放課後等デイサービス
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重症心身障害児 児童発達支援 放課後等デイサービス トラスト

近隣駅: 長原駅、出戸駅 / 〒547-0016 大阪府大阪市平野区長吉長原3丁目16−22
電話で聞く場合はこちら 050-3627-9204

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
利用している児童の視点に合わせて考えながら、意見を述べ合い スペースの有効な活用を日々考えている。
職員の配置数は適切であるか
はい
それぞれの職種で意見を述べ、事業所が円滑に働きかけるようにしている。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
安全確保を行っているが、一部段差があるのでその場所のバリアフリー化を 検討中。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
適宜振り返り、目標の再設定を行っている。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
今後行う予定にしている。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
施設外の有料の研修にも参加し、施設内の伝達講習を行ったりして、スキルアップ向上のために取り組んでいる。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
適宜ミーティングにてアセスメントを行い、計画立案を行っている。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
どちらでもない
スタッフすべてがツールを理解でき標準化されているとは 言い切れない。今後早急に対応を行う。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
適宜話し合って、毎月のプログラムを組み、その日の体調に合わせてプログラムの変更もおこなっている。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
違うアイデアを用いて行うよう工夫している。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
スタッフで意見を出し合い設定している。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
児童に合わせて、個人に合った組み合わせを行っている。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎日行っている。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
その日出勤しているスタッフとは話し合い、他のスタッフには申し送り帳を利用し スタッフ全員が周知できるようにしている。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
児童の様子を話し合い、支援の検証やアイデアを話し合っている。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的にはもちろん行っているが、児童の様子や保護者の話を聞く中で、その都度見直しを行っている。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
組み合わせながら、児童の体調や表情を観察し今後の支援内容につなげている。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童発達支援管理責任者または管理者、看護師等、児童や状況に合わせて参画している。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
学校での様子を申し送りで受け、児童の支援の内容や連絡調整はこまめに行っている。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
今現在医療的ケアの児童は利用していないが、これからは考慮していかなければならない。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
はい
情報を受け取り支援に当たっている。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
どちらでもない
当てはまる児童が現在いない。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
交流会に参加したり、研修にも参加している。また助言を積極的に聞き入れ活用している。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
今後、機会をどのように作るか検討している。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
いいえ
検討事案。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
こちらでの様子を日誌や送迎時にお伝えしているが、新しい発見もあるので しっかりと伝えあっていく必要がある。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
どちらでもない
全スタッフの理解をさらに深める必要がある。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
どちらでもない
今現在は相談はないが、これから必要となっていくであろう。 その時のスタッフで話し合い、より良い支援となる必要がある。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
いいえ
将来的にそのような支援ができるよう対策が必要である。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
マニュアル研修を行い、スタッフが対応できるように行っている。 また対策にもついても話し合い、スタッフの意識を高めるように努めている。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
日頃の活動は、行事予定は毎月配布している。 定期的な会報も現在準備中である。
個人情報に十分注意しているか
はい
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
子ども、保護者に寄り添った支援を心がけている。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
今後、他事業所とイベントを計画中である。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
職員は周知しているが、保護者が周知していると断言できないので 改めて伝える必要がある。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
毎月災害訓練を行い、スタッフが冷静に対応できるようにしている。 また、利用人数や色んな状況を話し合い訓練を行っている。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
年に2回、虐待防止研修を行っている。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
どちらでもない
現在そのような利用者はいない。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
現在そのような利用者はいない。今後対応をしっかりしていく必要あり。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
事例が少ないので、他事業所のヒヤリハットや考えれるヒヤリハットを マニュアルと作成し、研修を行う。

これまでのサービス自己評価

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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。