みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
「作業療法」を受けたことがありますか?
発達ナビでは、発達が気になるお子さんと関わりが深い専門家や団体への取材を企画中です!

そこで今回は「作業療法」についてアンケートを行います。

アンケート項目の選択に加えて
「作業療法に関する質問」
「作業療法を受けたときの感想」
なども自由記述で教えていただけると嬉しいです。

例)
「作業療法を始める年齢の目安はありますか」
「家庭でも簡単にできる工夫を教えてもらえて実践しやすかったです」
「微細運動が苦手な子どもは学習でつまずきやすいですか?つまずきやすい場合、どんな訓練をするといいですか?」

みなさまのご回答をお待ちしています!
選択肢をクリックすると292人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

4年以上前 違反報告
作業療法士(OT)の支援を受けたことがある
………えぇっと。。。

と、憶えてるかかなり怪しい昔の記憶を探るような頃から受けてました。

但し、私は発達的要因(DCDなど)というより、先天的に抱えている脳性麻痺の要因が大きかったことも事実です。

やはり何人か書かれているように、
指先を使う作業(脳性麻痺で障害者手帳を取得できた決定的要素が上肢麻痺、とくに指先の機能欠如※)を作業療法のメインに、
私は日常的に下肢麻痺が顕著(尖足-爪先歩きで、特に足外側に体重がかかりやすいタイプ)なので、理学療法も兼ねていました。
(※検査時に服のボタンの留め外しがうまくできなかったのが決定的だった…と母談)

その後、極度の緊張時などかなり限定的な場面でない限り上肢麻痺特性が出にくくなったのもあって、今は理学療法で下肢麻痺だけ診てもらっています。
作業療法士(OT)の支援を受けたことがある
うーん。
その時々で違う作業を訓練してくれてるけど( ꒪⌓︎꒪)説明がないから。

何の為にしているかは不明。


一年待ちで半年、12回を繰り返し受けてますけど疲れます

先生の説明予約は8カ月周期です。

人気なんですね
作業療法士(OT)の支援を受けたことがある
脳性麻痺のために、5歳から小学校中学年までは療育センターで、大人になってからは精神科入院中と、自治体のデイケアで作業療法を受けていました

精神科の作業療法は、何かを作ることを楽しむのがメインですが、療育センターの時は、パズル・トランプなど遊びを通して指先の動きのリハビリがメインでした
お箸の練習も療育センターでやりましたし、乗れるようになったばかりの自転車を乗り回したのも、療育センターでやりました

そして、今でも療育センターでお世話になったOTの先生とはLINE交換しているほど親しくさせてもらっています
これまでにも、いろいろと困った時には貴重なアドバイスを何度となくいただいてきました
最近はコロナ禍でお会いできていませんが……またお会いしたいな、と思っています

6件の投稿を見る

投稿してみんなのコメントを見てみよう

現在募集中のアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
8日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると14人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)