締め切りまで
11日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【あの日】人生が変わった一言【あの時】
両親、友達、園・学校の先生…周囲の人たちに言われてハッとした・勇気づけられた言葉があれば、ぜひ教えてください!
121件の投稿があります
...
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
8年以上前
違反報告
20才のとき、ずっと誰にも言えない悩みを初めて彼氏(今は夫)に泣きながら打ち明けました。
君の今までの苦労は君の財産だ。
と言われました。
この一言で、私の人生観がガラリと変わりました。
君の今までの苦労は君の財産だ。
と言われました。
この一言で、私の人生観がガラリと変わりました。
8年以上前
違反報告
小5の時、担任から
「これだけの事をされ続けていたら、
ひまりさんは笑っていじめる側に合わせて、
心を守るしかなくなります!」
と言われた。
上履き濡らし、体操着の牛乳漬け、バイ菌回しエトセトラ。(詳しくは避けますね)
その時点で2年続いていたいじめは、私にとっては日常過ぎて。
社会科見学の帰りのバスの中、
居眠り(のふり)をしていた先生を巻き込んでのバイ菌回しゲームは、
先生の確信になったらしい。
翌日の朝の会からそのまま学級会突入。
バイ菌回しゲームを始めた主導的立場の子たちに
人からバイ菌がうつるのか
それはどこで学んだのか
ならばなぜひまりだけがバイ菌源なのか
と問い詰め、
それまで常在菌など、小難しいこともすらすら答えていた頭のいいその子達は
最後の質問で詰まり、
逆ギレした。
「ひまりさんは笑って参加していました!
嫌がっていないはずです!
参加していたのになぜひまりさんは責められないのですか!」
それに対する先生の言葉が冒頭の台詞。
見て見ぬふりしていた4年の担任、
もうなにも感じなくなっていた麻痺した私の心、
更に言うと、辛くともいじめだと思って居なかった私に
それでも、クラスメイトは「トモダチ」だと思っていた私に
気付かされた。
その場で溢れた涙は、一日中止まることがなく、
保健室から、放課後家に帰宅した時には、
親に誤魔化せないほどの顔だった。
小学校で唯一泣いた日。
それまでもそれからも学校では泣くことができなかった。
家では泣き虫だったのに。
私は鈍感すぎて、自分がいじめられている事にも気付かなかった。
だけど確実に傷付いていた。
それがわかった。
だからこそ息子が心配。
私とそっくりだから…
「これだけの事をされ続けていたら、
ひまりさんは笑っていじめる側に合わせて、
心を守るしかなくなります!」
と言われた。
上履き濡らし、体操着の牛乳漬け、バイ菌回しエトセトラ。(詳しくは避けますね)
その時点で2年続いていたいじめは、私にとっては日常過ぎて。
社会科見学の帰りのバスの中、
居眠り(のふり)をしていた先生を巻き込んでのバイ菌回しゲームは、
先生の確信になったらしい。
翌日の朝の会からそのまま学級会突入。
バイ菌回しゲームを始めた主導的立場の子たちに
人からバイ菌がうつるのか
それはどこで学んだのか
ならばなぜひまりだけがバイ菌源なのか
と問い詰め、
それまで常在菌など、小難しいこともすらすら答えていた頭のいいその子達は
最後の質問で詰まり、
逆ギレした。
「ひまりさんは笑って参加していました!
嫌がっていないはずです!
参加していたのになぜひまりさんは責められないのですか!」
それに対する先生の言葉が冒頭の台詞。
見て見ぬふりしていた4年の担任、
もうなにも感じなくなっていた麻痺した私の心、
更に言うと、辛くともいじめだと思って居なかった私に
それでも、クラスメイトは「トモダチ」だと思っていた私に
気付かされた。
その場で溢れた涙は、一日中止まることがなく、
保健室から、放課後家に帰宅した時には、
親に誤魔化せないほどの顔だった。
小学校で唯一泣いた日。
それまでもそれからも学校では泣くことができなかった。
家では泣き虫だったのに。
私は鈍感すぎて、自分がいじめられている事にも気付かなかった。
だけど確実に傷付いていた。
それがわかった。
だからこそ息子が心配。
私とそっくりだから…
8年以上前
違反報告
10/1(日)の出来事。
休職を終えて、体調万全で出勤。
今日から、また仕事するぞ❗と、やる気満々でした。
出社後、面談がありました。
前触れもなく、突然
「申し訳ないけど、今日付けで退職で。」
この一言が
人生が変わった瞬間。無職になった瞬間。
頭真っ白。
1週間以上 受け止められず
会社に対して怒り、恨み、復讐心が
ずっとありました。
最近やっと、
状況を受け止められるようになり、
気持ちが落ち着いてきて
友達に、突然 会社を退職させられて
無職になったことを伝えました。
友達は
「 "新しいことができる環境を貰った❗"
って、思えばいいじゃん👍
環境変わると、視野を広げられるし、
楽な気持ちになるよ。前を向いて生きて。
新しい仕事が決まれば
前より楽しく生きれるよ。」
少し気持ちが軽くなり、楽になった瞬間。
会社に対する怒りや、モヤモヤを
切り替えて
前を向こうと思った瞬間です。
休職を終えて、体調万全で出勤。
今日から、また仕事するぞ❗と、やる気満々でした。
出社後、面談がありました。
前触れもなく、突然
「申し訳ないけど、今日付けで退職で。」
この一言が
人生が変わった瞬間。無職になった瞬間。
頭真っ白。
1週間以上 受け止められず
会社に対して怒り、恨み、復讐心が
ずっとありました。
最近やっと、
状況を受け止められるようになり、
気持ちが落ち着いてきて
友達に、突然 会社を退職させられて
無職になったことを伝えました。
友達は
「 "新しいことができる環境を貰った❗"
って、思えばいいじゃん👍
環境変わると、視野を広げられるし、
楽な気持ちになるよ。前を向いて生きて。
新しい仕事が決まれば
前より楽しく生きれるよ。」
少し気持ちが軽くなり、楽になった瞬間。
会社に対する怒りや、モヤモヤを
切り替えて
前を向こうと思った瞬間です。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
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中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
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中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
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今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい