締め切りまで
6日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
「学校行きたくない!」そんなときどうする?対話の工夫や、お休みするときのお約束などを教えて!
「まずは、行きたくない理由を聞く。そして解決できないかいっしょに考える」「お休みする代わりに、学校の宿題は進める約束をする」など、我が家での工夫を教えて!
151件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
9年以上前
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高校生です。
私が学校に行きたくないなーと思うのは小学校の時から今でも理由は同じで、SOSのサインです。誰でもいいから話を聞いてほしい、気にかけてほしい、ちょっと心にゆとりがほしい、などです。学校自体は大好きです!けど、心は限界なんです。なのでまずは休ませてあげてはいかがでしょうか?家で休んだり、ちょっとした散歩やドライブをして気分転換させてあげてください。親御さんがお忙しいときはスキンシップをしてあげてください。ハグはとても心が休まります!短時間で心が暖かくなる最高のスキンシップです。お子さんに余裕が出来てきたら途中からでも学校に行くことをすすめてはいかがでしょう?
お子さんにもお子さんなりの理由や想いがあります。味方であることをお子さんに伝えてあげてください。案外子どもって親が味方であることを忘れがちです。味方だよ!家族だからね!大好きだよ!愛してるよ!という気持ちをお子さんにぶつけてあげてください。
私が学校に行きたくないなーと思うのは小学校の時から今でも理由は同じで、SOSのサインです。誰でもいいから話を聞いてほしい、気にかけてほしい、ちょっと心にゆとりがほしい、などです。学校自体は大好きです!けど、心は限界なんです。なのでまずは休ませてあげてはいかがでしょうか?家で休んだり、ちょっとした散歩やドライブをして気分転換させてあげてください。親御さんがお忙しいときはスキンシップをしてあげてください。ハグはとても心が休まります!短時間で心が暖かくなる最高のスキンシップです。お子さんに余裕が出来てきたら途中からでも学校に行くことをすすめてはいかがでしょう?
お子さんにもお子さんなりの理由や想いがあります。味方であることをお子さんに伝えてあげてください。案外子どもって親が味方であることを忘れがちです。味方だよ!家族だからね!大好きだよ!愛してるよ!という気持ちをお子さんにぶつけてあげてください。
9年以上前
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「なんで、学校に行けないの? 」と聞くより、「どうしたら行ける?」と聞いたほうが、前向きで具体的な対策が出来ます。
小学6年の息子は、「疲れたから一日だけ休んだら、明日から行く」とか、「帰りは迎えに来てくれたら行く」など、答えます。
自分で疲れを把握して休む、そしたら、また行ける。これは大人でもなかなか出来ない素晴らしいことだと息子の主治医に言われてから、私も安心して休ませるようになりました。
学校側にもそれを理解してもらっているので、息子は休んだ翌日も罪悪感を持たずに登校できているので、ありがたいです。
具体的に学校がしんどいところは、通級や担任の先生に自分から話せるようになってからは、休む回数も月に一日か二日になりました。
高学年になって、自分から先生に困っていることなどを説明できるように、学校側がじっくり話を聴ける姿勢を持ってくださったことは、感謝の気持ちでいっぱいです。
親の私も後ろから見守る態度をとると、息子なりに成長してくれるんだなと学んでいます。
息子が伝えきれていないであろうところは、担任や通級の先生とは、電話や連絡帳、手紙でフォローしている部分はありますが。
小学6年の息子は、「疲れたから一日だけ休んだら、明日から行く」とか、「帰りは迎えに来てくれたら行く」など、答えます。
自分で疲れを把握して休む、そしたら、また行ける。これは大人でもなかなか出来ない素晴らしいことだと息子の主治医に言われてから、私も安心して休ませるようになりました。
学校側にもそれを理解してもらっているので、息子は休んだ翌日も罪悪感を持たずに登校できているので、ありがたいです。
具体的に学校がしんどいところは、通級や担任の先生に自分から話せるようになってからは、休む回数も月に一日か二日になりました。
高学年になって、自分から先生に困っていることなどを説明できるように、学校側がじっくり話を聴ける姿勢を持ってくださったことは、感謝の気持ちでいっぱいです。
