児童発達支援事業所

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異年齢交流が心配。。。。

こんにちは😊
AimeEの関です。

「年齢が違う子同士で過ごして大丈夫かな?」「年上の子に影響されすぎないかな」「年下の子の面倒を見なければならなくならないかな」など、異年齢交流に対して不安を感じられる保護者様も少なくないのではないでしょうか😌
お子さんが安心して過ごせる場所だからこそ、関わる相手や環境について心配になるのは、とても自然なことだと思います。

AimeEでは、そうしたお気持ちにしっかりと寄り添いながら、**年齢の違いがあるからこそ生まれる「育ちのチャンス」**を大切にしています。無理に関わらせたり、役割を押しつけたりすることはありません。一人ひとりの発達や気持ちを見ながら、その子に合った距離感で関わりが生まれるよう支援しています🍀

今回は、AimeEで大切にしている「異年齢交流の良さ」について、少し詳しくお話しします🌱

AimeEには、**児童発達支援と放課後等デイサービス(小学校6年生まで)**のお子さんが通っており、年齢の幅があるからこそ生まれる関わりを大切にしています。同じ年齢のお友だちだけで過ごす時間とは違い、年上・年下の子どもたちが自然に関わる中で、日々さまざまな成長の場面が見られます。

年下の子どもたちは、年上の子の行動や言葉をとてもよく見ています👀
「できていてかっこいい」「あんなふうになりたい」という憧れの気持ちから、順番を守る、待つ、言葉で伝えようとするなど、良い行動につながることが少なくありません。また、仲良くなりたい気持ちから、「何が好きなんだろう」「どんな遊びが楽しいのかな」と相手に興味を持つようになる姿も見られます。他者に関心を向ける経験は、人と関わる力を育てる大切な一歩です😊

一方で、年上の子どもたちにとっても、異年齢交流は大きな意味を持っています。下の子から慕われたり、頼られたりする中で、「優しくしよう」「お手本になりたい」という気持ちが自然と芽生えていきます✨
その結果、言葉遣いを意識したり、行動を選んだりと、自分自身をコントロールしようとする姿が増えていきます。誰かのために行動する経験は、自信や自己肯定感にもつながっていきます。

異年齢での関わりでは、思い通りにいかない場面や、気持ちがすれ違うこともあります。ですが、そうした経験も含めて、相手の気持ちを考えたり、自分の気持ちを伝えたりする大切な学びの時間だと考えています。年齢や発達の違いがあるからこそ、譲り合いや助け合いが生まれ、それぞれの役割を感じることができます。

AimeEでは、異年齢交流を「ただ一緒に過ごす時間」ではなく、一人ひとりの成長につながる大切な時間として捉えています🍀
日々の関わりの中で生まれる小さな気づきや成功体験を積み重ねながら、子どもたちが安心して人と関われる力を育んでいきたいと考えています。

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児童発達支援・放課後等デイサービス AimeE
〒537-0022
大阪市東成区中本2-7-15レジデンス朝日101号
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