幼児クラスで、「みちのカード」ゲームをしました。
最初にカードの置き方や、手持ちのカードが早くなくなった人が勝ち、というルールを説明しスタート。初めてするので、スタッフに助けられながら、カードの置き場所を探します。
手持ちの札が少なくなると不安そうにするA君。スタッフがたずねると、カードがなくなると負けと思い込んでいたようでした。スタッフに再度説明されるとほっとしたようで、ゲームを楽しむことができました。
2回戦は「1位にじゃなかったからやりたくない」「1位だったのでもうやりたくない(勝ったまま終わりたい)」など、やりたくないという意見が多かったですが、2回目になるとルールをよりつかみ、ルールの理解が進むと、自分なりに考えてカードを置いたり、ゲームの色々な面白さが見えてきたりするので、説得をし2回目を行いました。
嫌がっていた子も始まるとゲームはおもしろかったようで楽しんでくれ、1回目よりも盛り上がり、好きなゲームの仲間入りをしたのではないかなと思います。
最初にカードの置き方や、手持ちのカードが早くなくなった人が勝ち、というルールを説明しスタート。初めてするので、スタッフに助けられながら、カードの置き場所を探します。
手持ちの札が少なくなると不安そうにするA君。スタッフがたずねると、カードがなくなると負けと思い込んでいたようでした。スタッフに再度説明されるとほっとしたようで、ゲームを楽しむことができました。
2回戦は「1位にじゃなかったからやりたくない」「1位だったのでもうやりたくない(勝ったまま終わりたい)」など、やりたくないという意見が多かったですが、2回目になるとルールをよりつかみ、ルールの理解が進むと、自分なりに考えてカードを置いたり、ゲームの色々な面白さが見えてきたりするので、説得をし2回目を行いました。
嫌がっていた子も始まるとゲームはおもしろかったようで楽しんでくれ、1回目よりも盛り上がり、好きなゲームの仲間入りをしたのではないかなと思います。