児童発達支援事業所
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コペルプラス本八幡教室

近隣駅: 本八幡駅、菅野駅 / 〒272-0021 千葉県市川市八幡3-13-4 壱番館102
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サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
法令を遵守したスペースを確保しています。 出来る限り物を置かずに、限られたスペースで活動しています。
職員の配置数は適切であるか
はい
基準を満たしています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
段差は靴箱と入り口に若干ありますが、すのこ等でカバーしております。又、角にはカードをつけて対応しております。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
目標設定や評価に関しましては、講師全員が参加できる時間を設けております。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
どちらでもない
保護者向け評価表の配布、実施を準備中です。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
当サイトで公開してまいります。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
現在、第三者による評価を受けておりません。今後評価を受ける準備をし、業務改善につなげる予定です。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
3か月に一度、本社研修においてブラッシュアップ研修を行っております。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
常に、保護者様とお話をしニーズに合わせた課題を分析し個別支援計画を作成しています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
専用システムを使い、標準化されたアセスメントツールを使用しています。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
常に、保護者様と向き合い、お困りごとや気になっている事等をヒヤリングし、ガイドラインに沿った計画を作成しております。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
どちらでもない
支援計画に沿った支援を行っております。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
チームではなく、講師全員でカンファレンスを行っております。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
毎月カンファレンスに基づき、固定化しなよう個々にあった療育内容を工夫している。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
どちらでもない
当校におきましては、集団活動を導入しておりません。個別をメインで行っています。小集団活動におきましては今後検討していく予定です。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎朝、朝礼にて講師全員で ・注意点 ・支援内容 ・役割分担について 話し合いをし、確認を行っております。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
全員で振り返りを行っております。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
毎日サービス記録をとり、毎月一度は全体でカンファレンスを行い支援の改善につなげております。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的にモニタリングを行い、支援計画の見直しをしております。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
必ず、児童発達支援管理責任者が参加しています。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
はい
子育て支援課や、地域の発達センター、市区町村の療育課の担当の方と連絡をとり、情報共有や調整を行っております。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
いいえ
在宅支援は行っておりません。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
いいえ
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
事業所間で会議を行い、適切な情報交換を行っております。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
いいえ
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
支援センター、他施設、相談支援センターの方と臨時に担当者会議を行っております。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
今後、地域交流へ参加を検討していきます。
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
はい
協議会主催の研修にできるだけ参加しております。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
常に、保護者様と向き合い、伝えあい、お子さまの発達状況や課題について理解を共有できるよう努めております。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
どちらでもない
保護者様との話し合いの中で、口頭にて支援しおります。ペアレントトレーニングシート等の関しましては、今後検討致します。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
体験時と、契約時に不明な点がないように丁寧に説明を行っております。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
その都度、保護者様に確認していただき、ご署名押印を頂いております。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
レッスン時にお子様を拝見させていただき、その都度、保護者様からの相談、悩みへ耳を傾け相談に乗っております。又、適切な助言と支援を行っております。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
いいえ
現在、保護者会は行っておりません。 今後、検討いたします。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
保護者様からの相談の申入れがありましたら、保護者様と予定の打ち合わせをし、適切に対応しております。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
コミュニケーショントレーニングというレッスンを月2日だけ行っております。 その告知や、レッスン内容を掲示板に提示したり、手渡しで告知しております。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
書類はすべてシュッレターにかけ、記録の為、保管の必要な書類に関しては、鍵付き金庫等に厳重に保管しております。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしています。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
現在、当校では行っておりません。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
はい
非常時の対応マニュアルは作成し、避難場所を掲示しております。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
定期的に地震を想定し、全児童の避難訓練を実施しております。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
保護者様から聞き取りを行い、講師全員が把握できるようにしております。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
食事の提供は行っておりませんが、粘土などに小麦粉などが含まれているので、保護者様からの聞き取りを徹底し、医師から対応方法などの指示書が出ている場合には、保護者様ぼ同意を得て記録し対応に備えております。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハット事例を講師全員で共有しております。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止責任者を設置し、外部研修を受講した場合には必ず従業員に対して伝達研を実地しております。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
はい
緊急やむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、行動支援計画を作成し関係行政機関へ提出し致します。

これまでのサービス自己評価

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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。