締め切りまで
6日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
「これなら大丈夫!」を見つけるまで。お子さんの感覚過敏と「日焼け止め・半袖」のつき合い方、教えてください
日差しが少しずつ春めいてくると、気になり始めるのが紫外線対策や衣替えではないでしょうか。感覚過敏があるお子さんを持つ保護者の方にとっては、「衣替え、スムーズにできるかな?」と、少し心配な気持ちになる季節かもしれません。
「半袖の袖口があたるのが嫌で、夏でも長袖を着たがる」「日焼け止めを塗るとベタベタしてパニックに」といった悩みは、周りからは「わがまま」に見えてしまうこともあり、説明の難しさに心を痛めている方も多くいらっしゃると思います。
「どうしてうちの子だけ?」と不安になったり、無理に慣れさせようとして親子で疲れてしまったり……。うまくいった工夫はもちろん、「これは失敗だった!」「結局、今年はこうして乗り切った」という等身大の試行錯誤エピソードも、「うちだけじゃないんだ」という安心感に繋がるのではないでしょうか。
例えば、こんな経験はありませんか?
・ジェル、ミスト、パウダーなど、肌に合う日焼け止めのタイプを片っ端から試して、ついに「これなら塗れる!」という1本に出合った
・日焼け止めが苦手なので、UVカット機能のあるラッシュガードや帽子、サンシェードの活用で物理的にガードするようにしている
・半袖の「スースーする感じ」を嫌がるので、ワンサイズ大きめの服を選んだり、インナーにこだわったりして工夫している
・「外に出る直前に塗る」「鏡を見せながら塗る」など、本人が納得して受け入れられるルーティンや声かけを編み出した
・運動会や遠足などの行事の際、先生に感覚過敏のことをどう伝え、どのような配慮(室内待機や長袖着用など)をお願いしたか
・良かれと思って買った冷感素材の服が、逆に「ヒヤッとして怖い」と拒否されてしまった失敗談
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月25日 〜 2026年4月5日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「半袖の袖口があたるのが嫌で、夏でも長袖を着たがる」「日焼け止めを塗るとベタベタしてパニックに」といった悩みは、周りからは「わがまま」に見えてしまうこともあり、説明の難しさに心を痛めている方も多くいらっしゃると思います。
「どうしてうちの子だけ?」と不安になったり、無理に慣れさせようとして親子で疲れてしまったり……。うまくいった工夫はもちろん、「これは失敗だった!」「結局、今年はこうして乗り切った」という等身大の試行錯誤エピソードも、「うちだけじゃないんだ」という安心感に繋がるのではないでしょうか。
例えば、こんな経験はありませんか?
・ジェル、ミスト、パウダーなど、肌に合う日焼け止めのタイプを片っ端から試して、ついに「これなら塗れる!」という1本に出合った
・日焼け止めが苦手なので、UVカット機能のあるラッシュガードや帽子、サンシェードの活用で物理的にガードするようにしている
・半袖の「スースーする感じ」を嫌がるので、ワンサイズ大きめの服を選んだり、インナーにこだわったりして工夫している
・「外に出る直前に塗る」「鏡を見せながら塗る」など、本人が納得して受け入れられるルーティンや声かけを編み出した
・運動会や遠足などの行事の際、先生に感覚過敏のことをどう伝え、どのような配慮(室内待機や長袖着用など)をお願いしたか
・良かれと思って買った冷感素材の服が、逆に「ヒヤッとして怖い」と拒否されてしまった失敗談
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月25日 〜 2026年4月5日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると9人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
-
夏の感覚過敏対策について、本人に合うアイテムや工夫が見つかり、うまくいった経験がある
-
夏の感覚過敏対策について現在進行形で対策を試行錯誤したり、工夫したりしている
-
今まさに、夏の感覚過敏について悩み、情報を探している
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
3件の投稿を見る
約18時間前
違反報告
小5の息子は変化が不安になるタイプで、感覚過敏、アトピーもあります。
肌が気持ち悪いと日焼け止めを塗ることはできず、もうずっと諦めていました。
夏場はキャップをかぶってくれるので、それだけでいいかと思っていました。
数年前、エアコンの強いところにでかけた際、あまりの寒さに用意していたユニクロのUVカットのパーカーを着ることができました。
それ以来、夏はユニクロのUVカットパーカーを着てくれるようになったので、日焼け対策はとりあえずはオッケーかなと思っています。
同じ色で毎年サイズアップする必要があるので、大幅なカラーチェンジがないことを祈っています。
肌が気持ち悪いと日焼け止めを塗ることはできず、もうずっと諦めていました。
夏場はキャップをかぶってくれるので、それだけでいいかと思っていました。
数年前、エアコンの強いところにでかけた際、あまりの寒さに用意していたユニクロのUVカットのパーカーを着ることができました。
それ以来、夏はユニクロのUVカットパーカーを着てくれるようになったので、日焼け対策はとりあえずはオッケーかなと思っています。
同じ色で毎年サイズアップする必要があるので、大幅なカラーチェンジがないことを祈っています。
