みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
「子どものお腹の悩み」アンケート&エピソード募集!コミックマンガエッセイ化も!
ストレスや緊張などの理由から高校受験、大学受験、定期テスト中、バスや電車などの移動教室ですぐに「お腹が痛い……」となるお子さまもいらっしゃるのではないでしょうか。

発達ナビでは「子どものお腹の悩み」についてのエピソードを募集致します。
・ストレスや緊張がすぐにお腹にきてしまって大変だった出来事
・受験、定期テストなどでの腹痛、どう乗り切った?
・「乗ってる最中にお腹が痛くなったらどうしよう……」とバスや電車などが苦手な子どもへの対応策
・もしかして「過敏性腸症候群(IBS)」?行った検査や治療について

など、「子どものお腹の悩み」にまつわるエピソードを是非お寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
・「過敏性腸症候群(IBS)」に関する基礎知識コラム内にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライターさんにコラムとしてコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)していただき、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2024年8月19日(月)から8月31日(土)まで

▼基礎知識コラム内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。

▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大一ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると39人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

子どもがストレスや緊張などの理由からお腹を下したことがある
緊張すると
腸活が始まり

ストレスが溜まると
腸活がうまく行かなくなり学校でもうごかなくなる。

しまいには近隣の病院から転送される

更にスケジュールが入るとつまりスケジュール日に爆発的にトイレが占領される

普通じゃないのかな???

私もなるけどなぁ。
子どもがストレスや緊張などの理由からお腹を下したことがある
当事者です。
私はもちろん緊張でお腹下すこともありました。
(校外学習前後は特に酷かった。見学場所によっては現地でお手洗い借りて5分ほど籠るなんてザラ。5年になってピタッと止んだ)

小学生まで自家中毒持ちだったので見通し不安と緊張のダブルパンチでしょっちゅう下痢ピ。

酷い時には発熱で完全グッタリ、食欲もない中なんとか摂れたはずの水分(ポカリとか)で逆に戻してしまうことも結構あるし。
特に小4時代に1泊2日をクラスメートと過ごす「林間学校」(野外活動、略して野活と呼んでました)では体調を崩しながらも解熱後に病み上がりの体に鞭打って参加。小学生には「自家中毒」の概念なんて程遠い話のようで「自己中」と聞き違えられ揶揄われる。
なんも良い思い出なかったエピソードです。

お腹を下すことも戻すことも今では治りましたが、試験前などに下手に水分摂りすぎないようには、今でも意識してますね。
終わった後にトイレに籠るくらい、我慢していた分と思って水分補給。
終わってから、大体500mlボトルの2/3くらい飲むかも。
子どもがストレスや緊張などの理由からお腹を下したことはない
私によく似て、胃腸は丈夫な息子なので緊張でお腹を下したことは無いと思います。
父親似の娘はしょっちゅうお腹が痛い様ですが、試験等の時は大丈夫な様です。
どちらかと言うと、薄着でお腹が冷えた…なんて事が多いです。

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現在募集中のアンケート

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締め切りまで
1日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると24人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)