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みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
発達が気になる子の、家での学習環境は?困っていることや工夫していることを教えて!
発達障害があるお子さんがご自宅で勉強する際には、落ち着きがなかったり、集中が続かなかったり…取り組みにくさを感じている保護者も多いのではないでしょうか。
ご家庭での学習環境づくりで困っていること、お子さまの特性に合わせて工夫していることなど、教えてもらえるとうれしいです!
選択肢から選び、困っていることや、工夫している内容もぜひ教えてください。
困っている例:じっと座っていられず5分で飽きてしまう/テレビがある部屋で勉強しているので集中できない/ など
工夫の例:サイズの合った椅子を使う/パーテーションを使う/親子で口頭クイズ形式で勉強する など
ご家庭での学習環境づくりで困っていること、お子さまの特性に合わせて工夫していることなど、教えてもらえるとうれしいです!
選択肢から選び、困っていることや、工夫している内容もぜひ教えてください。
困っている例:じっと座っていられず5分で飽きてしまう/テレビがある部屋で勉強しているので集中できない/ など
工夫の例:サイズの合った椅子を使う/パーテーションを使う/親子で口頭クイズ形式で勉強する など
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
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特に共感が集まった投稿
7年以上前
違反報告
息子には発達障害の子は団体での習い事は負担が掛かると専門家に言われ個別又は極少人数でお勉強を教えてくれる所を探してました。
母子家庭で裕福じゃないし息子に掛かりっぱなしで自分の時間も取れない私には支援を受けるしかありませんでした
今は市の訪問型学習支援(家庭教師)と、適応指導教室の子達が通ってる学習支援を受けてます。
集中力も持続出来ず(約15分)
学校に小5から行ってないので遅れもあるけど特に困った事にはなってないし学習支援をしてくれてるNPO法人の人が言うには
不登校でフリースクールに通ってた子でも高校卒業の資格を得て大学へ進学して就職しても困る事はほぼ無く
『あ〜〜!あれは教科書にあったよね?』みたいな会話に入れないだけで長い間、学校に通わなくても勉強したいと思ったら取り戻せるし学校へ行かなかった事が社会に出てから大きく影響する事は無いそうです。
集中力が保たないけど好きな事には何時間でも集中する息子を見てるとお勉強の面白さを知れば直ぐに追いつけるんじゃないかと密かに期待してます。
私は学歴より手に職をつけて欲しいと思ってるんでお勉強は最低限を理解出来れば…💦なんて本音じゃないけど多くを求めてちゃいけないと思ったりしてます。
2018.11.2 ラブ💖
母子家庭で裕福じゃないし息子に掛かりっぱなしで自分の時間も取れない私には支援を受けるしかありませんでした
今は市の訪問型学習支援(家庭教師)と、適応指導教室の子達が通ってる学習支援を受けてます。
集中力も持続出来ず(約15分)
学校に小5から行ってないので遅れもあるけど特に困った事にはなってないし学習支援をしてくれてるNPO法人の人が言うには
不登校でフリースクールに通ってた子でも高校卒業の資格を得て大学へ進学して就職しても困る事はほぼ無く
『あ〜〜!あれは教科書にあったよね?』みたいな会話に入れないだけで長い間、学校に通わなくても勉強したいと思ったら取り戻せるし学校へ行かなかった事が社会に出てから大きく影響する事は無いそうです。
集中力が保たないけど好きな事には何時間でも集中する息子を見てるとお勉強の面白さを知れば直ぐに追いつけるんじゃないかと密かに期待してます。
私は学歴より手に職をつけて欲しいと思ってるんでお勉強は最低限を理解出来れば…💦なんて本音じゃないけど多くを求めてちゃいけないと思ったりしてます。
2018.11.2 ラブ💖
7年以上前
違反報告
家では勉強しませんでした。
高校受験の時は塾の自習室、
大学受験では予備校に通い、自習室や高校の図書館とかで勉強していました。今も大学の図書館などで勉強しているようです。
小学生五年生から、気が散りやすかったので、個別指導の塾に通わせてました。中二の後半からグループ学習の塾に移りました。本人が落ち着いてきた事と、励ましあったり刺激のある仲間がいた方が受験にプラスになるかなと思ったからです。
小学校低学年まではリビングで勉強していたと思います。
私が注意していたのは、提出物と忘れものです。
小学校のうちはランドセルの中身を点検するのが日課でした。
学校から配布される手紙、課題、夏休み冬休みのお便りチェックは欠かせません。
中高になって親に見せ忘れる事が多くなり、母親ネットワークを使ってこのお便りはどうなっているの?と、と本人に確認した事、何回もあります。
特に受験期のお便りは期日までに用意しなければならないお知らせだったりして、神経を使いました。
今は懐かしい思い出です(^O^)
机の上は相変わらず汚いのが悩みのタネです(^◇^;)
高校受験の時は塾の自習室、
大学受験では予備校に通い、自習室や高校の図書館とかで勉強していました。今も大学の図書館などで勉強しているようです。
小学生五年生から、気が散りやすかったので、個別指導の塾に通わせてました。中二の後半からグループ学習の塾に移りました。本人が落ち着いてきた事と、励ましあったり刺激のある仲間がいた方が受験にプラスになるかなと思ったからです。
小学校低学年まではリビングで勉強していたと思います。
私が注意していたのは、提出物と忘れものです。
小学校のうちはランドセルの中身を点検するのが日課でした。
学校から配布される手紙、課題、夏休み冬休みのお便りチェックは欠かせません。
中高になって親に見せ忘れる事が多くなり、母親ネットワークを使ってこのお便りはどうなっているの?と、と本人に確認した事、何回もあります。
特に受験期のお便りは期日までに用意しなければならないお知らせだったりして、神経を使いました。
今は懐かしい思い出です(^O^)
机の上は相変わらず汚いのが悩みのタネです(^◇^;)
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
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などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
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(回答してもタイムラインには流れません)
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中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
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中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
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今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい
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