締め切りまで
9日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【就学・進学先もう決まった?】お子さんの就学・進学先を教えてください!
夏休みも終わり、そろそろ翌年の就学、進学、進級、転籍などについて考え始める方も多いのではないでしょうか。新しい環境に就学・進学する方、現在通常学級に通っているけど、次年度からは特別支援学級への転籍を考えている方、春に向けてのさまざまな悩みがあると思います。
今回はそんな「就学・進学・転籍先」についてのアンケートとなります。
例えば:
・特別支援学級と通常学級、就学相談で悩んだけれど最終的な決め手は……
・自閉症・情緒障害特別支援学級を希望したが、診断がないと入れないといわれ、通級指導教室を利用
・合理的配慮をお願いするにあたり用意したもの
・通常学級希望だったが、特別支援学級を見学したら子どもに合っていたため進路変更した
・通常学級が合わずに行き渋りに。次年度から特別支援学級に転籍した
・小学校は特別支援学級、中学進学で通常学級へ。合理的配慮のために話し合ったこと
など
皆さんの経験は、同じ悩みを持つ保護者の方々の大きな助けになります!ぜひ率直な体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
1、本画面下にある「選択肢」から1つを選択してください。
2、よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2025年10月20日(月)から10月31日(金)まで
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
今回はそんな「就学・進学・転籍先」についてのアンケートとなります。
例えば:
・特別支援学級と通常学級、就学相談で悩んだけれど最終的な決め手は……
・自閉症・情緒障害特別支援学級を希望したが、診断がないと入れないといわれ、通級指導教室を利用
・合理的配慮をお願いするにあたり用意したもの
・通常学級希望だったが、特別支援学級を見学したら子どもに合っていたため進路変更した
・通常学級が合わずに行き渋りに。次年度から特別支援学級に転籍した
・小学校は特別支援学級、中学進学で通常学級へ。合理的配慮のために話し合ったこと
など
皆さんの経験は、同じ悩みを持つ保護者の方々の大きな助けになります!ぜひ率直な体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
1、本画面下にある「選択肢」から1つを選択してください。
2、よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2025年10月20日(月)から10月31日(金)まで
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると63人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
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4月から通常学級在籍予定
-
4月から通常学級在籍+通級指導教室利用予定
-
4月から自閉症・情緒障害特別支援学級在籍予定
-
4月から知的障害特別支援学級在籍予定
-
4月から特別支援学校在籍予定
-
まだ決めかねている
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
4ヶ月前
違反報告
現在、高校3年生。
小学校、中学校共に支援級情緒クラスに在籍しながら通級で原級にも通っていました。
選択肢は此処では無いかも知れませんが…。
一応、大学の指定校推薦が貰えて、来月受験です。まだ受かるとも限りませんが…。
息子は、小学校の時に情緒クラスの支援級の先生に助けられ、憧れて、自分も困っている子を助けたいとずっと願い続けてきました。
発達障害を持っている子が…と一度は説得してみたのですが、俺の様な発達障害を持っているからこそ、分かってあげられる事があるはずだ!!と熱意は変わらず。
志望校は開かせませんが、とても福祉に理解がある大学の教育学部です。
目標は小学校教諭免許と支援学級教諭免許のダブル取得を目指しています。
小学校からの夢がブレずに此処まで来たので、本当になりたいんだろうな…と、親としては全力で応援してあげたいと思っています。
小学校、中学校共に支援級情緒クラスに在籍しながら通級で原級にも通っていました。
選択肢は此処では無いかも知れませんが…。
一応、大学の指定校推薦が貰えて、来月受験です。まだ受かるとも限りませんが…。
息子は、小学校の時に情緒クラスの支援級の先生に助けられ、憧れて、自分も困っている子を助けたいとずっと願い続けてきました。
発達障害を持っている子が…と一度は説得してみたのですが、俺の様な発達障害を持っているからこそ、分かってあげられる事があるはずだ!!と熱意は変わらず。
志望校は開かせませんが、とても福祉に理解がある大学の教育学部です。
目標は小学校教諭免許と支援学級教諭免許のダブル取得を目指しています。
小学校からの夢がブレずに此処まで来たので、本当になりたいんだろうな…と、親としては全力で応援してあげたいと思っています。
4ヶ月前
違反報告
息子の場合です。
現在、高校二年生・建築科(専修学校)です。来年度は受験生。今夏、息子の希望で、建築関係の大学や専門学校のオープンキャンパスに出掛けました。
少し早いですが、現時点で息子が志望校として選んだのは、同法人の姉妹校にあたる専門学校(建築専門課程)です。
多分…ですが、専門学校への進学は、問題なく、進むことができるでしょう。
私が心配しているのは、その先の『就労』です。
少し、気が早いかもしれませんが、息子の「就労」に向けて、情報収集したり、勉強するようになりました。
障害者雇用か?
