締め切りまで
7日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
クラスの保護者とどう交流してる?ママ友・パパ友との付き合いの工夫や連絡頻度などを教えて!
「子どものことは伝えていて、毎週のようにわが子の話題でおしゃべりしている」「挨拶するだけで特に交流はしていない」など、クラスの保護者付き合いの方法や考え方を教えて!
172件の投稿があります
...
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
9年弱前
違反報告
ママ友に「障害者とうちの子供は関わらせたくない」と言う人がいます。
医療センターの受診待ちをしている次男が自閉症かもしれないと思っていた矢先、長男の幼稚園に入る前からのママ友の発言にビクッとなりました。
私の甥っ子はダウン症です。おばバカですが、可愛い子です。
色々な考え方があって、確かに障害があると他人を困らせたり助けが必要だったりすることがあるのもわかりますが、そのママ友の発言がいまだに引っかかってしまい疎遠になりました。
…と思ったら、急に長男の幼稚園バスのバス停が合併してしまい、その方と一緒になってしまいました。
いままで会う度に「まだ喋らないの?歩かないの?目をみてくれないね」と言われてきては流していましたが、
これから毎日毎日会うのかと、、
小学校もそれぞれ違う小学校になるはずが、越境してこちらの小学校にするらしいです。
きっとその方だけじゃなく、これからもっとこういう人に出逢って悲しくて寂しいおもいをすることがあるんですよね…
それでも可愛い我が子と一緒に強く生きていかなきゃ!っと、漠然と考えています。
今は、長男の仲良しのお友達のママにはカミングアウトしています。
お付き合いできなくなる人が増えますが、それでも変わらずに接してくれる人を大切にしたいです。
医療センターの受診待ちをしている次男が自閉症かもしれないと思っていた矢先、長男の幼稚園に入る前からのママ友の発言にビクッとなりました。
私の甥っ子はダウン症です。おばバカですが、可愛い子です。
色々な考え方があって、確かに障害があると他人を困らせたり助けが必要だったりすることがあるのもわかりますが、そのママ友の発言がいまだに引っかかってしまい疎遠になりました。
…と思ったら、急に長男の幼稚園バスのバス停が合併してしまい、その方と一緒になってしまいました。
いままで会う度に「まだ喋らないの?歩かないの?目をみてくれないね」と言われてきては流していましたが、
これから毎日毎日会うのかと、、
小学校もそれぞれ違う小学校になるはずが、越境してこちらの小学校にするらしいです。
きっとその方だけじゃなく、これからもっとこういう人に出逢って悲しくて寂しいおもいをすることがあるんですよね…
それでも可愛い我が子と一緒に強く生きていかなきゃ!っと、漠然と考えています。
今は、長男の仲良しのお友達のママにはカミングアウトしています。
お付き合いできなくなる人が増えますが、それでも変わらずに接してくれる人を大切にしたいです。
9年弱前
違反報告
あんまり参考にしないで下さいね(^_^;)。
結論から行くと…ママ友要らない派です。
挨拶やお迎えの時にチラッとそつのない会話をしたりはしますが、幼稚園や学校を離れれば、なるべく関わらない事にしてます。案外、そういう付き合いの人の方が長くいい関係を保てる気がします。
自分の置かれている環境を理解して貰う事は、まず無理です。人それぞれ環境が違いますから。
健常者のお子さんをお持ちのお母様とは、必ず意見が別れますし…一人っ子の家庭と多兄弟の家庭では、時間があいません…経済の格差もトラブルの原因をつくりかねません。
子供にとって我々母親は、最後の砦ですから、自分の存在を子供の世界にみいだす必要は、無いと思います。
心配して言ってくれる言葉の中には、「知らないのをいいことに偉そうに…」と思わざる終えない言葉が溢れています。
受け止められるほど暇じゃないし、よい環境でもありません。
日々、子供の行いの償いを強いられて、心をわずらいながら迷走を繰り返し、頭を下げたおしています。
これ以上の心労を更に作っている場合じゃありません。
たまに見るのですが…ママ友の付き合いの為に子供がほったらかしで必死になってる人(ママ友間のトラブルで泣いたり、子供怒鳴ったり)。
何のための付き合いか分からなくなります。
まぁ~私は、ネガティブ女ですから、決して参考にしないで下さいねぇ~(^_^)。
結論から行くと…ママ友要らない派です。
挨拶やお迎えの時にチラッとそつのない会話をしたりはしますが、幼稚園や学校を離れれば、なるべく関わらない事にしてます。案外、そういう付き合いの人の方が長くいい関係を保てる気がします。
自分の置かれている環境を理解して貰う事は、まず無理です。人それぞれ環境が違いますから。
健常者のお子さんをお持ちのお母様とは、必ず意見が別れますし…一人っ子の家庭と多兄弟の家庭では、時間があいません…経済の格差もトラブルの原因をつくりかねません。
子供にとって我々母親は、最後の砦ですから、自分の存在を子供の世界にみいだす必要は、無いと思います。
心配して言ってくれる言葉の中には、「知らないのをいいことに偉そうに…」と思わざる終えない言葉が溢れています。
受け止められるほど暇じゃないし、よい環境でもありません。
日々、子供の行いの償いを強いられて、心をわずらいながら迷走を繰り返し、頭を下げたおしています。
これ以上の心労を更に作っている場合じゃありません。
たまに見るのですが…ママ友の付き合いの為に子供がほったらかしで必死になってる人(ママ友間のトラブルで泣いたり、子供怒鳴ったり)。
何のための付き合いか分からなくなります。
まぁ~私は、ネガティブ女ですから、決して参考にしないで下さいねぇ~(^_^)。
9年弱前
違反報告
学校の保護者とのお付き合いは正直苦手です。以前長男の時にとてもショックなことがあったからです。
大人なのできちんと笑顔で会話はします。
2人目になると幼稚園も小学校も私が年齢が一番上になってしまい、
1人目の反省もあり深入りはしないと決めてサラッとお付き合いしています。
でも、イジメにあい特性を知ってからは交流も全くしなくなりました。
特性は、本当に信じられる友人1人しか話していません。
その方も特性のある成人したお子さんがいるからです。
また、話す人も信じられる友人とだけです。
いまはそれで充分だと思っています。
大人なのできちんと笑顔で会話はします。
2人目になると幼稚園も小学校も私が年齢が一番上になってしまい、
1人目の反省もあり深入りはしないと決めてサラッとお付き合いしています。
でも、イジメにあい特性を知ってからは交流も全くしなくなりました。
特性は、本当に信じられる友人1人しか話していません。
その方も特性のある成人したお子さんがいるからです。
また、話す人も信じられる友人とだけです。
いまはそれで充分だと思っています。
167件の投稿を見る
現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると41人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
-
中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
-
中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
-
今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい