教材のご紹介です。
ラミネートされた1枚のシートと
同じ動物が描かれた個別のシート。
マッチングはもちろん
名称の確認や、表出
壁に貼り付け、支援員の指示を聞いて探索する
壁探索など、お子さまのスッテプに合わせた活用ができます。
壁探索では、
役割交代をし、
「ライオンどこだ?」など、出題者側になってもらう取り組みも楽しんでいます。
ここで、支援員が「わざと」違えた動物を手に取りマッチングさせた場合・・・
お子さまがどう対処するか?も、支援方法の一つとして取り入れています。
直ぐに席を立って「こっち!これ」と言う行動派が多いのですが
「?」と、なって、状況を整理し「ちがーう」と、伝えられるとお子さまには、「何が違うのか?」を、口頭で説明することを促します。
「カバじゃなくて、サイだよ!」と、スムーズな説明は難しくても
言葉を引き出しながら、伝えたいことを整理し
一緒に確認していくことで、
状況整理や伝える力、コミュニケーション能力の育ちにつながります。
間違えてばかりいると・・・
「またちがうー!!」と、お叱りを受けることもしばしばですが
少しずつ上手になっていく「伝え方」を実感することができるので、沢山間違えたいのです。
動物だけでなく、野菜などバリエーションも豊富にご用意しております。
ラミネートされた1枚のシートと
同じ動物が描かれた個別のシート。
マッチングはもちろん
名称の確認や、表出
壁に貼り付け、支援員の指示を聞いて探索する
壁探索など、お子さまのスッテプに合わせた活用ができます。
壁探索では、
役割交代をし、
「ライオンどこだ?」など、出題者側になってもらう取り組みも楽しんでいます。
ここで、支援員が「わざと」違えた動物を手に取りマッチングさせた場合・・・
お子さまがどう対処するか?も、支援方法の一つとして取り入れています。
直ぐに席を立って「こっち!これ」と言う行動派が多いのですが
「?」と、なって、状況を整理し「ちがーう」と、伝えられるとお子さまには、「何が違うのか?」を、口頭で説明することを促します。
「カバじゃなくて、サイだよ!」と、スムーズな説明は難しくても
言葉を引き出しながら、伝えたいことを整理し
一緒に確認していくことで、
状況整理や伝える力、コミュニケーション能力の育ちにつながります。
間違えてばかりいると・・・
「またちがうー!!」と、お叱りを受けることもしばしばですが
少しずつ上手になっていく「伝え方」を実感することができるので、沢山間違えたいのです。
動物だけでなく、野菜などバリエーションも豊富にご用意しております。