風船とボールを使って運動遊びを行っていた際のお話・・・
職員が、何気なくトンネル型のおもちゃを出してみたところ…
すぐに子どもたちはそれを“ゴール”に見立て、ボールを投げ入れる遊びへと発展させました。
さらに驚いたのは、「抑える役」「投げる役」と、
自分たちで役割を分担し始めたこと。
声をかけたわけではないのに、自然と協力し合う姿がとても印象的でした。
その後、より安定して遊べるようにとマットを使って“ゴール”をしっかり固定。
最終的には、そのトンネルを「おうち」に見立てたごっこ遊びへと進化していきました。
私たちは、こうした日常の中にある
“子どもたちの発想やひらめき”を大切にしたいと考えています。
遊びの中で育まれる想像力・発想力は、やがて「考える力」「つながる力」に繋がっていきます。
『あそんで まなんで しあわせを』
そんな願いを込めて、今日も子どもたちと向き合っています。
職員が、何気なくトンネル型のおもちゃを出してみたところ…
すぐに子どもたちはそれを“ゴール”に見立て、ボールを投げ入れる遊びへと発展させました。
さらに驚いたのは、「抑える役」「投げる役」と、
自分たちで役割を分担し始めたこと。
声をかけたわけではないのに、自然と協力し合う姿がとても印象的でした。
その後、より安定して遊べるようにとマットを使って“ゴール”をしっかり固定。
最終的には、そのトンネルを「おうち」に見立てたごっこ遊びへと進化していきました。
私たちは、こうした日常の中にある
“子どもたちの発想やひらめき”を大切にしたいと考えています。
遊びの中で育まれる想像力・発想力は、やがて「考える力」「つながる力」に繋がっていきます。
『あそんで まなんで しあわせを』
そんな願いを込めて、今日も子どもたちと向き合っています。