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みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【理想の学校を考えてみよう!】学びたい科目をつくれる、登校時間を選べる…1投稿1アイデア、自由な発想で「こんなのあったらいいな!」をシェアしよう♪
「授業は1クラス10人まででザワザワしない」「iPadでもPCでもノートでも、なんでも使用OK!」「先生を子どもが選べる授業がある!IT企業の社長の授業、スポーツ選手、街のパン屋さん…など」
120件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
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特に共感が集まった投稿
9年以上前
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私は今の学校、教員制度でも出来ると思うのですが、全ての先生方に発達障害についての研修を受けてもらいたいです。
実際に療育の現場なども見学、出来れば実習してもらって体験してもらえれば、書面等で理解するよりも早いしわかりやすいと思うんです。
何より、定型発達の子たちにとっても悪い話ではありません。
決して無駄な時間ではないと思うので、やってもらいたいなぁ。
実際に療育の現場なども見学、出来れば実習してもらって体験してもらえれば、書面等で理解するよりも早いしわかりやすいと思うんです。
何より、定型発達の子たちにとっても悪い話ではありません。
決して無駄な時間ではないと思うので、やってもらいたいなぁ。
9年以上前
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発達障害の科目を義務教育に取り込み、色々な人間がいるが特性であり、お互いの立場を理解し、協力しあえるのが一番良い形であると教えて欲しい。本当の意味で「みんな違って、みんないい」が根強くと、発達障害だけでなく、定型発達の子供たちも生きやすいと感じます。
日本独特の「言わなくても察しろ」「普通はこう」「常識で考えろ」は早くすたれて欲しい。
日本独特の「言わなくても察しろ」「普通はこう」「常識で考えろ」は早くすたれて欲しい。
9年以上前
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やっぱり理想と言えば、黒柳徹子さんが行ってらっしゃた『ともえ小学校』でしょう。
『窓ぎわのトットちゃん』を読んだ時、こんな学校に行きたいと思いました。
好きな事を思いっきりして、でも苦手な事もちょっと頑張る……障がいの有る無しは関係ない。
小学校は全てともえ小学校スタイルになって欲しい。
『窓ぎわのトットちゃん』を読んだ時、こんな学校に行きたいと思いました。
好きな事を思いっきりして、でも苦手な事もちょっと頑張る……障がいの有る無しは関係ない。
小学校は全てともえ小学校スタイルになって欲しい。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日
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・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
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・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると12人の回答が見られるよ!
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現在、放デイを利用中(または来年度決定済)で、子どもの成長などポジティブな変化を実感している
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現在、放デイを利用中(または来年度決定済)だが、施設探しや待機、枠の確保に苦労・工夫をした
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子どもの成長やニーズの変化に合わせて、別の放デイへの転所を経験した(または検討している)
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現在、放デイを探している・空き待ちをしている真っ最中である
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放デイの利用を検討しているが、探し方や子どもに合うかなど、不安や疑問を抱えている