こんにちは !
ここ放課後デイサービス「やどり木」の子どもたちにとっては、今回は、KOOVプログラムの8回目です。なんと、シリーズでは初めての楽器系である「ファンファーレラッパ(トランペット)」の取り組みでした。つまり、初の音楽系チャレンジだったわけです。このKOOVとは、子どもたちが色とりどりのプラスチックプロックをロボットとして組み立てて、そこにPCからプログラムを転送し、実際にロボットをとして作動させて楽しむものです。
やっぱり、音楽が鳴ると、歩いたり・走ったり・荷物を運ぶロボットとは違って、なんとも言えない感激とうれしさが、こころの中にわいてきますね。・・・動くロボットよりも、子どもたちに寄り添って励ましてくれる、ぐんと忠実な働き者の友達のように感じ取ることができるわけです。
今回、初めての「楽器」としてのKOOVを組み立てて作動させたことで、自分のたからで我慢強く作り上げたファンファーレラッパから、教室で初めて二種類のファンファーレが高らかに鳴り響き、素晴らしい達成感を得てることができました。
ここ放課後デイサービス「やどり木」の子どもたちにとっては、今回は、KOOVプログラムの8回目です。なんと、シリーズでは初めての楽器系である「ファンファーレラッパ(トランペット)」の取り組みでした。つまり、初の音楽系チャレンジだったわけです。このKOOVとは、子どもたちが色とりどりのプラスチックプロックをロボットとして組み立てて、そこにPCからプログラムを転送し、実際にロボットをとして作動させて楽しむものです。
やっぱり、音楽が鳴ると、歩いたり・走ったり・荷物を運ぶロボットとは違って、なんとも言えない感激とうれしさが、こころの中にわいてきますね。・・・動くロボットよりも、子どもたちに寄り添って励ましてくれる、ぐんと忠実な働き者の友達のように感じ取ることができるわけです。
今回、初めての「楽器」としてのKOOVを組み立てて作動させたことで、自分のたからで我慢強く作り上げたファンファーレラッパから、教室で初めて二種類のファンファーレが高らかに鳴り響き、素晴らしい達成感を得てることができました。