冬季オリンピックがまだ記憶に新しいところですが、遊園教室でもオリンピックの雰囲気を味わってみました。
見ていても理解しやすい競技なので、子ども達にも馴染みがあったようです。
カーリングのストーンは、職員が考えた深めの紙皿に使用できなくなった電池で重みをつけて滑りやすいようにしてフエルトを貼ってあります。
床をうまく滑らせるのが最初難しさがありましたが、練習しているうちに上手に出来るようになっていました。
的は本物と同じく、二重丸で真ん中が100点で外の丸は10点丸に入らないストーンは1点です。
3人一組で、力を合わせて点を取っていきました。
お友達が外の丸に入れたストーンに当てて真ん中に入れることをするお友達がいました。まるで選手のようなわざをしていました。
もしかしたら何年か後にオリンピック選手かな?
そんなことを想像させる今日の集団でした。
見ていても理解しやすい競技なので、子ども達にも馴染みがあったようです。
カーリングのストーンは、職員が考えた深めの紙皿に使用できなくなった電池で重みをつけて滑りやすいようにしてフエルトを貼ってあります。
床をうまく滑らせるのが最初難しさがありましたが、練習しているうちに上手に出来るようになっていました。
的は本物と同じく、二重丸で真ん中が100点で外の丸は10点丸に入らないストーンは1点です。
3人一組で、力を合わせて点を取っていきました。
お友達が外の丸に入れたストーンに当てて真ん中に入れることをするお友達がいました。まるで選手のようなわざをしていました。
もしかしたら何年か後にオリンピック選手かな?
そんなことを想像させる今日の集団でした。