締め切りまで
11日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
子どもや自分が診断を受けたときどう思った?当時の気持ちや現在の変化を聞かせて
「びっくりしたけど、これまでの違和感がなくなった感覚もあった」、「正直、最初は不安でいっぱいだった」、「子どものことを理解する足がかりになった」など、率直な感情を教えてください※タイムラインへの投稿なので、差し支えのない範囲でお書きください
364件の投稿があります
...
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
9年弱前
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2歳で、この子の人生は終わった…と思いました。これから、楽しくこの子とお話しするのも無理…お友だちと遊ぶのも無理…デートも結婚も子どもを産むのも…夢を叶えるのも…何もかもが出来ないんだ…と悲しみが溢れました。
でも、療育に通いたくさんの先生やお友だちに出会い、本人はぐんぐんと成長しました(^ー^)❤
6歳になり、私と毎日楽しく話し、嬉しそうに毎日ランドセルを背負い、小学校に行っています。
絶望の淵で、吐くほど泣いたあの頃の私に言ってあげたい。『人生、全然終わってなかったよ!大丈夫、ちゃんと成長してる!そして昔も今も最高に純粋で優しくて可愛いよ。』と。
そして、幸せの形は人それぞれなのだと思います。お友だちと遊んだり、結婚・子育て…なりたい職業につく。自分が歩んできた道が、娘にとっても幸せだと思っていたけど、みんな同じ道を進む必要はないのかな…。
みんなと同じようには出来ないことがいっぱいだけど、それもまた面白い人生かもしれない。逆にみんなには出来ないけど、娘だけが出来ることが、きっとあると思います。何か好きなこと夢中になれることを見つけて、少しずつ頑張ってほしいなと思います。
応援なら、いつでもどこでもいくらでも、全力でしてあげたいなぁーと思っています♪
でも、療育に通いたくさんの先生やお友だちに出会い、本人はぐんぐんと成長しました(^ー^)❤
6歳になり、私と毎日楽しく話し、嬉しそうに毎日ランドセルを背負い、小学校に行っています。
絶望の淵で、吐くほど泣いたあの頃の私に言ってあげたい。『人生、全然終わってなかったよ!大丈夫、ちゃんと成長してる!そして昔も今も最高に純粋で優しくて可愛いよ。』と。
そして、幸せの形は人それぞれなのだと思います。お友だちと遊んだり、結婚・子育て…なりたい職業につく。自分が歩んできた道が、娘にとっても幸せだと思っていたけど、みんな同じ道を進む必要はないのかな…。
みんなと同じようには出来ないことがいっぱいだけど、それもまた面白い人生かもしれない。逆にみんなには出来ないけど、娘だけが出来ることが、きっとあると思います。何か好きなこと夢中になれることを見つけて、少しずつ頑張ってほしいなと思います。
応援なら、いつでもどこでもいくらでも、全力でしてあげたいなぁーと思っています♪
9年弱前
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自閉症じゃないかと1年くらい悩み思いきって病院に行きました。
結果はもちろん自閉症。もちろんショックでしたが中度の知的障害もあると言われたのは予想外で絶望しました。
息子の将来と自分の人生は終わったと思いました。
あれから9年半たちました。
療育時代は保護者会長。支援学校ではPTA役員。友人達とサークルを作り、市の会議に参加することもあります。
頼りにされることもあります。
障害に関わる事で私はたくさんのステキな人達に出会いました。
息子の療育手帳は最重度になったけど、楽しい事もたくさんあります。
当時障害かもとビクビク、怯えていた自分に大丈夫だよ、私は変わるよ!と伝えてあげたいです。
結果はもちろん自閉症。もちろんショックでしたが中度の知的障害もあると言われたのは予想外で絶望しました。
息子の将来と自分の人生は終わったと思いました。
あれから9年半たちました。
療育時代は保護者会長。支援学校ではPTA役員。友人達とサークルを作り、市の会議に参加することもあります。
頼りにされることもあります。
障害に関わる事で私はたくさんのステキな人達に出会いました。
息子の療育手帳は最重度になったけど、楽しい事もたくさんあります。
当時障害かもとビクビク、怯えていた自分に大丈夫だよ、私は変わるよ!と伝えてあげたいです。
9年弱前
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絶対に診断がつくと思っていたのに、
診断を受けた時、がけから突き落とされたような気持ちになりました。
知的障害という言葉が重くてしんどくて、娘の将来ははどうなるんだろう?
と、ただただ不安でした。
家に帰っても涙が止まらなくて。
それからは間違えであってほしい。。
私の努力でどうにかできるはず。。
と、もがいて苦しみました。
小学校に入学し、学習面でできないことが
明確になっていきました。
少しずつ受け入れて、
診断から4年ぐらいして
完全に受け入れることができたような気がします。
明るくて、人懐っこくて、天真爛漫な娘。
娘には障害があるけど、人を引き寄せる
不思議な力があると思います。
幼稚園の先生、小学校の先生。
学校のクラスメートだけでなく
上級生、下級生、近所のおじいちゃんやおばちゃん。
皆さんに声をかけてもらい
かわいがってもらってます。
長男の小学生時代には気が付かなかった
どれだけ周りの方に手を借りて
子供が日々成長しているかということ。
娘のおかげで気が付くことができました。
診断を受けた時、がけから突き落とされたような気持ちになりました。
知的障害という言葉が重くてしんどくて、娘の将来ははどうなるんだろう?
と、ただただ不安でした。
家に帰っても涙が止まらなくて。
それからは間違えであってほしい。。
私の努力でどうにかできるはず。。
と、もがいて苦しみました。
小学校に入学し、学習面でできないことが
明確になっていきました。
少しずつ受け入れて、
診断から4年ぐらいして
完全に受け入れることができたような気がします。
明るくて、人懐っこくて、天真爛漫な娘。
娘には障害があるけど、人を引き寄せる
不思議な力があると思います。
幼稚園の先生、小学校の先生。
学校のクラスメートだけでなく
上級生、下級生、近所のおじいちゃんやおばちゃん。
皆さんに声をかけてもらい
かわいがってもらってます。
長男の小学生時代には気が付かなかった
どれだけ周りの方に手を借りて
子供が日々成長しているかということ。
娘のおかげで気が付くことができました。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
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中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
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中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
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今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい