みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
【かかりつけ医とのエピソード】かかりつけ医はいる?いない?どうやって探した?皆さんの発達相談のかかりつけ医とのエピソードをお聞かせください!
児童精神科医や思春期精神科医、小児科医などお子さんの発達相談ができる心強い存在「かかりつけ医」。ですが、お子さんの発達を診てもらえるかかりつけ医が決まるまでには困難があったり、さまざまな理由からかかりつけ医を変えたことがある方も多いのではないでしょうか。

今回はそんな「発達相談のかかりつけ医」についてのアンケートとなります。

例えば:
・かかりつけ医に発達の悩みを相談し、心が軽くなったエピソード
・今でも忘れられない、かかりつけ医からの言葉
・子どもの発達について診てもらえる病院が近所になく困った
・引越しなどでまた1からかかりつけ医を探すのが大変だった
・児童精神科のセカンドオピニオンについてのエピソード
・18歳になり児童精神科から精神科へのかかりつけ医の移行が大変だった
・子どもの頃は児童精神科医のかかりつけ医がいたが、現在はいない。18歳をすぎて障害者手帳取得のために診断書を書いてもらおうとしたが年齢的に以前かかっていた児童精神科医では受け付けてくれず困った
など

皆さんの経験は、同じ悩みを持つ保護者の方々の大きな助けになります!ぜひ率直な体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
1、本画面下にある「選択肢」から1つを選択してください。
2、よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】
2025年4月21日(月)から5月1日(木)まで

▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。

▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると54人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

発達相談のかかりつけ医がいる
息子が困っているのに
お母さんがパニックにならない!


え、、、パニックって🤯いうか
混乱して困ってるから相談してるんだよね?


といつも怒られて凹んで
誰も頼れなくて
必死で生きているつもりだった

が、先日ドクターのお子様が
発達さんだと発覚したらしく


おかあさんに謝りたい
キツイ事言って申し訳なかった
理想的にはいかないね。
って(笑)


ドクターに悩み相談をされた。
因みに親が挫けて訓練辞めちゃ人が多発していたけど
ここ程近隣?1時間以内できちんと訓練がある場所がなかった。

途中、このドクターに親用の診療内科を紹介されるほど、親たちが苦しんでいる人が多発していたのはドクターは子どもの為に一生懸命だったからだと思いたい
泣きながら緊張しながら行ってました。

まあ、我が家は療育医このドクターの他に

最寄りに薬を出してくれたり
相談や学校調整をしてくれる癒しのドクターがいて。←このドクターのおかげで生きてきました、今は行方不明に、、、病院の問題らしく急に大量のドクター行方不明になってますけど。


子どもが頼れるドクターと親が頼るドクターはどちらも必要だと思いますが自立支援等は1箇所なので

お薬出る方を我が家は自立支援使ってました。
発達相談のかかりつけ医がいる
自分は学校が辛くて中学の時に限界が来てしまい、中学で登校拒否し、家でも何が何だか分からない状態で怒られ、家でも嫌われているんだと思っていました。
その時に精神科に行ったのですが辛さを分かってもらえず、病院不信にもなってしまい何年も引きこもり状態でした。
自分の困り事は発達障害かもしれないと思い、意を決して母に相談。母の友達が通っている病院(今通っている病院です)に行き、しばらくして医師からは、あなた発達障害だから学校活けなくて当然。とストレートに言われました。
母は、ゆかりは勇気がなくて人と話せない、何でも人任せにする悪い性格だと思っていた様で、医師は母に、ゆかりさんは障害だから、よく話しておいたからと私に言って、その後母は私に謝ってくれて怒る事が少なくなりました。
私も発達障害と言われて、理不尽に怒られたという思いがあったのですが、ずれた事を言って母の気分を害してしまっていたのかもしれないな、と思えるようになり、お互いに少しずつ誤解が解けてきたような感じがします。
個性(性格のような感じ)と言われず、はっきり障害と言われて良かったと思っています。
発達相談のかかりつけ医がいる
4歳の時に診断されてから、数年に一回受診しましたが、5年生の時に不登校になり、服薬を開始してからは、定期的に受診してます。子どもの味方っていう感じですが、とりあえず学校に行けるようになったので、良かったです。

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入学後でも進路は変えられる?「転籍」を考えたきっかけや手続きの苦労、リアルな体験談を教えてください
就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
〇学校や教育委員会との面談、心理検査の予約など、手続きが予想以上に多くて時間もかかり大変だった
〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月19日 〜 2026年10月28日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると14人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)