締め切りまで
16分
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
子どもや自分が診断を受けたときどう思った?当時の気持ちや現在の変化を聞かせて
「びっくりしたけど、これまでの違和感がなくなった感覚もあった」、「正直、最初は不安でいっぱいだった」、「子どものことを理解する足がかりになった」など、率直な感情を教えてください※タイムラインへの投稿なので、差し支えのない範囲でお書きください
364件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
9年弱前
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2歳で、この子の人生は終わった…と思いました。これから、楽しくこの子とお話しするのも無理…お友だちと遊ぶのも無理…デートも結婚も子どもを産むのも…夢を叶えるのも…何もかもが出来ないんだ…と悲しみが溢れました。
でも、療育に通いたくさんの先生やお友だちに出会い、本人はぐんぐんと成長しました(^ー^)❤
6歳になり、私と毎日楽しく話し、嬉しそうに毎日ランドセルを背負い、小学校に行っています。
絶望の淵で、吐くほど泣いたあの頃の私に言ってあげたい。『人生、全然終わってなかったよ!大丈夫、ちゃんと成長してる!そして昔も今も最高に純粋で優しくて可愛いよ。』と。
そして、幸せの形は人それぞれなのだと思います。お友だちと遊んだり、結婚・子育て…なりたい職業につく。自分が歩んできた道が、娘にとっても幸せだと思っていたけど、みんな同じ道を進む必要はないのかな…。
みんなと同じようには出来ないことがいっぱいだけど、それもまた面白い人生かもしれない。逆にみんなには出来ないけど、娘だけが出来ることが、きっとあると思います。何か好きなこと夢中になれることを見つけて、少しずつ頑張ってほしいなと思います。
応援なら、いつでもどこでもいくらでも、全力でしてあげたいなぁーと思っています♪
でも、療育に通いたくさんの先生やお友だちに出会い、本人はぐんぐんと成長しました(^ー^)❤
6歳になり、私と毎日楽しく話し、嬉しそうに毎日ランドセルを背負い、小学校に行っています。
絶望の淵で、吐くほど泣いたあの頃の私に言ってあげたい。『人生、全然終わってなかったよ!大丈夫、ちゃんと成長してる!そして昔も今も最高に純粋で優しくて可愛いよ。』と。
そして、幸せの形は人それぞれなのだと思います。お友だちと遊んだり、結婚・子育て…なりたい職業につく。自分が歩んできた道が、娘にとっても幸せだと思っていたけど、みんな同じ道を進む必要はないのかな…。
みんなと同じようには出来ないことがいっぱいだけど、それもまた面白い人生かもしれない。逆にみんなには出来ないけど、娘だけが出来ることが、きっとあると思います。何か好きなこと夢中になれることを見つけて、少しずつ頑張ってほしいなと思います。
応援なら、いつでもどこでもいくらでも、全力でしてあげたいなぁーと思っています♪
9年弱前
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自閉症じゃないかと1年くらい悩み思いきって病院に行きました。
結果はもちろん自閉症。もちろんショックでしたが中度の知的障害もあると言われたのは予想外で絶望しました。
息子の将来と自分の人生は終わったと思いました。
あれから9年半たちました。
療育時代は保護者会長。支援学校ではPTA役員。友人達とサークルを作り、市の会議に参加することもあります。
頼りにされることもあります。
障害に関わる事で私はたくさんのステキな人達に出会いました。
息子の療育手帳は最重度になったけど、楽しい事もたくさんあります。
当時障害かもとビクビク、怯えていた自分に大丈夫だよ、私は変わるよ!と伝えてあげたいです。
結果はもちろん自閉症。もちろんショックでしたが中度の知的障害もあると言われたのは予想外で絶望しました。
息子の将来と自分の人生は終わったと思いました。
あれから9年半たちました。
療育時代は保護者会長。支援学校ではPTA役員。友人達とサークルを作り、市の会議に参加することもあります。
頼りにされることもあります。
障害に関わる事で私はたくさんのステキな人達に出会いました。
息子の療育手帳は最重度になったけど、楽しい事もたくさんあります。
当時障害かもとビクビク、怯えていた自分に大丈夫だよ、私は変わるよ!と伝えてあげたいです。
9年弱前
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絶対に診断がつくと思っていたのに、
診断を受けた時、がけから突き落とされたような気持ちになりました。
知的障害という言葉が重くてしんどくて、娘の将来ははどうなるんだろう?
と、ただただ不安でした。
家に帰っても涙が止まらなくて。
それからは間違えであってほしい。。
私の努力でどうにかできるはず。。
と、もがいて苦しみました。
小学校に入学し、学習面でできないことが
明確になっていきました。
少しずつ受け入れて、
診断から4年ぐらいして
完全に受け入れることができたような気がします。
明るくて、人懐っこくて、天真爛漫な娘。
娘には障害があるけど、人を引き寄せる
不思議な力があると思います。
幼稚園の先生、小学校の先生。
学校のクラスメートだけでなく
上級生、下級生、近所のおじいちゃんやおばちゃん。
皆さんに声をかけてもらい
かわいがってもらってます。
長男の小学生時代には気が付かなかった
どれだけ周りの方に手を借りて
子供が日々成長しているかということ。
娘のおかげで気が付くことができました。
診断を受けた時、がけから突き落とされたような気持ちになりました。
知的障害という言葉が重くてしんどくて、娘の将来ははどうなるんだろう?
と、ただただ不安でした。
家に帰っても涙が止まらなくて。
それからは間違えであってほしい。。
私の努力でどうにかできるはず。。
と、もがいて苦しみました。
小学校に入学し、学習面でできないことが
明確になっていきました。
少しずつ受け入れて、
診断から4年ぐらいして
完全に受け入れることができたような気がします。
明るくて、人懐っこくて、天真爛漫な娘。
娘には障害があるけど、人を引き寄せる
不思議な力があると思います。
幼稚園の先生、小学校の先生。
学校のクラスメートだけでなく
上級生、下級生、近所のおじいちゃんやおばちゃん。
皆さんに声をかけてもらい
かわいがってもらってます。
長男の小学生時代には気が付かなかった
どれだけ周りの方に手を借りて
子供が日々成長しているかということ。
娘のおかげで気が付くことができました。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
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【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
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宿泊学習に向けて学校と連携し、事前の準備や配慮のおかげで、本人が納得できる形で参加できた
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宿泊学習への参加にあたり、持ち物の工夫や本人の不安解消のために、試行錯誤を繰り返した
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これから高学年の宿泊行事を控えており、本人の意向や学校側の体制について、今まさに情報を集めている