みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
クラスの保護者とどう交流してる?ママ友・パパ友との付き合いの工夫や連絡頻度などを教えて!
「子どものことは伝えていて、毎週のようにわが子の話題でおしゃべりしている」「挨拶するだけで特に交流はしていない」など、クラスの保護者付き合いの方法や考え方を教えて!
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
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特に共感が集まった投稿

ママ友に「障害者とうちの子供は関わらせたくない」と言う人がいます。
医療センターの受診待ちをしている次男が自閉症かもしれないと思っていた矢先、長男の幼稚園に入る前からのママ友の発言にビクッとなりました。
私の甥っ子はダウン症です。おばバカですが、可愛い子です。
色々な考え方があって、確かに障害があると他人を困らせたり助けが必要だったりすることがあるのもわかりますが、そのママ友の発言がいまだに引っかかってしまい疎遠になりました。
…と思ったら、急に長男の幼稚園バスのバス停が合併してしまい、その方と一緒になってしまいました。
いままで会う度に「まだ喋らないの?歩かないの?目をみてくれないね」と言われてきては流していましたが、
これから毎日毎日会うのかと、、
小学校もそれぞれ違う小学校になるはずが、越境してこちらの小学校にするらしいです。
きっとその方だけじゃなく、これからもっとこういう人に出逢って悲しくて寂しいおもいをすることがあるんですよね…
それでも可愛い我が子と一緒に強く生きていかなきゃ!っと、漠然と考えています。
今は、長男の仲良しのお友達のママにはカミングアウトしています。
お付き合いできなくなる人が増えますが、それでも変わらずに接してくれる人を大切にしたいです。
あんまり参考にしないで下さいね(^_^;)。
結論から行くと…ママ友要らない派です。
挨拶やお迎えの時にチラッとそつのない会話をしたりはしますが、幼稚園や学校を離れれば、なるべく関わらない事にしてます。案外、そういう付き合いの人の方が長くいい関係を保てる気がします。
自分の置かれている環境を理解して貰う事は、まず無理です。人それぞれ環境が違いますから。
健常者のお子さんをお持ちのお母様とは、必ず意見が別れますし…一人っ子の家庭と多兄弟の家庭では、時間があいません…経済の格差もトラブルの原因をつくりかねません。
子供にとって我々母親は、最後の砦ですから、自分の存在を子供の世界にみいだす必要は、無いと思います。
心配して言ってくれる言葉の中には、「知らないのをいいことに偉そうに…」と思わざる終えない言葉が溢れています。
受け止められるほど暇じゃないし、よい環境でもありません。
日々、子供の行いの償いを強いられて、心をわずらいながら迷走を繰り返し、頭を下げたおしています。
これ以上の心労を更に作っている場合じゃありません。
たまに見るのですが…ママ友の付き合いの為に子供がほったらかしで必死になってる人(ママ友間のトラブルで泣いたり、子供怒鳴ったり)。
何のための付き合いか分からなくなります。
まぁ~私は、ネガティブ女ですから、決して参考にしないで下さいねぇ~(^_^)。
学校の保護者とのお付き合いは正直苦手です。以前長男の時にとてもショックなことがあったからです。
大人なのできちんと笑顔で会話はします。
2人目になると幼稚園も小学校も私が年齢が一番上になってしまい、
1人目の反省もあり深入りはしないと決めてサラッとお付き合いしています。
でも、イジメにあい特性を知ってからは交流も全くしなくなりました。
特性は、本当に信じられる友人1人しか話していません。
その方も特性のある成人したお子さんがいるからです。
また、話す人も信じられる友人とだけです。
いまはそれで充分だと思っています。

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入学後でも進路は変えられる?「転籍」を考えたきっかけや手続きの苦労、リアルな体験談を教えてください
就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
〇学校や教育委員会との面談、心理検査の予約など、手続きが予想以上に多くて時間もかかり大変だった
〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月19日 〜 2026年10月28日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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