今日の帰りの会では、防災についての紙芝居をみんなで聞きました。
いつもはにぎやかな時間ですが、今日は少しだけ真剣な表情でお話に耳を傾ける子どもたちの姿が見られました。
「地震がきたらどうする?」「火事のときは?」と問いかけがあると、自分なりに考えながら答えようとする姿もあり、日々の経験がしっかり積み重なっていることを感じました。怖がらせるのではなく、自分の命を守るために大切なことを知る時間。安心できる場所で、安心できる大人と一緒に学ぶことを大切にしています。
これからも、楽しさの中に“いざという時の力”を育てる時間を取り入れながら、子どもたちの毎日を支えていきます。
いつもはにぎやかな時間ですが、今日は少しだけ真剣な表情でお話に耳を傾ける子どもたちの姿が見られました。
「地震がきたらどうする?」「火事のときは?」と問いかけがあると、自分なりに考えながら答えようとする姿もあり、日々の経験がしっかり積み重なっていることを感じました。怖がらせるのではなく、自分の命を守るために大切なことを知る時間。安心できる場所で、安心できる大人と一緒に学ぶことを大切にしています。
これからも、楽しさの中に“いざという時の力”を育てる時間を取り入れながら、子どもたちの毎日を支えていきます。