締め切りまで
3日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
「作業療法」を受けたことがありますか?
発達ナビでは、発達が気になるお子さんと関わりが深い専門家や団体への取材を企画中です!
そこで今回は「作業療法」についてアンケートを行います。
アンケート項目の選択に加えて
「作業療法に関する質問」
「作業療法を受けたときの感想」
なども自由記述で教えていただけると嬉しいです。
例)
「作業療法を始める年齢の目安はありますか」
「家庭でも簡単にできる工夫を教えてもらえて実践しやすかったです」
「微細運動が苦手な子どもは学習でつまずきやすいですか?つまずきやすい場合、どんな訓練をするといいですか?」
みなさまのご回答をお待ちしています!
そこで今回は「作業療法」についてアンケートを行います。
アンケート項目の選択に加えて
「作業療法に関する質問」
「作業療法を受けたときの感想」
なども自由記述で教えていただけると嬉しいです。
例)
「作業療法を始める年齢の目安はありますか」
「家庭でも簡単にできる工夫を教えてもらえて実践しやすかったです」
「微細運動が苦手な子どもは学習でつまずきやすいですか?つまずきやすい場合、どんな訓練をするといいですか?」
みなさまのご回答をお待ちしています!
選択肢をクリックすると292人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
約4年前
違反報告
………えぇっと。。。
と、憶えてるかかなり怪しい昔の記憶を探るような頃から受けてました。
但し、私は発達的要因(DCDなど)というより、先天的に抱えている脳性麻痺の要因が大きかったことも事実です。
やはり何人か書かれているように、
指先を使う作業(脳性麻痺で障害者手帳を取得できた決定的要素が上肢麻痺、とくに指先の機能欠如※)を作業療法のメインに、
私は日常的に下肢麻痺が顕著(尖足-爪先歩きで、特に足外側に体重がかかりやすいタイプ)なので、理学療法も兼ねていました。
(※検査時に服のボタンの留め外しがうまくできなかったのが決定的だった…と母談)
その後、極度の緊張時などかなり限定的な場面でない限り上肢麻痺特性が出にくくなったのもあって、今は理学療法で下肢麻痺だけ診てもらっています。
と、憶えてるかかなり怪しい昔の記憶を探るような頃から受けてました。
但し、私は発達的要因(DCDなど)というより、先天的に抱えている脳性麻痺の要因が大きかったことも事実です。
やはり何人か書かれているように、
指先を使う作業(脳性麻痺で障害者手帳を取得できた決定的要素が上肢麻痺、とくに指先の機能欠如※)を作業療法のメインに、
私は日常的に下肢麻痺が顕著(尖足-爪先歩きで、特に足外側に体重がかかりやすいタイプ)なので、理学療法も兼ねていました。
(※検査時に服のボタンの留め外しがうまくできなかったのが決定的だった…と母談)
その後、極度の緊張時などかなり限定的な場面でない限り上肢麻痺特性が出にくくなったのもあって、今は理学療法で下肢麻痺だけ診てもらっています。
約4年前
違反報告
うーん。
その時々で違う作業を訓練してくれてるけど( ꒪⌓︎꒪)説明がないから。
何の為にしているかは不明。
一年待ちで半年、12回を繰り返し受けてますけど疲れます
先生の説明予約は8カ月周期です。
人気なんですね
その時々で違う作業を訓練してくれてるけど( ꒪⌓︎꒪)説明がないから。
何の為にしているかは不明。
一年待ちで半年、12回を繰り返し受けてますけど疲れます
先生の説明予約は8カ月周期です。
人気なんですね
約4年前
違反報告
脳性麻痺のために、5歳から小学校中学年までは療育センターで、大人になってからは精神科入院中と、自治体のデイケアで作業療法を受けていました
精神科の作業療法は、何かを作ることを楽しむのがメインですが、療育センターの時は、パズル・トランプなど遊びを通して指先の動きのリハビリがメインでした
お箸の練習も療育センターでやりましたし、乗れるようになったばかりの自転車を乗り回したのも、療育センターでやりました
そして、今でも療育センターでお世話になったOTの先生とはLINE交換しているほど親しくさせてもらっています
これまでにも、いろいろと困った時には貴重なアドバイスを何度となくいただいてきました
最近はコロナ禍でお会いできていませんが……またお会いしたいな、と思っています
精神科の作業療法は、何かを作ることを楽しむのがメインですが、療育センターの時は、パズル・トランプなど遊びを通して指先の動きのリハビリがメインでした
お箸の練習も療育センターでやりましたし、乗れるようになったばかりの自転車を乗り回したのも、療育センターでやりました
そして、今でも療育センターでお世話になったOTの先生とはLINE交換しているほど親しくさせてもらっています
これまでにも、いろいろと困った時には貴重なアドバイスを何度となくいただいてきました
最近はコロナ禍でお会いできていませんが……またお会いしたいな、と思っています
6件の投稿を見る
現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
働き方は一つじゃない!発達障害のある子を育てながらの働き方の工夫や、キャリアチェンジについて教えてください
「平日の日中に子どもの通院やサポートが必要 」「学校からの急な呼び出しにどう対応する?」——発達障害や特性のあるお子さんを育てながら働く中で、仕事と子育てのバランスに悩んだ経験はありませんか?
