みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
子どもや自分が診断を受けたときどう思った?当時の気持ちや現在の変化を聞かせて
「びっくりしたけど、これまでの違和感がなくなった感覚もあった」、「正直、最初は不安でいっぱいだった」、「子どものことを理解する足がかりになった」など、率直な感情を教えてください※タイムラインへの投稿なので、差し支えのない範囲でお書きください
364件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

2歳で、この子の人生は終わった…と思いました。これから、楽しくこの子とお話しするのも無理…お友だちと遊ぶのも無理…デートも結婚も子どもを産むのも…夢を叶えるのも…何もかもが出来ないんだ…と悲しみが溢れました。

でも、療育に通いたくさんの先生やお友だちに出会い、本人はぐんぐんと成長しました(^ー^)❤

6歳になり、私と毎日楽しく話し、嬉しそうに毎日ランドセルを背負い、小学校に行っています。

絶望の淵で、吐くほど泣いたあの頃の私に言ってあげたい。『人生、全然終わってなかったよ!大丈夫、ちゃんと成長してる!そして昔も今も最高に純粋で優しくて可愛いよ。』と。

そして、幸せの形は人それぞれなのだと思います。お友だちと遊んだり、結婚・子育て…なりたい職業につく。自分が歩んできた道が、娘にとっても幸せだと思っていたけど、みんな同じ道を進む必要はないのかな…。

みんなと同じようには出来ないことがいっぱいだけど、それもまた面白い人生かもしれない。逆にみんなには出来ないけど、娘だけが出来ることが、きっとあると思います。何か好きなこと夢中になれることを見つけて、少しずつ頑張ってほしいなと思います。

応援なら、いつでもどこでもいくらでも、全力でしてあげたいなぁーと思っています♪
自閉症じゃないかと1年くらい悩み思いきって病院に行きました。
結果はもちろん自閉症。もちろんショックでしたが中度の知的障害もあると言われたのは予想外で絶望しました。
息子の将来と自分の人生は終わったと思いました。

あれから9年半たちました。

療育時代は保護者会長。支援学校ではPTA役員。友人達とサークルを作り、市の会議に参加することもあります。
頼りにされることもあります。
障害に関わる事で私はたくさんのステキな人達に出会いました。
息子の療育手帳は最重度になったけど、楽しい事もたくさんあります。

当時障害かもとビクビク、怯えていた自分に大丈夫だよ、私は変わるよ!と伝えてあげたいです。
絶対に診断がつくと思っていたのに、
診断を受けた時、がけから突き落とされたような気持ちになりました。
知的障害という言葉が重くてしんどくて、娘の将来ははどうなるんだろう?
と、ただただ不安でした。
家に帰っても涙が止まらなくて。
それからは間違えであってほしい。。
私の努力でどうにかできるはず。。
と、もがいて苦しみました。
小学校に入学し、学習面でできないことが
明確になっていきました。
少しずつ受け入れて、
診断から4年ぐらいして
完全に受け入れることができたような気がします。
明るくて、人懐っこくて、天真爛漫な娘。
娘には障害があるけど、人を引き寄せる
不思議な力があると思います。
幼稚園の先生、小学校の先生。
学校のクラスメートだけでなく
上級生、下級生、近所のおじいちゃんやおばちゃん。
皆さんに声をかけてもらい
かわいがってもらってます。
長男の小学生時代には気が付かなかった
どれだけ周りの方に手を借りて
子供が日々成長しているかということ。
娘のおかげで気が付くことができました。

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言いたい!聞きたい!
締め切りまで
約13時間
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると27人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)