放課後等デイサービス
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さんSUNアフタースクール泉大津

近隣駅: 泉大津駅、忠岡駅 / 〒595-0043 大阪府泉大津市清水町1-40
電話で聞く場合はこちら 050-3134-3753

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
広々スペースで指導室だけで90平米あります
職員の配置数は適切であるか
はい
一日3〜4名のスタッフが対応しております。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
新築の放課後デイサーブスですのでフロアはバリアフリーになっておりますが、放課後デイサーブスのフロア自体が2階にありますので階段の上り下りが必要です。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
定期的にミーティングを行い業務改善に取り組んでおります。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
まだ行っていませんが年に1回程度アンケートを実施する予定になっています
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
はい
https://h-navi.jp/support_facility/tanacoがホームページになります
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
職員研修は自施設の研修や他事業所が行なっている研修に参加しております。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
放課後デイサービスの計画の他にも毎月モニタリングを行い、ご家族様や相談支援員さんに報告を行っています
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
月の計画を立て全スタッフで話し合い立案を行なっています
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
毎月予定や個別指導に力を入れています。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
平日なら少しの時間で行えるプログラムを実施してもらい、長期休暇などでは工場見学や職場見学、体験なども実施しております。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
利用者一人一人に合った計画書を立案するためにスタッフ会議を行い立案を行なっています
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
朝礼時に申し送りを行い、全スタッフで1日の流れを共通認識していただいています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
終礼を行い、ヒヤリハットの報告や、支援の振り返りを行っています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
記録などは放課後等デイのソフトを活用しているのでしっかり取れて記録をっています。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
毎月モニタリングの他に、3〜6ヶ月に一度総合評価を行なっています。その都度計画の見直しを行なっています。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
利用前には学校に御電話させていただき、学校での状況なども聞かせていただき、おかわりがあるときには連絡調整を行なっています。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
はい
対応が難しい場合もありますが、必要に応じて主治医の先生にお話を聞かせていただくときがあります。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
はい
今は行っていませんが、必要な方が来られた場合は行っていきたいと考えています。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
今は行っていませんが、必要な方がいる場合は行っていきたいと考えています。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
どちらでもない
開催される研修にはしっかりと参加して行きたいと考えています
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
はい
定期的に一般公開のイベントを開催しております。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
毎日の連絡帳にはその日の様子がわかるように写真の添付も行なっています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
はい
保護者会などを年に2回に行っております。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約の時にしっかりと説明しています。その後も、支援内容についてはしっかりと説明を行なっています。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
相談内容にもよりますが、支援を行なっています。こちらでの対応が難しい時などはどこに相談したほうが良いのかなどの助言なども行なっています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
保護者会の開催を年に2回開催しています。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情担当窓口を設けています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
毎月さんSUN通信を作成し、家族様や、相談支援員さんにお渡ししています。
個人情報に十分注意しているか
はい
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
はい
子ども食堂や夏祭りなどの企画も行なっております。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
消防署に来ていただき指導を行なっていただいています。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
入職時に虐待の研修を行なっており、都度研修も行なっています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
エピペンや処置が必要な子どもには主治医にお話を聞きに行かせていただいています。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい

これまでのサービス自己評価

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施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。