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カレー作り😋

こんにちは😊
こどもいろおんがです!

先日、クッキングイベントをおこないました😆

内容はカレー作りです。
この活動を通して、
食育の一環として食事への関心を高め、食材の知識や調理の楽しさを体験させることです。また、チームで協力して一つのものを作り上げる達成感や、自分で作ったものを食べる喜びを味わうことも目的としています。

食材への興味関心:
カレーの材料となる野菜や肉などの食材について、実際に触れたり、調理したりすることで、その特徴について気づくことができます。
食への感謝:
食材の調達から調理、そして食卓に並ぶまでの過程を体験することで、食べ物への感謝の気持ちを育みます。
食文化への理解:
カレーという世界の料理を体験することで、食文化への興味を広げます。

包丁や火の使い方:
安全に配慮しながら、包丁で野菜を切ったり、火を使って調理したりする基本的な技術を学びます。
手先の器用さ:
材料を切ったり、混ぜたりする作業を通して、手先の器用さを養います。
調理の手順:
カレーを作る一連の流れを体験することで、計画性や手順を理解します。

達成感と喜びの体験:
複数人で協力してカレーを作ることで、役割分担や協力の大切さを学びます。
自分で作ったものを食べる喜び:
自分で作ったカレーを食べることで、達成感や満足感を味わい、食への意欲を高めます。
食卓を囲む楽しさ:
みんなで一緒にカレーを食べることで、食事をすることの楽しさや喜びを共有します。
その他に
五感を刺激:
食材の香りや味、触感などを通して、五感を刺激します。


子どもたちはカレーを作る前に野菜の切り方、カレー作りの工程を職員から聞いているときから身を乗り出して目を輝かせていましたよ🤭

そして、それぞれ玉ねぎ、にんじん、じゃがいもチームに分かれて皮を剥いたり包丁で切ったりしました。「包丁ちょっと怖いかも」「猫の手にすれば大丈夫だよ」などお友だち同士で言いながら慎重に丁寧に切っていましたよ。
またお鍋でひき肉と玉ねぎを炒める時も「やけどしないように」と鍋のどこが熱いかと意識しながら作業を進めました。
最後はカレールウを割り入れよく溶かす工程。「なんかいいにおいしてきた!」「もうお腹すいた」と期待を膨らませていました。
みんなで力を合わせて作ったカレー、お家から持ってきたご飯にかけて「いただきます!😆」いつもはお野菜が苦手なお友だちもいましたが全員ペロリと完食しましたよ。

やっぱりみんなで力を合わせて作るカレーは最高ですね👏😋
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