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11日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【理想の学校を考えてみよう!】学びたい科目をつくれる、登校時間を選べる…1投稿1アイデア、自由な発想で「こんなのあったらいいな!」をシェアしよう♪
「授業は1クラス10人まででザワザワしない」「iPadでもPCでもノートでも、なんでも使用OK!」「先生を子どもが選べる授業がある!IT企業の社長の授業、スポーツ選手、街のパン屋さん…など」
120件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
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特に共感が集まった投稿
約9年前
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私は今の学校、教員制度でも出来ると思うのですが、全ての先生方に発達障害についての研修を受けてもらいたいです。
実際に療育の現場なども見学、出来れば実習してもらって体験してもらえれば、書面等で理解するよりも早いしわかりやすいと思うんです。
何より、定型発達の子たちにとっても悪い話ではありません。
決して無駄な時間ではないと思うので、やってもらいたいなぁ。
実際に療育の現場なども見学、出来れば実習してもらって体験してもらえれば、書面等で理解するよりも早いしわかりやすいと思うんです。
何より、定型発達の子たちにとっても悪い話ではありません。
決して無駄な時間ではないと思うので、やってもらいたいなぁ。
約9年前
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発達障害の科目を義務教育に取り込み、色々な人間がいるが特性であり、お互いの立場を理解し、協力しあえるのが一番良い形であると教えて欲しい。本当の意味で「みんな違って、みんないい」が根強くと、発達障害だけでなく、定型発達の子供たちも生きやすいと感じます。
日本独特の「言わなくても察しろ」「普通はこう」「常識で考えろ」は早くすたれて欲しい。
日本独特の「言わなくても察しろ」「普通はこう」「常識で考えろ」は早くすたれて欲しい。
約9年前
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やっぱり理想と言えば、黒柳徹子さんが行ってらっしゃた『ともえ小学校』でしょう。
『窓ぎわのトットちゃん』を読んだ時、こんな学校に行きたいと思いました。
好きな事を思いっきりして、でも苦手な事もちょっと頑張る……障がいの有る無しは関係ない。
小学校は全てともえ小学校スタイルになって欲しい。
『窓ぎわのトットちゃん』を読んだ時、こんな学校に行きたいと思いました。
好きな事を思いっきりして、でも苦手な事もちょっと頑張る……障がいの有る無しは関係ない。
小学校は全てともえ小学校スタイルになって欲しい。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「やっと終わった…」から「次こそは!」まで。長い夏休み、どう乗り切る?みんなのリアルな本音を教えてください
もうすぐ新学期。しかし、ようやく学校生活にも慣れ、生活リズムが整ってきたかな…と思った矢先、じわじわと近づいてくるGWや夏休みなど「長期休み」。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。
例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月26日 〜 2026年4月6日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。
例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
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・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月26日 〜 2026年4月6日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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過去の長期休みで、自分なりのルーティンや工夫が見つかり、うまく乗り切れた経験がある
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毎回の長期休みで、スケジュール調整や過ごし方に悩み、試行錯誤を繰り返している
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これから来る夏休みに向けて、不安や期待を感じながら、今まさに情報を集めている