支援センターにも通達し、指導を入れてもらいました。
私自身が事業所に申し入れ、契約を打ち切ったケースもありますし、障がい者支援センターより指導依頼を申し立てた経験があります。
放デイは、サービスを提供する側と受ける側の契約で成り立っています。
放デイを利用する際は、子供目線で、本当に、この療育が子供達のためになっているかの視点で選び、利用中も厳しい目でみるべきだと考えています。
また、「契約」なので、利用者が遠慮することなく、意見が言える関係性を保つことが大切なのではないでしょうか。
26日前
違反報告
5年生の時に普通級に転籍したタイミングで、デイで仲の良かった子が中学生になり、デイを卒業しました。放課後クラスの友達と遊ぶほうが、楽しくなってしまって。週5で通ってたのが、週3になり、6年生の時は月3,4回しか行かなくなりました。小学校の卒業とともに、デイを卒業。1〜6年生まで楽しめるデイサービスは難しいですよね。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「やっと終わった…」から「次こそは!」まで。長い夏休み、どう乗り切る?みんなのリアルな本音を教えてください
もうすぐ新学期。しかし、ようやく学校生活にも慣れ、生活リズムが整ってきたかな…と思った矢先、じわじわと近づいてくるGWや夏休みなど「長期休み」。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。
例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月26日 〜 2026年4月6日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。
例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
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過去の長期休みで、自分なりのルーティンや工夫が見つかり、うまく乗り切れた経験がある
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毎回の長期休みで、スケジュール調整や過ごし方に悩み、試行錯誤を繰り返している
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これから来る夏休みに向けて、不安や期待を感じながら、今まさに情報を集めている
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