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言いたい!聞きたい!
「小学校高学年『親離れ』『子離れ』の悩み」アンケート&エピソード募集!コミックマンガエッセイ化も!
小学校高学年になると思春期や第二次性徴が始まり、心も体もグッと大人になる時期となります。発達障害や特性のあるお子さんの保護者の中には、周りの子どもと比べて親離れが遅いのではないかと不安に思う方もいるかもしれません。
今回発達ナビでは「小学校高学年の『親離れ』『子離れ』の悩み」についてのエピソードを募集致します。
・自立してほしいけれど、失敗を重ね過ぎて自己肯定感が下がるのは不安……低学年の頃と変えた「声掛け」「サポート」方法
・忘れものが多い子ども。学校の準備など、どこまで手伝ってる?
・いつまで子どもと一緒にお風呂に入る?
・そろそろ一人で寝てほしいけれど、子どもからは「まだ一緒に寝たい」と言われ……。
・外出のときにいつまで手を繋ぐ? 親子の距離感って?
・わが家の「親離れ」「子離れ」エピソード
など、「小学校高学年の悩み」にまつわるエピソードを是非お寄せください。
お寄せいただいたエピソードの中から数作品、発達ナビの連載ライターさんにコラムとしてコミックマンガエッセイ化していただき、発達ナビで公開いたします。
https://h-navi.jp/user/368843
【アンケート期間】
2024年2月21日(水)から2024年2月29日(木)まで
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大一ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コラム公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
今回発達ナビでは「小学校高学年の『親離れ』『子離れ』の悩み」についてのエピソードを募集致します。
・自立してほしいけれど、失敗を重ね過ぎて自己肯定感が下がるのは不安……低学年の頃と変えた「声掛け」「サポート」方法
・忘れものが多い子ども。学校の準備など、どこまで手伝ってる?
・いつまで子どもと一緒にお風呂に入る?
・そろそろ一人で寝てほしいけれど、子どもからは「まだ一緒に寝たい」と言われ……。
・外出のときにいつまで手を繋ぐ? 親子の距離感って?
・わが家の「親離れ」「子離れ」エピソード
など、「小学校高学年の悩み」にまつわるエピソードを是非お寄せください。
お寄せいただいたエピソードの中から数作品、発達ナビの連載ライターさんにコラムとしてコミックマンガエッセイ化していただき、発達ナビで公開いたします。
https://h-navi.jp/user/368843
【アンケート期間】
2024年2月21日(水)から2024年2月29日(木)まで
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大一ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コラム公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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(回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
2年以上前
違反報告
4月から高校2年生の息子の話。
特に悩みはありませんでした。
私は基本的に放任主義で、困り事が起こりそうな時に、手をだす(先回りして)は、あったかもしれませんが…。
発達障害児は基本、自己肯定感が低いと何かの本に書いてあったので、下げないようにはしてました。
自分から、「今日からお風呂は一人で入る。」「今日から一人で寝る。」「もう、ママとは呼ばないでおかんと呼ぶ」等の宣言はありましたけどね。
私もお好きにどうぞと(笑)
現在は、1日1食(夕飯と学校のお弁当)の食事は保障するが後は自分で用意して(材料は勝手に使って良し)宣言を私からしました。
親は生きている間しか面倒見れないので、出来ることを増やしておきたいと思ったのと、用意したものを食べない事があって時間と手間暇、食材費削減の為です。
すんなり息子も受け入れましたよ。
特に悩みはありませんでした。
私は基本的に放任主義で、困り事が起こりそうな時に、手をだす(先回りして)は、あったかもしれませんが…。
発達障害児は基本、自己肯定感が低いと何かの本に書いてあったので、下げないようにはしてました。
自分から、「今日からお風呂は一人で入る。」「今日から一人で寝る。」「もう、ママとは呼ばないでおかんと呼ぶ」等の宣言はありましたけどね。
私もお好きにどうぞと(笑)
現在は、1日1食(夕飯と学校のお弁当)の食事は保障するが後は自分で用意して(材料は勝手に使って良し)宣言を私からしました。
親は生きている間しか面倒見れないので、出来ることを増やしておきたいと思ったのと、用意したものを食べない事があって時間と手間暇、食材費削減の為です。
すんなり息子も受け入れましたよ。
2年以上前
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今まで先回りして排除してきた事を
置き石でも置くかのようにトラブルに発展するのを知りながらあまりてを出さないで、見守り、対処を伝え、成長を促す
とても大変な上に反抗期( ꒪⌓︎꒪)
鬱陶しい事この上なかった息子。毎日毎日
頭と胃が昇天するかと
かと思えばべったりな娘を崖から突き落とすライオンになるべきか迷う時期( ꒪⌓︎꒪)
突き放し過ぎれば娘は耐えれない。加減が難しく
高一になった娘との距離の取り方に悩む。
どちらのバージョンもツバメの子育てを参考に。生きていく力を持たせるように誘ったり叱ったり、強く生きてほしいと願う毎日ですね。
置き石でも置くかのようにトラブルに発展するのを知りながらあまりてを出さないで、見守り、対処を伝え、成長を促す
とても大変な上に反抗期( ꒪⌓︎꒪)
鬱陶しい事この上なかった息子。毎日毎日
頭と胃が昇天するかと
かと思えばべったりな娘を崖から突き落とすライオンになるべきか迷う時期( ꒪⌓︎꒪)
突き放し過ぎれば娘は耐えれない。加減が難しく
高一になった娘との距離の取り方に悩む。
どちらのバージョンもツバメの子育てを参考に。生きていく力を持たせるように誘ったり叱ったり、強く生きてほしいと願う毎日ですね。
2年以上前
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前は一緒に準備をしていましたが、声かけのみにしています。
すぐに準備をしていないこともあり忘れ物していますが、忘れたらどうなるのかの経験もしてほしいため、声掛けのみにしています。
こちらが購入しておくべきものも、事前に伝えてほしいことを話しています。
忘れ物や困ったとき、どうしたらいいのか?
誰に話すのがいいのか?
を常々話して、場面に遭遇したら、出来るだけ考えさせるようにしています。
今は、私がどうにかしてくれるだろうという想いがあるため、ちょっとずつ手を離すようにしている最中です。
すぐに準備をしていないこともあり忘れ物していますが、忘れたらどうなるのかの経験もしてほしいため、声掛けのみにしています。
こちらが購入しておくべきものも、事前に伝えてほしいことを話しています。
忘れ物や困ったとき、どうしたらいいのか?
誰に話すのがいいのか?
を常々話して、場面に遭遇したら、出来るだけ考えさせるようにしています。
今は、私がどうにかしてくれるだろうという想いがあるため、ちょっとずつ手を離すようにしている最中です。
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。
お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。
【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると20人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
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現在、放デイを利用中(または来年度決定済)で、子どもの成長などポジティブな変化を実感している
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現在、放デイを利用中(または来年度決定済)だが、施設探しや待機、枠の確保に苦労・工夫をした
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子どもの成長やニーズの変化に合わせて、別の放デイへの転所を経験した(または検討している)
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現在、放デイを探している・空き待ちをしている真っ最中である
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放デイの利用を検討しているが、探し方や子どもに合うかなど、不安や疑問を抱えている
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