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12日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
我が家は、家事や子育ての役割分担があり「協力体制ができているなぁ」と思う
決めたけど上手く行かなかった、妻・夫の◎◎に助けられてる!など、みんなの実践エピソードも大募集!!回答後に出てくる投稿フォームから、コメントを書いてみよう♪ ※コメントはタイムラインに掲載させていただきます
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・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
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特に共感が集まった投稿
約9年前
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平日仕事から帰ってご飯を食べ晩酌をしゆっくりしてお風呂に入り寝るだけです。
休みの日も料理はしないし、食べた後のお皿などは洗いません。
それはもういいのですが
子供がケンカなどしていても
いつもガミガミ言うのは私で
自分は関係ないみたいに知らん顔して
テレビばかり見ているのが腹が立ちます。
ちょっと言ってくれればおさまるのに
いつも知らん顔。
たまには何か言ってよ!と
思います。
ただでさえ母親は負担が多いのだから
もう少し助けてほしいです。
色んな意味で😥
休みの日も料理はしないし、食べた後のお皿などは洗いません。
それはもういいのですが
子供がケンカなどしていても
いつもガミガミ言うのは私で
自分は関係ないみたいに知らん顔して
テレビばかり見ているのが腹が立ちます。
ちょっと言ってくれればおさまるのに
いつも知らん顔。
たまには何か言ってよ!と
思います。
ただでさえ母親は負担が多いのだから
もう少し助けてほしいです。
色んな意味で😥
約9年前
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専業主婦ですし、家事は100%私の仕事です。育児も殆どわたしの仕事です。
広汎性発達障害であろう(その中でもアスペルガーの色濃い)夫は、普段何も出来ないし、何もしません。
土日には出かけたりしますから夫も一緒ですが「育児の分担」というような育児は出来ません。
それらは自分の仕事だと納得出来ないからだと、言われたことがあります。
という事を良い意味で「そういう回路になっているのだから仕方ない事なのだろう」と受け入れて生活しています。
ですが、私がダウンした時などには、最低限のこと(食事を調達する・言われたものを買ってくる)をしてくれます。
それら自分の仕事だと理解しているからです。普段は殆どしません。
また、子どもの教育や、育児に対しての姿勢・テーマ・重要点、などはよく話し合っています。
金銭に関することは、ADHDらしき私にはとても出来ないことなので、経済学部出身の夫が全て行なっています。
私は公共料金の支払いの仕方もよくわかりませんし、銀行でお金をおろすことも、結婚後行なっていません。
それはお互いが、足りないところを補完していると思っていますし、協力ではないかなと思っています。
家事育児が出来る人が素晴らしいとか、育メンだとか、もてはやされる傾向にある気がしますが、それも向き不向きかなと。
本人が出来る限りの事を納得して行なってくれるのであれば、出来ない事に無理をしいるのはどうかなと思うのです。
こんな家庭ですが、手先も感情表現も喋りも不器用な夫ですが、とても愛情深く私や子どもに接してくれているのがわかります。
色々な家庭にあったバランスがあるんじゃないかな、と思っています。
広汎性発達障害であろう(その中でもアスペルガーの色濃い)夫は、普段何も出来ないし、何もしません。
土日には出かけたりしますから夫も一緒ですが「育児の分担」というような育児は出来ません。
それらは自分の仕事だと納得出来ないからだと、言われたことがあります。
という事を良い意味で「そういう回路になっているのだから仕方ない事なのだろう」と受け入れて生活しています。
ですが、私がダウンした時などには、最低限のこと(食事を調達する・言われたものを買ってくる)をしてくれます。
それら自分の仕事だと理解しているからです。普段は殆どしません。
また、子どもの教育や、育児に対しての姿勢・テーマ・重要点、などはよく話し合っています。
金銭に関することは、ADHDらしき私にはとても出来ないことなので、経済学部出身の夫が全て行なっています。
私は公共料金の支払いの仕方もよくわかりませんし、銀行でお金をおろすことも、結婚後行なっていません。
それはお互いが、足りないところを補完していると思っていますし、協力ではないかなと思っています。
家事育児が出来る人が素晴らしいとか、育メンだとか、もてはやされる傾向にある気がしますが、それも向き不向きかなと。
本人が出来る限りの事を納得して行なってくれるのであれば、出来ない事に無理をしいるのはどうかなと思うのです。
こんな家庭ですが、手先も感情表現も喋りも不器用な夫ですが、とても愛情深く私や子どもに接してくれているのがわかります。
色々な家庭にあったバランスがあるんじゃないかな、と思っています。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「やっと終わった…」から「次こそは!」まで。長い夏休み、どう乗り切る?みんなのリアルな本音を教えてください
もうすぐ新学期。しかし、ようやく学校生活にも慣れ、生活リズムが整ってきたかな…と思った矢先、じわじわと近づいてくるGWや夏休みなど「長期休み」。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。
例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月26日 〜 2026年4月6日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。
例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
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(回答してもタイムラインには流れません)
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過去の長期休みで、自分なりのルーティンや工夫が見つかり、うまく乗り切れた経験がある
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毎回の長期休みで、スケジュール調整や過ごし方に悩み、試行錯誤を繰り返している
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これから来る夏休みに向けて、不安や期待を感じながら、今まさに情報を集めている