子どものサポートを最優先にするため、働き方をセーブする(正社員からパートになるなど)ことに葛藤を抱える方もいれば、リモートワークやフレックスタイム制などの働き方をフル活用して、キャリアと育児の両立を模索している方もいらっしゃると思います。また、日々の育児や療育への付き添いを通じて「わが子の特性をもっと理解したい」「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と、保育士や児童指導員などの資格を取得し、思い切って支援者へとキャリアチェンジを果たした方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「子どものため」と「自分のキャリア」、どちらも大切だからこそ、ご家庭の数だけ違う試行錯誤や決断の形があります。皆さんがこれまでどのように悩み、どんな働き方を選択してきたのか、ぜひあなたのリアルな体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇子どものフォローが必要になり、正社員から時間の融通が利くパートへと転職
〇会社に交渉し、フルタイムのまま一部リモートワークやフレックス制を導入してもらった。急なトラブルにも対応しやすくなり、キャリアを継続できている
〇思い切ってフリーランスや完全在宅ワークに切り替え、自分で時間をコントロールする働き方を選んだ
〇子どもが放課後等デイサービスに通うようになり、障害福祉の仕事に興味を持った。家事や育児の合間を縫って資格の勉強をしている
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年7月28日 〜 2026年8月11日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
子どものサポートを最優先にするため、働き方をセーブする(正社員からパートになるなど)ことに葛藤を抱える方もいれば、リモートワークやフレックスタイム制などの働き方をフル活用して、キャリアと育児の両立を模索している方もいらっしゃると思います。また、日々の育児や療育への付き添いを通じて「わが子の特性をもっと理解したい」「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と、保育士や児童指導員などの資格を取得し、思い切って支援者へとキャリアチェンジを果たした方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「子どものため」と「自分のキャリア」、どちらも大切だからこそ、ご家庭の数だけ違う試行錯誤や決断の形があります。皆さんがこれまでどのように悩み、どんな働き方を選択してきたのか、ぜひあなたのリアルな体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇子どものフォローが必要になり、正社員から時間の融通が利くパートへと転職
〇会社に交渉し、フルタイムのまま一部リモートワークやフレックス制を導入してもらった。急なトラブルにも対応しやすくなり、キャリアを継続できている
〇思い切ってフリーランスや完全在宅ワークに切り替え、自分で時間をコントロールする働き方を選んだ
〇子どもが放課後等デイサービスに通うようになり、障害福祉の仕事に興味を持った。家事や育児の合間を縫って資格の勉強をしている
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年7月28日 〜 2026年8月11日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると24人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
-
子どものサポートを優先し、働き方や雇用形態を大きく変えた
-
職場の制度活用や周囲の理解を得ながら、これまでの働き方を維持・発展させている
-
子どもの成長や環境の変化に伴い、キャリアアップや再就職に向けて動いている
-
子育ての経験をきっかけに、福祉や支援の仕事に興味を持ち、資格取得やキャリアチェンジをした
-
育児と仕事のバランスについて、今まさに悩み、今後の働き方を模索している
...