支援を受けながらの(オープン)一般就労か?
はたまた、クローズしての一般就労か?
…悩みはつきません。
息子が就労するまでに、ある程度の一般常識を身につけさせたいですし、息子の特性に合う就労先や仕事内容があればと、今から既に走り始める母であります。
現在、高校二年生・建築科(専修学校)です。来年度は受験生。今夏、息子の希望で、建築関係の大学や専門学校のオープンキャンパスに出掛けました。
少し早いですが、現時点で息子が志望校として選んだのは、同法人の姉妹校にあたる専門学校(建築専門課程)です。
多分…ですが、専門学校への進学は、問題なく、進むことができるでしょう。
私が心配しているのは、その先の『就労』です。
少し、気が早いかもしれませんが、息子の「就労」に向けて、情報収集したり、勉強するようになりました。
障害者雇用か?
支援を受けながらの(オープン)一般就労か?
はたまた、クローズしての一般就労か?
…悩みはつきません。
息子が就労するまでに、ある程度の一般常識を身につけさせたいですし、息子の特性に合う就労先や仕事内容があればと、今から既に走り始める母であります。
4ヶ月前
違反報告
いま小6で通常級に通ってる息子(ADHDとSLDの診断あり)は、4月からの中学校も通常級に進級予定です。
小学校入学前の時点で情緒支援級判定が出ていた息子でしたが、療育先で検査を担当されてるベテランの心理士さんは「息子さんは通常級でいける子だと思う」との意見でした。
その心理士さんが息子の特性を鑑みて、通常級でいく場合は何年生までにこんな取り組みをすると良いですと長期的な見通しとアドバイスを下さったことと、見学に行った小学校で校長先生が示して下さった【通常級で入学する場合に最低限できるようになっていて欲しいこと】の目安をクリアできそうだったことの二つが決め手になり、思い切って通常級で入学させました。
それから6年間、毎年「来年度は支援級にするか通常級にするか」のジャッジをやり続けてきた感じです。
進級して担任が変わる度に支援会議を開いて、息子の現状や必要な合理的配慮などの情報を共有してもらってました。学校からの細やかな支援のお陰もあって、学年が上がるごとに必要な支援は減っていきました。
小6になってから、中学入学に向けて改めてWISCの検査を受けたところ、数値的に大きな変化もなく、医師、学校の担任、放デイの責任者も満場一致で「通常級で大丈夫だと思う」との意見だったので、中学も通常級に行く方向で決めました。
今はADHDについては服薬で症状をコントロールできてるので、中学入学後はSLDについての合理的配慮を必要に応じて学校にお願いしつつ、校外では学習支援型の放デイなどを利用してフォローしていくことになるのかなと考えています。
小学校入学前の時点で情緒支援級判定が出ていた息子でしたが、療育先で検査を担当されてるベテランの心理士さんは「息子さんは通常級でいける子だと思う」との意見でした。
その心理士さんが息子の特性を鑑みて、通常級でいく場合は何年生までにこんな取り組みをすると良いですと長期的な見通しとアドバイスを下さったことと、見学に行った小学校で校長先生が示して下さった【通常級で入学する場合に最低限できるようになっていて欲しいこと】の目安をクリアできそうだったことの二つが決め手になり、思い切って通常級で入学させました。
それから6年間、毎年「来年度は支援級にするか通常級にするか」のジャッジをやり続けてきた感じです。
進級して担任が変わる度に支援会議を開いて、息子の現状や必要な合理的配慮などの情報を共有してもらってました。学校からの細やかな支援のお陰もあって、学年が上がるごとに必要な支援は減っていきました。
小6になってから、中学入学に向けて改めてWISCの検査を受けたところ、数値的に大きな変化もなく、医師、学校の担任、放デイの責任者も満場一致で「通常級で大丈夫だと思う」との意見だったので、中学も通常級に行く方向で決めました。
今はADHDについては服薬で症状をコントロールできてるので、中学入学後はSLDについての合理的配慮を必要に応じて学校にお願いしつつ、校外では学習支援型の放デイなどを利用してフォローしていくことになるのかなと考えています。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
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中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
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中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
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今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい
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