締め切りまで
9日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
わが家の「アレルギー事情」アンケート&エピソード募集!コミックマンガエッセイ化も!
意外と多いお子さまの「アレルギー」。育児に奮闘する中「アレルギーがあってこんな事に困った」と思ったことはありましたか?
今回、発達ナビでは発達障害のあるお子さんのいるご家庭の気になる「アレルギー事情」についてのアンケートとエピソードを募集します!
・アトピー性皮膚炎などの肌のアレルギー(過敏でかいてしまったり薬が塗れない、塗り薬の成分に不安があって使用をためらった)
・牛乳、卵、小麦粉などの食物アレルギー(除去食の大変さ、偏食もあって食べられるものが少ない)
・花粉、ハウスダストなどのアレルギー性鼻炎など(不器用で鼻がうまくかめない、鼻づまりから体調を崩しやすい)
などなど、読者のみなさんのアレルギーにまつわるエピソードを是非お寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・アレルギーに関する基礎知識コラム内にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライターさんにコラムとしてコミックマンガエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)していただき、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2023年9月5日(火)から9月7日(木)まで
▼基礎知識コラム内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックマンガエッセイ化について
・コミックマンガエッセイ化としてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大一ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックマンガエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックマンガエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
今回、発達ナビでは発達障害のあるお子さんのいるご家庭の気になる「アレルギー事情」についてのアンケートとエピソードを募集します!
・アトピー性皮膚炎などの肌のアレルギー(過敏でかいてしまったり薬が塗れない、塗り薬の成分に不安があって使用をためらった)
・牛乳、卵、小麦粉などの食物アレルギー(除去食の大変さ、偏食もあって食べられるものが少ない)
・花粉、ハウスダストなどのアレルギー性鼻炎など(不器用で鼻がうまくかめない、鼻づまりから体調を崩しやすい)
などなど、読者のみなさんのアレルギーにまつわるエピソードを是非お寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・アレルギーに関する基礎知識コラム内にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライターさんにコラムとしてコミックマンガエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)していただき、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2023年9月5日(火)から9月7日(木)まで
▼基礎知識コラム内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックマンガエッセイ化について
・コミックマンガエッセイ化としてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大一ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックマンガエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックマンガエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると73人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
3年弱前
違反報告
ASDで花粉症。
スギだけでなく、秋の花粉やダニ·ハウスダストにも反応するので、一年を通して服薬しなければ、くしゃみ·鼻水·鼻づまり·目の痒み·瞼のただれが襲います。
普段は薬を飲む意味も効果も理解して服薬してくれますが、何かがきっかけで癇癪を起こせば服薬拒否。症状が出て余計に癇癪もエスカレート。
本人のために勧めていることも、本人にとっては「意地悪された」と認識してしまい参ったことがあった。
スギだけでなく、秋の花粉やダニ·ハウスダストにも反応するので、一年を通して服薬しなければ、くしゃみ·鼻水·鼻づまり·目の痒み·瞼のただれが襲います。
普段は薬を飲む意味も効果も理解して服薬してくれますが、何かがきっかけで癇癪を起こせば服薬拒否。症状が出て余計に癇癪もエスカレート。
本人のために勧めていることも、本人にとっては「意地悪された」と認識してしまい参ったことがあった。
3年弱前
違反報告
今は落ちついたのですが、ASDの息子は秋になると体力の鼻水を垂らしながら帰宅していました。
アレルギーの検査の結果は異常がなく、特定のアレルゲンのない寒暖差アレルギーでは、というのが病院での検査結果でした。
寒暖差やストレスによるものなので、これといったアレルゲンを排除すれば落ち着くというものでもなく、解決策がとくになかったので、毎日ティッシュとマスクを持たせ、垂れてきたら交換!を合言葉に登校させていました。
それでも帰宅すると、マスクをしていてもわかる、鼻水量でした。
アレルギーの検査の結果は異常がなく、特定のアレルゲンのない寒暖差アレルギーでは、というのが病院での検査結果でした。
寒暖差やストレスによるものなので、これといったアレルゲンを排除すれば落ち着くというものでもなく、解決策がとくになかったので、毎日ティッシュとマスクを持たせ、垂れてきたら交換!を合言葉に登校させていました。
それでも帰宅すると、マスクをしていてもわかる、鼻水量でした。
4件の投稿を見る
現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
働き方は一つじゃない!発達障害のある子を育てながらの働き方の工夫や、キャリアチェンジについて教えてください
「平日の日中に子どもの通院やサポートが必要 」「学校からの急な呼び出しにどう対応する?」——発達障害や特性のあるお子さんを育てながら働く中で、仕事と子育てのバランスに悩んだ経験はありませんか?
子どものサポートを最優先にするため、働き方をセーブする(正社員からパートになるなど)ことに葛藤を抱える方もいれば、リモートワークやフレックスタイム制などの働き方をフル活用して、キャリアと育児の両立を模索している方もいらっしゃると思います。また、日々の育児や療育への付き添いを通じて「わが子の特性をもっと理解したい」「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と、保育士や児童指導員などの資格を取得し、思い切って支援者へとキャリアチェンジを果たした方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「子どものため」と「自分のキャリア」、どちらも大切だからこそ、ご家庭の数だけ違う試行錯誤や決断の形があります。皆さんがこれまでどのように悩み、どんな働き方を選択してきたのか、ぜひあなたのリアルな体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇子どものフォローが必要になり、正社員から時間の融通が利くパートへと転職
〇会社に交渉し、フルタイムのまま一部リモートワークやフレックス制を導入してもらった。急なトラブルにも対応しやすくなり、キャリアを継続できている
〇思い切ってフリーランスや完全在宅ワークに切り替え、自分で時間をコントロールする働き方を選んだ
〇子どもが放課後等デイサービスに通うようになり、障害福祉の仕事に興味を持った。家事や育児の合間を縫って資格の勉強をしている
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年7月28日 〜 2026年8月11日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
子どものサポートを最優先にするため、働き方をセーブする(正社員からパートになるなど)ことに葛藤を抱える方もいれば、リモートワークやフレックスタイム制などの働き方をフル活用して、キャリアと育児の両立を模索している方もいらっしゃると思います。また、日々の育児や療育への付き添いを通じて「わが子の特性をもっと理解したい」「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と、保育士や児童指導員などの資格を取得し、思い切って支援者へとキャリアチェンジを果たした方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「子どものため」と「自分のキャリア」、どちらも大切だからこそ、ご家庭の数だけ違う試行錯誤や決断の形があります。皆さんがこれまでどのように悩み、どんな働き方を選択してきたのか、ぜひあなたのリアルな体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇子どものフォローが必要になり、正社員から時間の融通が利くパートへと転職
〇会社に交渉し、フルタイムのまま一部リモートワークやフレックス制を導入してもらった。急なトラブルにも対応しやすくなり、キャリアを継続できている
〇思い切ってフリーランスや完全在宅ワークに切り替え、自分で時間をコントロールする働き方を選んだ
〇子どもが放課後等デイサービスに通うようになり、障害福祉の仕事に興味を持った。家事や育児の合間を縫って資格の勉強をしている
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年7月28日 〜 2026年8月11日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると18人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
-
子どものサポートを優先し、働き方や雇用形態を大きく変えた
-
職場の制度活用や周囲の理解を得ながら、これまでの働き方を維持・発展させている
-
子どもの成長や環境の変化に伴い、キャリアアップや再就職に向けて動いている
-
子育ての経験をきっかけに、福祉や支援の仕事に興味を持ち、資格取得やキャリアチェンジをした
-
育児と仕事のバランスについて、今まさに悩み、今後の働き方を模索している
...