締め切りまで
6日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
子どもの学校は給食制だ
給食制に対する要望や考えも大募集!自分が昔通っていた学校について回答するのもOK!
選択肢をクリックすると1907人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
9年弱前
違反報告
小学校時代から給食の牛乳が飲めずにずっと毎年苦しんでいた息子くん。アレルギーではないので、除去対応は取ってはもらえず毎年給食の時間は飲み物なしで過ごしてました。今年中学に入り、残した牛乳を手を付けていなくってもパックを空けて破棄するという作業で嘔吐を繰り返し💦牛乳の破棄は他の子がやってくれることになったのですが毎回お願いするのも申し訳ないと担任に相談したところ担任の先生が上の先生に確認してくれ、保護者の同意のもと除去対応してもらえるよーになりました✨✨これで辛かった牛乳ともおさらば〜
9年弱前
違反報告
小学3年生になった自閉症スペクトラムの息子。最近頻繁に給食中にもどしてしまうらしく…担任の言った一言が『最後に食べると全部吐くから、苦手なものを最初に食べよう!』…
今度残したら罰のプリントが出されるようです。
臭いに過敏で、この時期は花の匂いにやられてもどすことも。そんななか頑張って食べる姿勢が大事なのはわかるけど、罰を与えられる意味がわかりません。
一年の担任は息子に合わせた対応してくれてたので、給食も心配していなかったけど今は心配しかない…
また食べる事が嫌いにならなければいいけど…
今度残したら罰のプリントが出されるようです。
臭いに過敏で、この時期は花の匂いにやられてもどすことも。そんななか頑張って食べる姿勢が大事なのはわかるけど、罰を与えられる意味がわかりません。
一年の担任は息子に合わせた対応してくれてたので、給食も心配していなかったけど今は心配しかない…
また食べる事が嫌いにならなければいいけど…
9年弱前
違反報告
都立の支援学校なので、市内の小中学校とは、月の給食費が、140円くらい差があるんですね。それに、高等部の子供たちも、給食があります。
学校で開かれる給食の試食会に、参加すると、管理栄養士さんの考えたメニューに、驚き、そして反面、市内の小中学校の子供たちに、大変。申し訳なくなります。支援学校の子供たちは、とても恵まれていると思います。
学校で開かれる給食の試食会に、参加すると、管理栄養士さんの考えたメニューに、驚き、そして反面、市内の小中学校の子供たちに、大変。申し訳なくなります。支援学校の子供たちは、とても恵まれていると思います。
111件の投稿を見る
現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。
例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると17人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
-
宿泊学習に向けて学校と連携し、事前の準備や配慮のおかげで、本人が納得できる形で参加できた
-
宿泊学習への参加にあたり、持ち物の工夫や本人の不安解消のために、試行錯誤を繰り返した
-
これから高学年の宿泊行事を控えており、本人の意向や学校側の体制について、今まさに情報を集めている
...