親の私も後ろから見守る態度をとると、息子なりに成長してくれるんだなと学んでいます。
息子が伝えきれていないであろうところは、担任や通級の先生とは、電話や連絡帳、手紙でフォローしている部分はありますが。
9年以上前
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未来高校の原です。
当校では、
自宅で制服を着て、行ったつもり登校
挨拶登校(何時でも)
リラックスルーム登校
レストルーム登校
1時間だけ集団授業参加
午前登校 などなど。
新入生は今、様々な登校スタイルで通学してくれています。
中学時代、不登校であったりそれぞれ特性があったり、60人の新入生は緊張しながらも
頑張ってくれています。
「学校に行きたくないといっています」という保護者様からの連絡をいただいた時は、行きたくない理由を追求したり責めたりせず、お子様の様子や発した言葉等を伺い、それをヒントにスピード対応をさせていただいています。
保護者様には、今のそれぞれの登校スタイルをお話させていただくと安心していただけるようです。
学校では、席替え、クラス替えも臨機応変に対応していますし、朝、休み時間、昼食タイム、全て教員が一緒に過ごし、和やかな楽しいムード作りをします。
まず、学校が居心地の良い場所になっていただける事が大切です。
学校に、行けない事に1番苦しんでいるのは本人です。
保護者様の焦られる気持ちは、学校にお話していただければ、ご一緒に解決出来ることはたくさんあります。
アンケートに対する回答は
保護者様には、各ご家庭の様々な登校スタイルをいくつかのパターンで作っていただくのはいかがでしょうか。
私事ですが、
特別支援教育士養成セミナーを受講するために向かっているところです。
教育、福祉、多くの方々が全国から集まり学んでいます。
私も配慮の必要な子供達のために、たくさんの事を学んで参ります。
長文にて失礼しました。
当校では、
自宅で制服を着て、行ったつもり登校
挨拶登校(何時でも)
リラックスルーム登校
レストルーム登校
1時間だけ集団授業参加
午前登校 などなど。
新入生は今、様々な登校スタイルで通学してくれています。
中学時代、不登校であったりそれぞれ特性があったり、60人の新入生は緊張しながらも
頑張ってくれています。
「学校に行きたくないといっています」という保護者様からの連絡をいただいた時は、行きたくない理由を追求したり責めたりせず、お子様の様子や発した言葉等を伺い、それをヒントにスピード対応をさせていただいています。
保護者様には、今のそれぞれの登校スタイルをお話させていただくと安心していただけるようです。
学校では、席替え、クラス替えも臨機応変に対応していますし、朝、休み時間、昼食タイム、全て教員が一緒に過ごし、和やかな楽しいムード作りをします。
まず、学校が居心地の良い場所になっていただける事が大切です。
学校に、行けない事に1番苦しんでいるのは本人です。
保護者様の焦られる気持ちは、学校にお話していただければ、ご一緒に解決出来ることはたくさんあります。
アンケートに対する回答は
保護者様には、各ご家庭の様々な登校スタイルをいくつかのパターンで作っていただくのはいかがでしょうか。
私事ですが、
特別支援教育士養成セミナーを受講するために向かっているところです。
教育、福祉、多くの方々が全国から集まり学んでいます。
私も配慮の必要な子供達のために、たくさんの事を学んで参ります。
長文にて失礼しました。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
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現在、放デイを利用中(または来年度決定済)で、子どもの成長などポジティブな変化を実感している
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現在、放デイを利用中(または来年度決定済)だが、施設探しや待機、枠の確保に苦労・工夫をした
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子どもの成長やニーズの変化に合わせて、別の放デイへの転所を経験した(または検討している)
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現在、放デイを探している・空き待ちをしている真っ最中である
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放デイの利用を検討しているが、探し方や子どもに合うかなど、不安や疑問を抱えている