みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
1歳半・3歳児健診のモヤモヤ、トラブル。やってよかった事前準備や、これから健診の保護者に伝えたいことは?
1歳半健診や3歳児健診を前に落ち着かない気持ちになったことはありませんか?
「並んで待てるかな?」「積み木や指差し、できなかったらどうしよう」「まだトイトレ中だけど…」「保健師さんに相談できるかな?」
会場での待ち時間の長さや、お子さんのパニック、周囲の視線に心が折れそうになった経験。逆に、勇気を出して相談したことで道が開けた経験。
そのすべてが、今まさに不安を感じている誰かにとっての「道しるべ」になります。
「あんなに準備したのに大失敗!」というエピソードも、「この神アイテムに救われた!」という成功談も、ぜひありのままにお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・指差しや発語の確認で全く動けず、周囲と比較して落ち込んでしまった
・長い待ち時間を乗り切るために持ち込んだ「お助けグッズ」や「動画」の活用術
・健診の問診票に書ききれない悩みを、付箋や別紙にまとめて渡した工夫
・オムツ替えや計測でパニックになり、会場で泣きそうになった自分へのフォロー
・保健師さんや医師から言われて救われた言葉、逆に「分かっていないな」と傷ついた言葉
・健診後の「再検査」や「発達相談」への案内を受けた際、どう気持ちを整理したか
・経験者だからこそ言える、「当日これだけは持っていけ!」「あきらめても大丈夫!」というアドバイス

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開 などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年1月22日 〜 2026年2月1日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると21人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

健診でトラブルや困りごとがあったが、それを経て学んだことや工夫した経験がある
3歳児健診。積み木の練習とかさせてましたが。身長体重測定の場所に行くのを、拒否。会場がわかりますいように開いてる扉を何回も閉めに行く。
結果「多動」と言われ。
練習したはずの積み木ですが、机にあった積み木を、床に移して、寝そべって始めたとこから、チェックされてたそうです。発達障害だと思ってなかった頃なので。
健診でトラブルや困りごとがあったが、それを経て学んだことや工夫した経験がある
1歳半健診の時に、ほかの項目はクリアできていたのですが、指差しだけが全くできませんでした。

保健師さんから日ごろの息子の様子を聞かれて、普段から指差しを一切しないこと、私が「あれをみて」とお手本の指差しをすると息子は私の指を不思議そうに見てること、手が届かない高い所に欲しい物があればそこに突進していき永遠にジャンプして取ろうとし続けること(要求の指差しをしない)等々を伝えました。

これをきっかけに保健師さんの表情が曇り、「親子教室に通った方がいい気がする」「2歳になったら再検査しましょう」と言われた時は、ショックでめちゃくちゃ腹を立てました。「こんなことくらいで、息子の何が分かるっていうの⁉」という憤りでいっぱいでした。

でもその一方で、言葉でのコミュニケーションがほとんど成立せず、指示も通りにくく、全力で雑に体当たりしてくる息子の子育てがあまりにもストレスで、私の方から個別相談の利用を希望していたのも事実でした。

息子に「何か」があるかどうはともかく、私のストレスや困りごとを定期的にプロにの心理士に相談できるならぜひ利用したい、何もなかったらそれでラッキーなんだから利用できるものは使わせてもらおうと、気持ちを切り替えることができました。

お陰で、その後の親子教室での経過観察→早期療育へとつなげることができたので、あの指摘に今となっては感謝しかないです。
健診でトラブルや困りごとがあったが、それを経て学んだことや工夫した経験がある
はっきり言って、
ものすごい長時間滞在になり、最後まで残る事が多かった。
集団検診は諦めたら楽たまったかなと今更ながら思った。

けど、そのおかげで療育は早めに開始され、
私のまったり待つ?我慢?の力は発揮され?
未だ忍耐だけは誰にも負けない気はする。最近忍耐力をやめたいと努力するくらい(笑)

早く始める行政との療育のお付き合い、療育の大切さは今大学生でなんと教師になろかな?と資格を取ろうてまで落ち着いた息子←教師にはなれないだろうけど(笑)

喋れないなら代わりに喋る機械を作ろうと喋らない努力は惜しまない娘は高校生。

どちらもギリギリの普通級。
しがみついてるわけじゃないけど自分から諦めなかった子供達をぐっと支えた自分も、小さな頃から遅れに気づいて、諦めない我が家を支えてくれた地域もたまたまうまく行った経験にも感謝したい。

因みに検診の頃の日記には苦難しか書かれていないし。
過労していたのもよくわかる睡眠時間だった。

特に気構えず検診には行っていたというかそのまま、ありのままを見て頂く大切さを感じる。
あの時いい子ぶって?行けていたら今のあの子たちはなかっただろうと思う。
ただ(笑)周りに迷惑をかけないように、
時間稼ぎのおもちゃやスルメは忍ばせていた記述があった。

今や良き思い出だけど

1件の投稿を見る

投稿してみんなのコメントを見てみよう

現在募集中のアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
13日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると1人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)