1日前
違反報告
娘(現在、大学生)の場合。
衣類の衣替えは、母親の私には一切、手出しをさせてもらえず、見守るのみです。
どうやら、夏服と冬服が衣装棚に一緒くたになっており、寒い冬なのに、夏物のスカートを履くこともあります。
寒くても、厚手のストッキングやカイロで保温しているようですが、夏服姿の娘は寒々しいです。
部屋の片付けが出来ない娘でしたが、大学生となり、少しずつゆとりができて、自分なりに整理整頓するようになりました。
しかし、夏服・冬服は衣装ケースに入れ替えすることはしないので、私が手出しできない状況です。
衣装ケースは娘の部屋にありますが、空の状態で保管されています。
布団の敷き布団を夏⇔冬への変換も難しく、何度か、声掛けして交換。冬場は夏物の布団でエアコンを付けて寝る…という暴挙の日々でした。
姉弟ともに、「季節感」が無いので、対応に困っています。
衣類の衣替えは、母親の私には一切、手出しをさせてもらえず、見守るのみです。
どうやら、夏服と冬服が衣装棚に一緒くたになっており、寒い冬なのに、夏物のスカートを履くこともあります。
寒くても、厚手のストッキングやカイロで保温しているようですが、夏服姿の娘は寒々しいです。
部屋の片付けが出来ない娘でしたが、大学生となり、少しずつゆとりができて、自分なりに整理整頓するようになりました。
しかし、夏服・冬服は衣装ケースに入れ替えすることはしないので、私が手出しできない状況です。
衣装ケースは娘の部屋にありますが、空の状態で保管されています。
布団の敷き布団を夏⇔冬への変換も難しく、何度か、声掛けして交換。冬場は夏物の布団でエアコンを付けて寝る…という暴挙の日々でした。
姉弟ともに、「季節感」が無いので、対応に困っています。
1日前
違反報告
ウチの息子は来年度、高校三年生となります。
困り事はいろいろとありますが『衣替え』は毎回、季節が変わるたびに苦労しています(私が)。
冬→春が来ても、ヒートテックを脱ぐ、着ないの選択肢ができず、暑くなっても、汗だくのまま、ヒートテックを着続けます。
私が勝手に片付けようものなら「僕の服なのにママは勝手に触らないでよ!」と、お怒りになるのです。
制服はブレザーなのですが、肌寒い日はカーディガンを着る。学校指定のジャンバーを着る等の選択が出来ません。
衣類での体温調整が難しく、困っています。
なので、衣替えをする日を事前に決めて、息子に伝えてカレンダーに明記。日時を設定して、母息子で衣替えするようにしています。
それと…気になっているのが、学校から帰宅後の服装。制服は全部脱ぎますが、それ以降は上下ヒートテックの薄着で冬場は過ごしていました。
本人いわく、「シャワーに入らないと着替えて家用の服に着替えられない」という、こだわりが彼の中にあるのです。
学校から帰宅するのが16時半。
そこから、シャワーだけならいいのですが「お風呂に入りたい」と言われてしまうと、他家族が入浴する頃には湯船の湯の温度が下がってしまうため、今冬は特に困りました。
主治医と相談して、帰宅後にシャワーを浴びて着替え。その後、寒ければ、他家族との入浴時間に合わせて入浴を…の提案がありましたが、面倒くさがりの息子。結局、シャワーのみで毎日、冬場も過ごすため、風邪を引きやすかったです。
息子のこだわりと、家族間の調整。うまくいかなくて、今冬が終わってしまいました。来冬はどうしようか、今から模索しています。
困り事はいろいろとありますが『衣替え』は毎回、季節が変わるたびに苦労しています(私が)。
冬→春が来ても、ヒートテックを脱ぐ、着ないの選択肢ができず、暑くなっても、汗だくのまま、ヒートテックを着続けます。
私が勝手に片付けようものなら「僕の服なのにママは勝手に触らないでよ!」と、お怒りになるのです。
制服はブレザーなのですが、肌寒い日はカーディガンを着る。学校指定のジャンバーを着る等の選択が出来ません。
衣類での体温調整が難しく、困っています。
なので、衣替えをする日を事前に決めて、息子に伝えてカレンダーに明記。日時を設定して、母息子で衣替えするようにしています。
それと…気になっているのが、学校から帰宅後の服装。制服は全部脱ぎますが、それ以降は上下ヒートテックの薄着で冬場は過ごしていました。
本人いわく、「シャワーに入らないと着替えて家用の服に着替えられない」という、こだわりが彼の中にあるのです。
学校から帰宅するのが16時半。
そこから、シャワーだけならいいのですが「お風呂に入りたい」と言われてしまうと、他家族が入浴する頃には湯船の湯の温度が下がってしまうため、今冬は特に困りました。
主治医と相談して、帰宅後にシャワーを浴びて着替え。その後、寒ければ、他家族との入浴時間に合わせて入浴を…の提案がありましたが、面倒くさがりの息子。結局、シャワーのみで毎日、冬場も過ごすため、風邪を引きやすかったです。
息子のこだわりと、家族間の調整。うまくいかなくて、今冬が終わってしまいました。来冬はどうしようか、今から模索しています。
現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
9日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると13人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
-
宿泊学習に向けて学校と連携し、事前の準備や配慮のおかげで、本人が納得できる形で参加できた
-
宿泊学習への参加にあたり、持ち物の工夫や本人の不安解消のために、試行錯誤を繰り返した
-
これから高学年の宿泊行事を控えており、本人の意向や学校側の体制について、今まさに情報を集めている