みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
子どもが病院に行くのをいつもいやがる
病院をいやがるときにどう対応しているか、工夫があれば教えて!
選択肢をクリックすると1230人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

どちらでもない
息子が病院に来るのを医者が嫌がる😨😩

息子は医療機器が物珍しいので触りまくるので医者から嫌がられます。

過去1番酷かったのは年長位の時に眼科に行ったのですが、丁度息子の番になった時、駐車場にも空きが出た為、アシスタントの方に断ってから10分前後にはその場を離れたのですが、眼科に戻り息子がいるであろう所へ行って見ると、息子が大人3、4人に羽交い締めにされ、ほぼ宙に浮いた状態で手足をばたつかせてるではないですか!!

流石に驚きで目を見開いてしまいました。
私に気づいたアシスタント達の手が緩むと、息子はすかさず手から逃れ、診察室中ペタペタ触りだし、又取り押さえられてました😵😩

もう平謝りし帰宅しましたが、医療機器は繊細な上高額なのでアシスタントの方々冷や冷やしたでしょうね。

予防接種も全力で拒否する為、インフルエンザなどは「任意の物なのでもう受けなくて良いのでは?」なんて言われます😔
どちらでもない
過去、すごく嫌がっていました。

けど、息子は電車好きなので
「ドクターイエローは線路のお医者さん。
〇〇先生は、人間のドクターイエローなんだよ。
カッコいいね!」
と教えたところ
自分が風邪をひいたときや調子が悪いときは
「ドクターイエローに修理してもらう!」
と自分から行きたがるようになりました^^

ドクターイエロー大好きだったので、今は体調悪くなくても
「ママ、咳が出るから、ドクターイエローに会いに行こう!」
と言い出し、お薬も子供用で甘いので、お薬好きになってしまいました(笑)

昨日も内科のかかりつけの先生に
「和君、お薬っていうのは、毒なんだよ。
和君は息ができないくらい、苦しくて、咳が出る?
違うよね?
先生、診たけど、和君は病気じゃないよ。
食べられないとか、咳が出てお話しできないとか
本当に苦しいときだけ、お薬を飲もうね」
と言われて
「うん、分かった!」
と言ってましたが、どこまでわかってるか不明です(笑)
Yes
歯医者、耳鼻科、それから注射や採血があるときは大変です。
連れてくのもひと苦労。診察室で暴言の嵐…。
は〜〜〜あ。

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現在募集中のアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3日
働き方は一つじゃない!発達障害のある子を育てながらの働き方の工夫や、キャリアチェンジについて教えてください
「平日の日中に子どもの通院やサポートが必要 」「学校からの急な呼び出しにどう対応する?」——発達障害や特性のあるお子さんを育てながら働く中で、仕事と子育てのバランスに悩んだ経験はありませんか?

子どものサポートを最優先にするため、働き方をセーブする(正社員からパートになるなど)ことに葛藤を抱える方もいれば、リモートワークやフレックスタイム制などの働き方をフル活用して、キャリアと育児の両立を模索している方もいらっしゃると思います。また、日々の育児や療育への付き添いを通じて「わが子の特性をもっと理解したい」「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と、保育士や児童指導員などの資格を取得し、思い切って支援者へとキャリアチェンジを果たした方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「子どものため」と「自分のキャリア」、どちらも大切だからこそ、ご家庭の数だけ違う試行錯誤や決断の形があります。皆さんがこれまでどのように悩み、どんな働き方を選択してきたのか、ぜひあなたのリアルな体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇子どものフォローが必要になり、正社員から時間の融通が利くパートへと転職
〇会社に交渉し、フルタイムのまま一部リモートワークやフレックス制を導入してもらった。急なトラブルにも対応しやすくなり、キャリアを継続できている
〇思い切ってフリーランスや完全在宅ワークに切り替え、自分で時間をコントロールする働き方を選んだ
〇子どもが放課後等デイサービスに通うようになり、障害福祉の仕事に興味を持った。家事や育児の合間を縫って資格の勉強をしている

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開などで活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年7月28日 〜 2026年8月11日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると24人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)